国内スタートアップ
21社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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宇宙エンターテインメント事業及び大気データ事業を展開。夜空に人工流れ星を降らせる宇宙エンターテイメント事業「SKY CANVAS」の展開。人工流れ星の技術と市場性の検証・実証等をミッションとした人工衛星「ALE-1」、「ALE-2」、「ALE-3」の開発。独自の人工流れ星・小型衛星・プラズマ技術を活用した大気データ取得事業「ATMOSPHERIC DATA」の提供。小惑星「アポフィス」の探査ミッションに関する研究を、東京大学大学院理学系研究科宇宙惑星科学機構(UTOPS)橘省吾研究室と共同で推進。「科学を社会につなぎ 宇宙を文化圏にする」をミッションに掲げる。 | 2011/09/01 | 2026/01/07 | シリーズA | 7,148,486 (推測) |
プラスチック燃料を用いた人工衛星用推進系(エンジン)の開発を手掛ける。小型人工衛星に適した安全・安価な推進系の創出を目指し、プラスチック等の固形燃料と液体酸化剤を用いた化学推進技術「ハイブリッド推進システム」を開発。「宇宙のどんな場所へも24時間以内に」をビジョンに、「高推力で安全かつ安価な小型衛星用推進システムの技術で、宇宙推進の画期的な進歩を促し、地球軌道活動の改善と、深宇宙に到達する未来の人類経済活動に貢献します。」をミッションに掲げる。 | 2020/06/23 | 2025/12/30 | シード | 2,843,726 (推測) |
安全で低価格な衛星回収サービス「End of Life (EOL)」を開発。1度のミッションで複数の衛星を回収することで、起動の環境を保持することを目指す「ELSA-M」サービスを展開。カスタマイズしたドックキングプレートをあらかじめ衛星に取り付けておくことで、アストロスケールの軌道上でのサービスと回収サービスを受けられる専用ドッキングプレートを開発。軌道上に既に存在するデブリを専用衛星等を用いて軌道から取り除く積極的デブリ除去(Active Debris Removal, ADR)サービスを展開。一から作成すると高額な静止衛星を、起動上にすでにある既存の静止衛星を修正・アップデートすることでコストカットする、軌道上「Life Extension (LEX)」サービスを開発。宇宙状況把握(Space Situational Awareness, SSA)システムを開発。 | 2015/02/27 | 2025/10/31 |
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