法人向け Enterprise詳細を見る
法人向け Enterpriseログイン
法人向け Enterpriseログイン
ホーム/タグ/#ロボット
#

ロボット

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
このページをシェア
国内スタートアップ
155
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社log build
株式会社log build
建設現場でのリモート施工管理を実現するためのサービス「Log System(ログシステム)」を開発。リモート施工管理を実現する遠隔操作可能なアバターロボット「Log Kun(ログくん)」と、VR Photoにより遠隔地からクラウド上の現場情報を可視化・共有可能なサービス「Log Walk(ログウォーク)」を開発。
#建設#ConTech#ロボット#BtoB#クラウドサービス#ソフトウェア...
2020-02-20
2021-10-01
シード
867,913
(推測)
リバーフィールド株式会社
手術支援ロボット等の医療機器研究開発および販売を手がける。内視鏡を保持し、手術者がジャイロセンサーを用いて両手を使うことなく内視鏡を自由に操作できる、空気圧駆動型内視鏡ホルダーロボット「EMARO (エマロ): Endoscope MAnipulator RObot」、マスター側とスレイブ側に別れ、ロボット鉗子を遠隔で操作することによって開腹をせずに難しい手術を可能にする手術支援ロボット(開発名アイビス) を開発。空気圧精密制御技術を用いた手術支援ロボット「Saroa」の開発。「国立大学発ベンチャー企業として事業の公共性・公益性を重んじ、科学技術に根差した新産業の創出発展に寄与する」ことを経営理念に掲げる。
2014-05-20
2021-09-10
シリーズB
10,144,750
(推測)
TechMagic株式会社
調理ロボットと業務ロボットを開発・販売。大手外食チェーンの厨房内における一連の調理工程を、ハードウェアとソフトウェア両方の技術を高度に融合して自動化する調理ロボット事業を展開。社員食堂・病院・エアケータリング向けに人工知能の機械学習を活用して洗浄後の食器を自動仕分けするロボット「finibo」や、食品工場の固形・不定形な食品の定量盛付を行うロボット等で、調理に付随する単純作業を自動化する業務ロボット事業を展開。「最先端技術で調理を科学することで、人々に食の驚き・感動を提供する」ことをビジョンに、「テクノロジーによる持続可能な食インフラを創る」ことをミッションに掲げる。
2018-02-01
2021-09-07
シリーズA
3,571,920
オリジナル記事
5
どうなる資産運用スタートアップの拡大戦略
2021-09-07
今週のトップニュースは、FOLIOホールディングスの21億円調達とSBIグループ参画だ。日本だけでなく、米国でも大手金融機関とスタートアップが手を組む資産運用(ロボアドバイザー)。国内のスタートアップ各社はどのような拡大戦略を取るのか。 そのほか、2021年内に実店舗導入が予定される調理ロボットを開発するTechMagicの15億円調達、シリーズAでは異例となるレイター投資家が出資したガラパゴスの資金調達について解説する。
プロ投資家の招聘で変わる、新生オムロンCVCの戦略
2021-07-02
1970年代からベンチャー投資を行ってきたオムロン。創業者である立石一真氏が設立した「京都エンタープライズデベロップ」(KED、1972年~1979年)は、日本における民間最古のVCと言われる。 時は流れ2014年、オムロンは新たにCVC「オムロンベンチャーズ」を立ち上げたものの、その後、4年間は思ったような成果を挙げることができなかった。転機となったのは2018年。VCの立ち上げから投資、ファンドのクローズまで携わった経験のある井上 智子氏を代表に招き入れ、同社のオープンイノベーションを加速させている。 プロ投資家が加わることでCVCはどのように変わったのか。今回は井上氏にこれまで取り組んできた変革やその手ごたえについて聞いた。「大企業はもっと変わらなければいけない」と語る井上氏の真意をお届けする。
大学発ロボット開発のイノフィス、フィデリティらからシリーズCで総額35億円調達
2019-12-25
本日、装着型作業支援ロボット「マッスルスーツ®」を開発・販売するイノフィスが、シリーズCで約35億円の資金調達完了を発表した。 調達後企業評価額は推定82億円。イノフィスは東京理科大学発のスタートアップで、 2020年後半のIPOを目指している。 事業会社を中心としたラウンドだが、今回新たに世界的な資産運用会社のFidelity International(フィデリティ・インターナショナル)が大株主として参画したことも特徴だ。 今回のファイナンスを担当した折原CFO、東京理科大学教授で創業者・開発者小林氏のインタビューを通じ、イノフィスのファイナンスを中心に解説する。
【新】導入で所得が2倍?初期費用0円の収穫ロボットが示す可能性
2019-11-26
「スタートアップが農業を救うには、ロボットをサービス化するのが最善策だった」 最近ではきつい、汚い、稼げない「新・3K」と言われ、人気のない業界の1つでもある農業。その影響から深刻な人手不足や就業者の高齢化といった課題を抱えている。 その課題をAI×ロボットの切り口から解決しようとしている企業がある。その名は、inaho(いなほ)。自動野菜収穫ロボットを提供する、アグリテック企業だ。 inahoが他のアグリテックスタートアップと大きく違うのは、農業機器に多い売り切りモデルではなく、収穫量に応じてサービス料金をとるRaaS(Robot as a service)モデルを国内で初めて採用していることだ。 しかし不確実性の高い農業の領域において、売上に比例する収益モデルは安定性に欠けるようにもみえる。 長年変革を起こせなかった業界を、日本初のビジネスモデルRaaSを採用するinahoはどう変えようとしているのか。
QRコード1つで自律飛行。屋内ドローンが現場作業者を救う
2019-09-01
>スタートアップ最前線 > 今や外で見かけることも珍しくない「ドローン」。屋外での撮影のみならず、UberEatsも実験しているデリバリー配送の分野でも存在感を示している。 市場規模も2018年度の約930億円から、今後5年で約5,000億円まで拡大が見込まれている。(出所:インプレス総合研究所) しかし、屋内でのドローン活用は広がっていない。GPSが使えない屋内では、位置情報を測る技術を駆使するのが難しいからだ。 ドローンを使うニーズはあるのに、現場導入はハードルが高い- ドローンスタートアップ「Spiral(スパイラル)」は、現場で働く人のペインに着目した。 点検・モニタリングの分野で「現場作業者が使える」屋内に特化したドローン技術を開発。人の操作なしで、ドローンの自律飛行が可能になる。 フランス・ルクセンブルク政府からも展示会に招聘されるなど海外からも注目が集まる、ドローンの独自技術に迫る。
initial-enterprise-vertical
法人向け有料サービス「INITIAL Enterprise」では、すべてのコンテンツと機能をご利用になれます。
スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
契約済みの方はログインしてください