ログイン

記事
資金調達・提携ニュース
スタートアップアクセスランキング
スタートアップヘッドライン
Powered by NewsPicks
【新風】29歳「ヤメ星野」起業家が仕掛ける、老舗旅館AI改革
NewsPicks編集部・2026/10/14
picker iconpicker iconpicker iconpicker iconpicker icon
479Picks

picker icon
高橋 智香
NewsPicks 記者
現場の実務を知っている人がAIプロダクトを作り、FDE的に現場に入り込んで、プロダクトを作っていく....という流れについては、ちらほらとスタートアップ界隈でも見受けられます。今回取材した10pct.も、ホテル業界で展開する1社です。代表の中堀さんは星野リゾートの投資部門を経て、3年前に同社を創業しました。 実際に予約管理画面やシフトの管理画面も見せてもらったのですが、たしかに見やすく、操作性が高そうでした。とはいえ、紙や既存のシステムで慣れていると、移行するのが難しそうな気もしますし、実施の支援では乗り越えるべきハードルも多そうだなと感じました。
NewsPicks編集部・2026/10/15
picker iconpicker iconpicker iconpicker iconpicker icon
274Picks

picker icon
市川 太一
NewsPicks編集部 記者
今週はThe Economistから、AI時代の意外な勝者、OpenRouterの話です。 複数のAIモデルを一つの窓口で切り替えて使える、いわば仲介サービスです。 AIは「トークン」という単位で課金されますが、モデルやグレード、タイミングによって1トークンあたりの価格は異なります。そこに目をつけて、ビジネスにしました。 余談ですが、創業者のアレックス・アタラ氏は、NFTブームのときもマーケットプレイスのOpenSeaを共同創業した人物。 熱狂の最先端から少し引いて、儲かるところに張っている点が面白いです。

picker icon
山内 怜史
株式会社Sun Asterisk AIストラテジスト | Biz x Tech x Creative | シニアビジネスデザイナー
AIストラテジストとしてコメントします。 AIが雑談までこなせる時代に、人がわざわざ会いに行く理由は、本記事の言う「信頼」に加えてもう1つあると考えます。会ったその場でしか生まれない情報を採るためです。 メールや資料で交換される情報は、AIでほぼ代替できます。しかし、相手の表情や沈黙、言葉にならない不満は、会わなければ分かりません。 実際、AIに顧客役を演じさせる調査では、AIは聞き手が聞きたい答えを返しがちで、身をもって経験した痛みも語れません。 だから役割を分けるべきです。会う前に調べられることはAIに任せ、人は会って初めて分かることを採りに行く。その時間を確保することが、AI時代の創業者の仕事になります。 AIに任せる範囲と、人が会いに行くべき範囲の線引きを、以下のnote記事で解説しています。新規事業開発をテーマとして書いていますが、AI時代を生き抜くビジネスパーソンすべてに意味のある内容に仕上げています👇 〜AIにユーザーインタビューを任せるべきか?── 新規事業開発の合成ユーザーが越えられない3つの壁〜 https://note.com/satoshi_yamauchi/n/n7ea84f7d89c7
もっと見る
国内スタートアップ
資金調達・提携ニュース
ドーガン、新ファンド「くまもと課題解決ファンド投資事業有限責任組合」を組成
ファンド組成
2026/10/15
株式会社ドーガン
ビジョンクラフト、ユニゾン・キャピタル株式会社が運営・管理するファンドおよび株式会社A3 Capitalと資本業務提携 M&Aの実行を加速
事業提携
2026/10/15
フーモア、テレビ東京と資本業務提携 コンテンツ・IPの商品化ビジネスを加速させ、収益拡大を目指す
資本提携
2026/10/15
フーモア、第三者割当増資を実施 デットファイナンスを含む調達(調達額は非公開)
資金調達
2026/10/15
国内スタートアップ
アクセスランキング
company rank
ジャパンマリンポニックス株式会社