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研究・開発

スタートアップ362資金調達1,481提携・M&A158オリジナル記事2
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スタートアップ
362
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社イムノセンス
株式会社イムノセンス
POCT(臨床現場即時検査)向け免疫センサデバイスの開発。特許技術「GLEIA(Gold Linked Electrochemical Immuno Assay)」によって、簡易な測定方法で高感度で小型化を両立した独自の測定技術を特徴とする電気化学免疫センサーを開発・提供。「いつでも・だれでも・どこでも医療グレードの迅速検査」を享受できる世界を目指す。
#センサー#BtoB#データ解析#ハードウェア#研究・開発#検査...
2018-01-25
2021-07-30
シリーズB
818,306
株式会社ALE
宇宙工学の領域にて事業を展開。高層大気・大気圏再突入データ解析、小型人工衛星技術の研究開発を行う。人工流れ星をはじめとした空をキャンバスに見立てて彩る宇宙エンターテインメント事業「Sky Canvas」を展開。「科学を社会につなぎ 宇宙を文化圏にする」をミッションに掲げる。
2011-09-01
2021-07-16
シリーズA
6,082,612
(推測)
株式会社ブレイゾン・セラピューティクス
中枢神経領域を対象とした医薬品、診断薬、研究用試薬などの研究開発を行う。血液脳関門(blood-brain barrier: BBB)を超えて、薬物を脳内に送達できる技術を活用した、薬物送達システムプラットフォーム「Brain Access®」を開発。「中枢神経疾患における脳への薬物送達技術のリーディングカンパニーになる」ことをビジョンに掲げる。
2015-10-30
2021-07-09
シリーズA
1,541,050
オリジナル記事
2
わかる!バイオテクノロジーとファイナンスの新常識
2021-06-25
今、世界中の注目を集めている米国の企業がある。10x Genomics(10エックス・ジェノミクス)。すべての生物の最小単位である1つの細胞を調べて病気が発症するメカニズムを解き明かす最先端の技術、「シングルセル(単一細胞)解析」を手掛ける。 同じ感染症にかかった時に重症になる人と軽症で済む人は何が違うのかーー。2020年以降、世界中を恐怖に陥れたCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)の研究では同社の技術が重症化のメカニズムの解明に貢献している。 こうした技術の優位性に加え、2012年の創業後、7年という短期間でIPOにこぎつけた同社の動向はバイオ業界のファイナンスの新潮流としても注目に値する。スタートアップ投資において、バイオを含むヘルステックはSaaSなどソフトウェアと並ぶ、今最もホットな分野。同社はそうしたバイオ関連のスタートアップの大型調達に先鞭をつけ、ファイナンスのニュースタンダードになろうとしている。
東大系VCのUTEC、大型ファンドでディープテック投資活発化へ
2021-05-25
今週のトップニュースは東京大学エッジキャピタルパートナーズ(UTEC)の新ファンド設立だ。同ファンドは日本のサイエンス・テクノロジー領域としては大型規模となる300億円超を目指しており、同領域から日本発のグローバル企業を創出することを掲げる。 AI×光学技術×バイオ技術のシンクサイトがシリーズBで総額28.5億円を調達した。同社のリード投資家が「IPO時の時価総額は1000億円規模になる可能性を秘める」と語るシンクサイトの魅力についても紹介する。 GLOBAL EYEコラムでは、海外主要VCベンチマーク(Benchmark)の特徴と注力分野について解説する。
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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