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宇宙

スタートアップ40資金調達231提携・M&A26オリジナル記事1
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スタートアップ
40
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社ワープスペース
株式会社ワープスペース
世界初となる低軌道人工衛星向け衛星間光通信ネットワークサービス「WarpHub InterSat」の実現を目指す筑波大学発宇宙ベンチャー。前身である大学衛星プロジェクトを含め、2020年7月まで2機の通信衛星打ち上げを経験。(うち1機はJAXA公募採択)宇宙や人工衛星に対する高い専門性に加え、JAXAをはじめとした研究開発機関とのパートナーシップ、筑波研究学園都市が擁する豊富な実験試験設備を強みに、宇宙事業開発を進める。宇宙空間光通信ネットワーク構想「WarpHub InterSat」は、地球の低軌道(600~1,000km)を周回する地球観測衛星から得られるリモートセンシングデータの需要が拡大するなか、衛星で撮影したデータを地上に送る通信インフラの整備が追いついていないボトルネックに対し、衛星間光通信ネットワークを提供することで、地球観測衛星事業者は通信のボトルネックに制限されることなく、大量の観測データを地球に送信することを可能とする。「Lead the frontier era of space with our CubeSat technology(超小型衛星の技術をもって、新しい宇宙開拓時代をリードする)」をミッションに掲げる。
#BtoB#ハードウェア#宇宙#人工衛星
2016-08-03
2021-04-19
シリーズD
2,708,491
(推測)
株式会社ALE
宇宙工学の領域にて事業を展開。高層大気・大気圏再突入データ解析、小型人工衛星技術の研究開発を行う。人工流れ星をはじめとした空をキャンバスに見立てて彩る宇宙エンターテインメント事業「Sky Canvas」を展開。「科学を社会につなぎ 宇宙を文化圏にする」をミッションに掲げる。
2011-09-01
2021-04-05
シリーズA
5,940,063
(推測)
株式会社アークエッジ・スペース
宇宙機(超小型衛星)、地上局、関連部品の設計・製作及び運用サービスの提供。その他、上記に関連するソフトウェア開発、教育・コンサルティング業務等。開発する3U、6UサイズのCubeSat(キューブサット)と呼ばれる超小型衛星は、従来の衛星開発に比べ、費用及び納期を抑えた開発を可能とする。「人工衛星のコンステレーションで、高収益で持続可能な宇宙産業を作る」ことをミッションに掲げる。
2018-07-18
2021-03-10
シード
1,600,800
オリジナル記事
1
技術系スタートアップの大型調達もファイナンスに違い、カギはEXIT
2020-10-19
スタートアップの最新トレンドを毎週発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、資金調達など抑えておくべき3大ニュース解説、独自取材による注目スタートアップ紹介、Finance Reviewのコンテンツをお届けする。 10月2週目のピックアップニュースでは、日本国内ではなく米国市場を目指し上場申請した事例を紹介し、EXITの新たなトレンドを探る。 注目スタートアップは、衛星事業者向けクラウドサービスを開発中のスカイゲートテクノロジズを紹介。freee・自衛隊での経験から人工衛星データに着目し、宇宙事業に参入した代表の粟津氏。宇宙マーケットの現状と同社の今後の展開について話を聞いた。 Finance Reviewでは9月の調達額上位10社を分析。研究開発系2社の事例から素材系・バイオ系スタートアップのファイナンス特性の違いについて解説する。
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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