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NewsPicks
原子力発電を地底にぶっ刺す。これが次世代の発電なの?
ギズモード・ジャパン
・
2026/03/18
75
Picks
坂本 松昭
株式会社OGZA代表取締役、大学教授
この構想の本質として面白いのは、原子力の大きなコスト構造である巨大な圧力容器・格納設備・遮蔽を、地球そのものに肩代わりさせようすることです。私はここにこそ、この計画のいちばん賢いところを感じます。炉心そのものではなく、「新規性を必要最小限に抑えながら、原子力の建設様式だけを大きく変える」という設計思想です。ただし、本件そのものは研究開発の段階です。真に注目すべきなのは、動くかどうかより、地質という天然物を、核安全の一部としてどこまで工学的に規格化できるか、という難題でしょう。特に重要なのは、航空機衝突や竜巻、地上からの攻撃などには強くなりますが、逆に、地下挙動などの脅威にさらされることになります。それでも私は、この挑戦に価値を感じます。もし成功するならば、それは「地下に埋めた」という価値よりも、原子力を巨大土木産物から、掘削・モジュール化・段階増設が可能なインフラとして作り直したことになるからです。
OpenAI、Astralを買収 Python開発支援ツール「Ruff」「uv」を「Codex」へ統合
ITmedia NEWS
・
2026/03/19
33
Picks
山内 怜史
株式会社Sun Asterisk AIストラテジスト | Biz x Tech x Creative | シニアビジネスデザイナー
ClaudeCodeのプロダクト思想設計が完璧すぎるから、それを追うフォロワーの立場でCodexが追い抜くのは極めて難しいだろう。 2022年にtoCでchatGPTが爆発的に普及した後で、すぐにGeminiやClaudeがチャット形式UIを真似してtoC向けにリリースしたが、現在になっても圧倒的なユーザー数を誇っているのはchatGPT。それと同じ構図になる。 既に、ClaudeCodeはエンジニアの働き方を変革した象徴的プロダクトだから、それと同等以上になることは難しいと考える。
18歳、学生寮のインフラを作る。徳島の高専生が挑んだ「学生寮のDX」アプリ…AIバイブコーディングが相棒
Business Insider Japan
・
2026/03/18
42
Picks
小澤 健祐
PRO
おざけん / AICX協会 代表理事 / 「生成AI導入の教科書」著者 / 生成AI活用普及協会 協議員
18歳が「自分の課題」をAIで解決した。これこそバイブコーディングの理想形です。 徳島の高専生が学生寮のDXアプリを作った話は、AI活用の本質を体現しています。プログラミングの専門知識がなくても、身近な不便を見つけ、AIを相棒にプロダクトを形にできる。この体験は、どんな教科書よりも価値がある。 Udemyでもバイブコーディングの講座を提供していますが、受講者から最も反響があるのは「自分でもアプリが作れた」という成功体験。技術的な完成度よりも、「作れた」という事実が人を変えます。 山内さんのコメントにもある通り、こうした経験をした学生は就職市場でも圧倒的に強い。なぜなら「課題発見→仮説→実装→フィードバック」というサイクルを実体験で回しているから。 高専というローカルな場所から生まれたイノベーション。日本の地方にこそ、AI時代の可能性が眠っています。
腕時計をスマートウォッチに変える「wena」復活 生みの親がソニーから独立してまで望んだもの
Forbes JAPAN
・
1時間前
3
Picks
Forbes JAPAN
配信メディア
まだコメントがありません。
米ウーバー、EV新興に投資 最大2千億円、自動運転車を展開
共同通信
・
2026/03/19
22
Picks
中島 徳至
PRO
Global Mobility Service 株式会社 代表取締役/CEO
この動きは「EV」でも「自動運転」でもなく、「誰がモビリティの主導権を握るか」という競争の一手だと思います。 ウーバーはそもそも車を作らない。一方で顧客接点とデータを握っている。そこにリビアンの車両と自動運転を組み合わせることで、「車を持たずにモビリティを支配する」構造は作れる。 興味深いのは、これがOEM主導ではなくプラットフォーム主導で進んでいる点です。従来は車を作る側が主導権を握っていましたが、今はモビリティサービスプレーヤーが価値の起点になりつつある。 また、最大5万台というスケールは実証ではなく事業化フェーズ。自動運転も「技術開発」から「持続可能な収益モデルの開発」へと軸が移っている。 結果として、生活者視点で設計されたモビリティサービスが覇権を握る構図になる。EV×自動運転の勝者は、技術単体ではなく、顧客接点・運用ノウハウ・データをどれだけ握れるかで決まる。そうした構図がより明確になってきたと感じます。
三菱モルガンは「水先案内人」、スタートアップ支える専門部隊を拡充へ
Bloomberg
・
2026/03/19
20
Picks
冨田 阿里
PRO
WORKPARK CEO
記事を読んで違和感を覚えた方も多いのではないでしょうか。 創業直後に大手証券へFA契約を申し込むなんて、99%のスタートアップはやりません。 これができるのは、ZOZOの取締役も務めたシリアルアントレプレナーである伊藤正裕氏だからこそ。最初から「巨大な工場を建て、数千億単位の時価総額を目指す」という、製造業スタートアップとしての超重量級の資本政策を描いていたからこそでしょう。 逆に言えば、三菱モルガン側も相手が伊藤氏で、かつその計画の実現可能性が見えたからこそ、実績ゼロの段階でリスクを取った。この「目利き」と「初期からの伴走」が、わずか5年足らずでの上場と時価総額2000億超という異例のスピード感を生んだのだと感じます。 誰でも真似できる手法ではないですが、日本に足りない「最初からグローバル・巨大資本を目指す戦い方」のロールモデルとして、この水先案内人の役割は非常に大きいですね。
コードを書かずにアプリを作る「バイブコーディング」をより多くの人へ──評価額1.4兆円のReplit
Forbes JAPAN
・
19時間前
11
Picks
浅野 智光
某損害保険会社
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三菱電機が東大発AIスタートアップ「燈」に50億円を投じたワケ。求めたのは実装力や「爆速」カルチャー
Business Insider Japan
・
2026/03/18
12
Picks
小澤 健祐
PRO
おざけん / AICX協会 代表理事 / 「生成AI導入の教科書」著者 / 生成AI活用普及協会 協議員
大企業がスタートアップに求めたのは「技術」ではなく「カルチャー」。ここに注目すべきです。 三菱電機が燈に50億円を投じた背景にあるのは、自社の技術力だけではAI実装のスピード感に追いつけないという危機感でしょう。企業価値1000億円超の評価は、燈の「爆速」で実装まで持っていく組織文化への期待の表れです。 NTTデータグループをはじめ複数の大企業のアドバイザーを務める中で痛感するのは、日本の大企業のAI導入ボトルネックは技術ではなく「意思決定と実行のスピード」だということ。PoC(概念実証)で1年かけて、結局本番導入に至らないケースが山ほどある。 燈のような産業特化型AIスタートアップとの協業は、単なる技術補完ではなく、組織カルチャーの「外部注入」という側面が大きい。これは日本の製造業DXにおける一つの解になり得ます。 50億円の投資が、三菱電機の組織文化にどこまで変化をもたらすか。その成果こそが本当の注目ポイントです。
なぜ創業者は資金調達より先にオペレーション規律を身につけるべきなのか
Forbes JAPAN
・
2026/03/18
13
Picks
E T
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スマートウォッチ「wena」復活 ソニーから学び、独立したaugment AIが目指す“ものづくり”とは
ITmedia NEWS
・
2026/03/19
6
Picks
赤崎 秋一郎
大手総合化学メーカー
高級時計を付けてドヤりたいが生体データも取りたいという贅沢な悩みを解決するツールとして一部に人気だったが、復活したのは良いことだ。 小さくPoCも回せるようになるだろうし、世界進出に向けて進化に期待したい。
「上場ゴール」の終焉なるか…経産省のポストIPO融資保証でスタートアップの生存戦略が変わる
UNICORN JOURNAL
・
2026/03/19
10
Picks
たまご平均価格 1パック308円
たまご平均価格1パック308円 調査開始以降の最高値を更新
まだコメントがありません。
不確実性の時代、スタートアップが選ぶ「グローバル分散チーム」という戦略
Forbes JAPAN
・
2026/03/20
4
Picks
Forbes JAPAN
配信メディア
まだコメントがありません。
元総理通訳が糸島で「適応型リーダーシップ」展開の理由。外交と組織の意外な接点
Forbes JAPAN
・
2026/03/19
3
Picks
Forbes JAPAN
配信メディア
まだコメントがありません。
安全重視のAIエージェントならOpenClawより「NanoClaw」、Dockerとの統合版が登場
Forbes JAPAN
・
2026/03/18
5
Picks
Nakada Sho
まだコメントがありません。
脳細胞で動くデータセンター建設中
NewsPicks 話題をまとめ読み
・
5時間前
5
Picks
NewsPicks 話題をまとめ読み
まだコメントがありません。
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国内スタートアップ
資金調達・提携ニュース
ベター・プレイス、京都信用金庫と業務提携 企業が従業員のために用意できる企業年金制度「はぐくみ企業年金」普及拡大へ
事業提携
2026/03/18
株式会社ベター・プレイス
Bytedance、STPRと提携 2.5次元アイドル・歌い手などエンターテインメントコンテンツの拡充によりTikTok LIVEの魅力拡充を目指す
事業提携
2026/03/18
Bytedance株式会社
Orbital Lasers、第三者割当増資を実施 シリーズAラウンドにてJ-KISS型新株予約権の発行合わせて30.2億円を調達
資金調達
2026/03/18
株式会社Orbital Lasers
トランスエヌ、Zelostech及びSitesfyと提携 世界水準のAI技術と日本市場をつなぎ、物流・マーケティング領域のDXを加速
事業提携
2026/03/18
トランスエヌ株式会社
AIリスキル、Akoolと提携 生成AIメディア「AIツールギャラリー」が、米国の動画生成AIプラットフォーム「AKOOL」の公式パートナーに
事業提携
2026/03/18
AIリスキル株式会社
RECEPTIONIST、リコージャパンと提携 連携専用商品「RECEPTIONIST プレミアム for RICOH」を提供開始
事業提携
2026/03/18
株式会社RECEPTIONIST
国内スタートアップ
アクセスランキング
augment AI株式会社
スマートウォッチ「wena X(ウェナ クロス)」の開発・販売。 「wena X」は、腕時計スタイルとスマートバンドスタイルを行き来できる2wayスマートウォッチ。 「wena X」向けのAI睡眠分析機能を、株式会社ACCELStarsと共同開発。
#BtoC
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LENZO株式会社
ブロックチェーンやAI推論等、並列ワークロード向けに設計されたハードウェアの開発を行う。
#BtoB
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株式会社iiba
子育て特化のマップ型プラットフォーム「iiba」の開発・運営。 「iiba」は、街中の子連れに優しい場所が瞬時にわかり、おでかけするたびにポイントが貯まる子育て支援アプリ。 「レガシーなライフスタイルをアップデートする」をミッションに、「子育てしやすい社会を目指し、新たな子育てインフラを構築する」をビジョンに掲げる。
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Bytedance株式会社
ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」やライフスタイル共有アプリ「Lemon8(レモンエイト)」、動画編集アプリ「CapCut(キャプカット)」などを運営するByteDanceの日本法人。
#オンラインサービス
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ネクストコアテクノロジーズ株式会社
次世代高効率モータ開発を通じて脱炭素社会の実現を目指すクライメートテックスタートアップ。 低鉄損鉄基アモルファス積層コアの製造、及び鉄基アモルファス積層コアを使用した試作モーター「KAGURA」の製作。 鉄基アモルファス合金と同等の低鉄損性能を有する鉄基高Bs低鉄損コア材「HLMET(ヘルメット)」の開発。 「電力ロスのない直流社会の実現」をビジョンに、「電力を消費する技術にイノベーションを起こす」をミッション2050に掲げる。
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