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VC/CVC

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オリジナル記事26
複数回EXITの経験。創業者の最も重要なスキル、教えます
2020-07-04
2020年、海外投資家の視線が集まる日本のスタートアップ。 今回INITIALは、スマートラウンドにプレシリーズAで投資を実行した米国エンジェル投資家、マティアス・デ・テザノス(Matias de Tezanos)氏に独占インタビューを敢行。 マティアス氏は過去にCEOとして米国・ラテンアメリカで4回のEXITを経験した連続起業家でもある。投資会社「PeopleFund」の代表を務める傍ら、エンジェル投資家としても活躍。現在は東京に拠点を置き、米国を中心に欧州・日本を含むアジアなど世界のスタートアップに投資する。 創業者の最も重要なスキルとは何か。エンジェル投資と投資会社の差分は何か。起業家・投資家として20年以上の経験を持つ氏のインタビューから、海外投資家の目利きの秘密を明らかにする。
#VC/CVC
アーリーステージでの海外調達。クロスボーダーファイナンスの差分
2020-07-03
2019年、日本のスタートアップではレイターステージでの資金調達が確立したといっていいだろう。その背景には、海外投資家の存在が無視できない。 2020年5月に今後のスタートアップシーンを占うような資金調達があった。スマートラウンドがプレシリーズAで米国トップティアVCの1つFounders Fund(ファウンダーズ・ファンド)のアジア太平洋地域向けスカウトファンドや、有名米国スタートアップの創業経験をもつエンジェルらから調達。 INITIALでは株式会社スマートラウンド(以下、スマートラウンド)代表取締役社長CEO砂川氏に公開インタビューを実施。本調達の概観、クロスボーダーファイナンスで生じるギャップを明らかにする。
CVC高値掴み問題を対処。三井不動産が語る、独立系VCとのCVC共同運用
2020-06-25
見えにくかったCVCの実務を明らかにする「CVC虎の巻」。本記事では三井不動産でCVC運用を担当する上窪氏、塩山氏のインタビューから、スタートアップと協業の実践方法を紐解いていく。 三井不動産のCVCは2016年から本格的に始動。50億円のアーリーステージ中心ファンドのほか、グロース企業を投資対象とした300億円規模のCVC事業など、国内外の企業に投資を行う。独立系VCのグローバル・ブレインと共同運用体制を取るほか、LP投資家として外部のVCファンドにも出資を行う。 CVCファンド運用、CVC事業、外部ファンドのLP出資、直接投資とCVCのほぼ全ての形態で投資を行う三井不動産の狙いは何か。また共同運用体制を取るグローバル・ブレインとどのように役割分担しているのか。 財務的リターンと戦略的リターンの考え方、協業と投資の関係性についても具体的な協業事例をもとに話を伺った。
研究開発部門が主導。三菱電機のスタートアップ共創に向けた実践法
2020-06-23
見えにくかったCVCの実務を明らかにする「CVC虎の巻」。本記事では三菱電機でオープンイノベーションを担当する山中氏、峯藤氏のインタビューから、スタートアップと協業の実践方法を紐解いていく。 三菱電機は研究開発部門傘下の部署がオープンイノベーションの役割を担っている。連結従業員数が10万人以上の会社で、わずか3名でスタートアップとの協業を担当し、事業部との橋渡しを行い協業事例を生み出している。どのように社内の事業部を巻き込んでいるのか。 また、彼らの事業は厳密にはCVCとは異なるが、事業シナジー創出を目指し実行している点ではCVCと共通点がある。なぜCVCによる投資の選択肢を取らなかったのか。スタートアップ協業の実務を明らかにする。
発展途上の東南アジアSaaS、日本勢の活路は「バーティカル」にあり
2020-06-20
推定企業評価額100億米ドルを超える配車サービスGrab(グラブ)とGojek(ゴジェック)を皮切りに、ユニコーンを10社以上輩出するなど、盛り上がりを見せる東南アジアスタートアップ。 その多くはECやゲーム関連サービスなどtoC向け企業が大半を占める。一方で、SaaS企業はユニコーンには見当たらない。 「東南アジアでは人件費や商習慣の壁からSaaSの普及は遅れているが、従来のSaaSの形にとらわれないビジネスモデルを展開するスタートアップが増えている」とジェネシアベンチャーズの鈴木氏・相良氏は語る。 巨大な人口を背景に、スタートアップへの投資が急伸しているインドネシアを中心に、toBスタートアップの事例や日本のSaaS進出の可能性についてについて2人に話を伺った。
【解説】今から学ぶ、CVC。3大課題から紐解く
2020-06-18
スタートアップの挑戦を支え、未来を共創するCVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)。2017年以降、事業法人によるスタートアップ投資額は急拡大し、1000億円を超える。2020年4月からはオープンイノベーション促進税制の適用も開始になり、事業法人・CVCによる更なる出資が期待される。 見えにくかったCVCの実務を明らかにする「CVC虎の巻」。特集第1回は概要編として、CVCとVCとの違い、投資目的、国内外の動向、3大課題とその解決策を明らかにする。
Japan Startup Funding 2019 (English ver.)
2020-06-16
This is an English translation of the report on the funding status of Japanese startups published by INITIAL in April this year. Below are the main highlights: 1. 2019 was the year of SaaS 2. Late-stage funding established a strong footing 3. Total disclosed funding for Japanese startups amounted to JPY 446.2 billion (USD 4.09 billion)
上場再承認は6社も、想定時価総額は大幅減。市場タイミングが左右するEXIT
2020-06-13
本記事では、市況の急回復を受けて変化が見られる2020年6月の新規上場(IPO)動向について解説する。 5月下旬から新規上場承認が再開し、承認を受けたのは11社。そのうち3〜4月に上場を取り消して再承認された企業は6社にものぼる。再承認企業の6社中5社が想定時価総額を下げ、中にはコパ・コーポレーションやロコガイドのように約3〜4割減少した企業もあった。 上場取消から再承認までのわずか2ヶ月で想定価格や新規調達額に起きた変化とその理由について、各社の事例をもとに解説する。また当初はマザーズ市場で上場予定だったSpeeeがJASDAQ市場を選択した理由や、売出株数の変化から読み解く投資家の評価についても解説する。
スタートアップ投資、グローバルで減少。日本への影響はこれから
2020-06-11
各国が次々とロックダウンを解除し、withコロナの日常へ歩みを進めている。本記事では、リーマンショック時と足元のスタートアップ投資環境を確認する。 各国のスタートアップ資金調達の影響は、ロックダウン実施以降に現れている。 日本では、特定の業種で投資マインドが減退する動きが確認できるものの、4月までのスタートアップの資金調達額は大きく変化していない。資金調達への影響はこれから出てくると予想される。
新素材普及の一手となるか。「スタートアップ×大企業」の可能性
2020-05-29
マテリアルファイナンス特集記事Part2では、素材系スタートアップのKyuluxが設立5年で50億円の調達に成功した裏側に迫った。 Kyuluxは技術のブレークスルーの不確実性を踏まえ、投資家と長期のコミュニケーションを取ることで「投資家不足」の課題を乗り越えている。 この課題に別のアプローチで取り組むのが、設立13年で累計300億円を調達したSpiberと、味の素・東工大・VCが2017年に新会社として設立したつばめBHBだ。ステージは異なるが、どちらも「大企業連携」を軸に資金調達を行う戦略をとる。 2社の事例から、素材系スタートアップの「死の谷」を越えるヒントを探っていこう。
次世代有機EL材料のKyulux、50億円の調達を支えた「技術革新」
2020-05-27
マテリアルファイナンス特集記事Part1では、素材系スタートアップが直面する「2つの死の谷」の正体について、事業化までにかかる時間の長さ、投資家の少なさの2点から明らかにした。 長い研究期間を超えて事業化を少しでも早めるために、素材系スタートアップはファイナンスをどう組み立てるべきかーー。 今回INITIALは設立後5年で50億円超を調達した、素材系スタートアップKyuluxのCEO安達氏とCFO水口氏に取材を行った。 技術発見から約12年、会社設立から約5年。「投資家とは長い時間をかけて対話し、ファンになってもらった」と語る2人に、これまでの事業ステージと資金調達の時間軸、今後のファイナンス戦略について聞いた。
素材系スタートアップ、飛躍のポイントは「1→10の事業化」の成否にあり
2020-05-23
日本の基幹産業の1つ、素材産業。スタートアップに目を向けると、2019年評価額ランキング上位10社の中に素材系のTBMとSpiberの2社がユニコーンとしてランクインするなど存在感を発揮している。 しかしその裏で、素材系スタートアップで新規上場(IPO)に至った事例は未だない。上場事例が多い情報・通信業とは異なり、高いハードルが存在していることも垣間見える。 なぜ素材系スタートアップは上場事例がないのか。産業特有の難しさと、その解決策はどこにあるか。事業化に至るまでのファイナンスの特徴から紐解いていこう。
コロナ禍でのシリーズE調達。クラウドクレジットに見る「投資家とバリュエーション」の一貫性
2020-05-15
スタートアップの資金調達環境の悪化が懸念される中、クラウドクレジットがシリーズEで7億円の調達を発表、調達後企業評価額は102.0億円となった。 今回のシリーズE調達のファーストクローズは今年5月。「バリュエーションと投資家選びの軸をブラさずにやってきたことが、調達をスムーズに行えた理由の1つ」と同社CEOの杉山氏とCFO坂本氏は語る。 インタビューを通し、不安定な市況にも左右されず資金調達を行えた理由、そして同社が事業会社やCVCを中心とした調達を行う戦略について明らかにする。
コロナ禍で公募割れとIPO中止続出。EXITの行方を左右する投資家
2020-04-23
本記事では新型コロナウイルスの影響を受け、新規上場(IPO)市況の変化がみられるか、2020年3〜4月のスタートアップのEXIT動向をお伝えする。 3月は市況環境悪化により公募割れする企業が続出。また3月以降新規上場を中止した企業はリーマンショック以降過去最多となり、新規上場だけでなく既存上場企業の業績発表にまで影響を与えている。 不安定な市況の中でも、新規上場に踏み切ったSaaSスタートアップ・サイバーセキュリティクラウド。同社の資本政策の特徴と事業会社主導のEXITについて解説する。また今後のスタートアップEXITに波紋を呼びそうな事例として、女性向け動画メディアを運営するC ChannelがTOKYO PRO Marketでの上場を選択した理由も解説する。
新型コロナに対するスタートアップの挑戦
2020-04-04
未曾有のコロナ危機に、国内スタートアップはどう対応するか。 本記事では、新型コロナに対するスタートアップの動向を解説する。 INITIALは新型コロナの影響について起業家へのアンケート取材とリサーチを実施。スタートアップではサービス無償化に踏み切る動きや、スタートアップ主体で資金支援、新サービスの開発など、知恵を絞って苦境を乗り越えようとする強さが見られた。 またスタートアップにとって生命線となる資金繰りについて、利用可能な政府の支援策や投資家の動向についても解説する。事業環境が悪化する中でも、スタートアップの挑戦を支援する動きを止めない意思表明をする投資家も記載した。 > ※この度の新型コロナウイルス感染拡大に際し、感染された患者様には心よりお見舞い申し上げると共に、ライフラインの維持や医療活動に尽力されている皆様の安全と一日も早い事態収束をお祈り申し上げます。 >
ベルフェイス、52億円大型調達の裏側。営業データで切り拓く世界
2020-03-14
2020年もSaaS企業の躍進は続くのか。 営業特化型Web会議システムのベルフェイスは、2020年2月にシリーズCで52億円の大型調達を発表した。 調達後企業評価額は推定229億円。シリーズBの80億円からわずか8ヶ月で3倍近く上昇し、国内SaaSスタートアップ(※定義の1つに「未公開企業」であることが含まれる)で上位10社入りを果たした(出所:INITIAL、2020年3月3日基準)。 INITIALは、ベルフェイス中島社長、リード投資家のシニフィアン朝倉氏のインタビューを実施。今回の大型資金調達の裏側と、国内インサイドセールス(内勤営業)市場を開拓した同社の勝算についてレポートする。
米国に学ぶ、CVCの成功に必要な「5つのポイント」
2020-02-26
事業法人からスタートアップへ、リスクマネーの供給が増えているー。 その流れを牽引しているのが、コーポレートベンチャーキャピタル(CVC)だ。金融や出版、化学メーカー、ITまで幅広い領域の企業が相次いで設立している。 アメリカのベンチャーキャピタルFresco Capital(フレスコキャピタル)のゼネラルパートナー 鈴木絵里子氏は、世界でCVCが急増している理由を『大企業はうまく「外部」と繋がる仕組みとしてCVCに期待を寄せている』と分析する。 しかし、CVCは投資経験が浅い事業法人が主体となって運営されていることから、運営方法や投資基準、組織のあり方などに課題を抱えていることが少なくないという。 今回は世界で60社以上のスタートアップに投資を行い、国内外のCVCをみてきた鈴木氏に、CVC成功に求められる「5つのポイント」について寄稿してもらった。
オープンイノベーション促進税制、スタートアップへの影響は?
2020-02-19
2019年12月に「令和2年度税制改正大綱」が閣議決定され、その中でも「オープンイノベーション促進税制」は、大企業からスタートアップへの資金供給を促進する施策の1つとして期待されている。 2020年4月から開始が見込まれる本税制について、適用要件や対象となるスタートアップの特徴をおさらいし、日本のスタートアップ投資環境への影響を見る。
ポーラ・オルビスホールディングスが語る、「D2C投資」5つのポイント
2019-12-04
2019年10月、資生堂がアメリカの化粧品ブランド「DRUNK ELEPHANT」を約900億円の買収を発表するなど、日本でもD2Cへの投資事例が見られるようになってきた。 IT系スタートアップとは異なり、モノづくりの要素も絡むD2C。製造業の視点も必要な事業に対して、投資家は何を見ているのか。 化粧品メーカー、ポーラ・オルビスホールディングスが運営するCVC「POLA ORBIS CAPITAL」の岸裕一郎氏に、D2Cスタートアップを見極めるポイントについて、話を伺った。
国内スタートアップ資金調達 2019年最新トレンド
2019-11-23
__2019年の国内スタートアップの資金調達額は、11月18日時点で3,200億円を突破。6年連続で最高額更新なるか。__ 2019年11月19日に行われた日本ベンチャーキャピタル協会主催のメディアプレゼンテーションにおいて、インキュベイトファンド代表パートナーの村田祐介氏と『Japan Startup Finance 2018』執筆者の森敦子が、「未公開ベンチャー企業/VCファンド資金調達の状況」ついてプレゼンテーションを実施しました。 > ※本記事はプレゼンテーションの内容を記事化したものです。 > > ※各種データは、2019年11月18日基準でINITIAL上で取得した数値を元に作成しています。
投資家が語る、複雑化と成熟化が進む世界のスタートアップ環境
2019-11-07
「スタートアップ投資環境は日々進化をしており、今や伝統的なシリコンバレーの投資家までも、世界中のスタートアップへの投資を模索し始めています。」 そう語るのは、アメリカのベンチャーキャピタルFresco Capital(フレスコキャピタル)ゼネラルパートナーの鈴木絵里子氏だ。 フレスコキャピタルは2012年に創設。投資対象は、働き方・教育・デジタルヘルス分野で課題解決をするシード〜アーリー(創業初期)ステージのスタートアップで、世界の30都市をカバーしている。 エストニアのPipedrive(パイプドライブ)社、サンフランシスコのEvidation Health(エビデーション・ヘルス)社など現在60社以上に投資を行い、10社以上のEXIT実績がある。 本記事は、グローバルスタートアップの知見を有する鈴木氏による寄稿。 今や経済界やテクノロジー業界のみならず、社会全体に大きな影響を及ぼす動きになっているスタートアップ。その背景について詳しく解説してもらう。
KKR、DNX Venturesに聞いた「日本への投資と今後」
2019-11-04
コールバーグ・クラビス・ロバーツ(以下、KKR)。世界有数のプライベート・エクイティ投資会社である。 近年、スタートアップへの投資を加速させており、米国のライドシェアサービス「Lyft」や中国のモバイル向けショートムービープラットフォーム「TikTok」 を運営するByteDanceなど、世界の名だたるスタートアップに投資をしている。 今年8月のフロムスクラッチのシリーズDでリードインベスターを務めたことが、日本のスタートアップへの初の投資となった。 また、本ラウンドにはシリーズAから継続してフォロー投資を行うDNX Venturesも参画している。 KKR 谷田川氏とDNX Ventures 倉林氏。今回は本ラウンドのキーマンとも呼べる2人の投資家に話を聞いた。 「じつは…」の話も数多く飛び出した、グローバル投資家が見ている投資ポイントとは。 そして、谷田川氏と倉林氏、フロムスクラッチの意外な接点、日本スタートアップの今後と求める起業家像とは。
未来のラクスルを発掘する、28歳独立系VCの野望
2019-09-27
> スタートアップ最前線 > 2019年、新たな独立系ベンチャーキャピタルが誕生した。 Gazelle Capital(以下、ガゼルキャピタル)。「高い成長力と雇用創出力を持つ企業」を意味するガゼルの名を冠する。 同社が運営するファンドは、テクノロジーの力でレガシー産業を変革する、「未来のラクスル」に投資するという。 代表を務める石橋孝太郎氏は、2016年にコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)を創業。クルーズベンチャーズ取締役として、ROXX、Payme、Hubbleなど30社以上の創業初期スタートアップに投資したキャリアの持ち主だ。 「若い優秀な人たちはスマートフォンで完結するサービスを作っている。レガシー産業には、起業家の絶対数が足りないんです」 自らの意思でCVCを立ち上げたにも関わらず、なぜ独立したのか。石橋氏に、設立したVCファンドの投資方針と狙いを聞いた。ファンド初の投資先実例も含めながらお送りする。
数値からわかる、日本のVCトレンド
2019-09-06
amiライブでは、毎回、日本最大級のスタートアップデータベースentrepedia(アントレペディア)のデータを利用し、定量的なデータから見えてくるスタートアップの事実を「STARTUP CHART(スタートアップ チャート)として、解説と共にお届けします。
投資家タイプから見えるスタートアップ投資の姿
2019-08-30
amiライブでは、毎回、日本最大級のスタートアップデータベースentrepedia(アントレペディア)のデータを利用し、定量的なデータから見えてくるスタートアップの事実を「STARTUP CHART(スタートアップ チャート)として、解説と共にお届けします。
スタートアップのバリュエーションの変遷とIPO市場の変化~日米VC比較、CVC編~
2019-07-23
2018 年の資金調達額は 3,800 億円を突破し、5 年連続最高額を更新。 スタートアップの大型資金調達が増えている中、バリュエーションの過熱は本当に起こっている? IPO 市場の変化と今後の見通しは? 2019 年 4 月19 日に行われたイベント「バリュエーショントレンドと CVC のリアル」では、シニフィアン共同代表の朝倉氏と『Japan Startup Finance 2018』執筆者の森敦子が、スタートアップのバリュエーションの変遷と IPO 市場の変化についてトークセッションを実施しました。
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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