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TechMagic、約75秒でパスタを調理するロボット「P-Robo」--東京・丸ビルで稼働
CNET Japan5時間前
25Picks

堀部 太一PRO
株式会社TPL 代表取締役
厨房設備のロボットもここ数年で選択肢が増えてきました。まだ大型で機動的な導入の選択肢はかなり絞られますが、今後の小型化など含めて楽しみな領域です。
日経ビジネス9時間前
18Picks

鈴木 秀和PRO
(株)アトラエ 取締役CFO
日経ビジネスX連載の第6回目の記事が公開されました。 今回は新たな試みとして、インタビューを記事にしていただき、経済産業省の石井室長にお話を伺いました。 前編・後編の2回に分けて掲載されます。 今回は、スタートアップの課題感や、よいIPOとは何かをテーマに、先日公表されたガイダンスを取りまとめた背景についてお伺いしています。 ・スタートアップの成長に向けたファイナンスに関するガイダンス https://www.meti.go.jp/policy/newbusiness/financeguidance.html?fbclid=IwAR229RZyLhYjwdyZ8egkRl-y4IO3o8Jr1MrvJ3jR9I06XYCZdncfmpxfKXk また、5/16発売の日経ビジネス本誌に電子版編集長セレクトとして、第5回の記事を掲載していただきました^ ^ 今回の電子版も紙媒体の記事も、是非ご一読いただけますと幸いです!

砂田 憲治PRO
KabuK Style Inc. CEO, Founder
もう株式市場を30年見続けていますが、私は孫さんと同じ考え方です。 大きなトレンドは変わりません。 また、古今の東西を問わず企業価値の算定手法は、常に将来キャッシュフローの現在価値です。 PERやPSRはたった二つの変数で計算するための簡便な係数に過ぎません。 現在価値の算出には、資本コストで割引くことが必要ですが、金利が爆上がりしているので資本コストが倍に上がっているところも出ています。結果として倍のディスカウントになるので、株価が半分になるのもしょうがありません。 2009の金融危機以降、中央銀行はお金の発行を続けました。引き締めというけれど、その出しまくったお金を引き戻してはいません。引き続き過剰流動性であり、株式市場に流れるお金はメチャクチャほんの一部でしかありません。 世の中の金融市場の総和は30京円ほどありますが、株式市場にふられている資金は1京円ほどです。しかも下がっているのは今のキャッシュフローよりも将来のキャッシュフローの割合が大きく評価算出されていた企業だけです。世の中的には、そんなにおかしなことにはならないでしょう。 変わったのは、企業の本来的な価値ではなく、金融市場に過ぎないのです。 こういう株価下がる時にこそ、企業の本質的な力が見えやすくなるので、定期的に訪れる健全化のフェーズです。 相場は悲観の中で生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく。 下落は、また新しい相場の始まりでもありますね。

高宮 慎一PRO
グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
今回の株価暴落に直面し、「○○ショック」ではないのか?!と動揺はあると思う。が、現時点のインパクトを冷静にみると、GAFAMなどのテック大手の株価は、コロナ前の水準またはそれよりもちょっと上のところまで巻き戻ったところがほとんど。 コロナ前までに既に拡大局面が続き、コロナがなければぼちぼち調整局面に入るはずだったのが、コロナによる未曽有宇の世界同時金融緩和により、拡大局面がもう一段続いた形になっていた。 その点においては、通常の景気循環サイクルでもコロナ後の緩和分+コロナ前までの拡大分の調整余地があるということ。なので、ざっくりコロナ分の調整が入っても、さらにもう一段調整余地はあるものの、それは通常の景気循環の範疇ということ。 それに加えて、ウクライナなど地政学的リスクさらに拡大するリスクはあるし、予期せざる「ブラックスワン」が起こるリスクもあるかもしれないが、それはまだ顕在化していない。(今後どうなるかはわからないから、まさに「リスク」ではあるが。) よって、今回2022年5月までの暴落はでは狼狽する「○○ショック」のようなものではなく、現時点では景気循環サイクルの局面の変化として捉えるということでいいのではないだろうか。 その中で、スタートアップも、景気の局面の変化に合わせて、成長戦略を最適化させる必要はある。資金が安価に潤沢には供給されないので、トップラインだけを重視するのではなく、ビジネスモデルのエコノミクスを成立させることとのバランスを見ながらの成長をする方に、戦略のバランスをチューニングする必要がある。 その中で、一番戦略のチューニングに苦労するのは、トップラインのみを重視して、エコノミクスが成立していないスタートアップあだろう。一方で、エコノミクスが既に証明されていて、成長もしているようなスタートアップには、資金が集まり、周りが大きく事業投資できない中、競合に差をつけ大きく成長するチャンスだろう。
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