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庵野秀明氏・ひろゆき氏・GACKT氏など「テレビ電話」新サービス発表へ 「人間がアプリを作る最後の時代」に
ITmedia NEWS2026/03/12
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角田 拓志PRO
株式会社モンドリアン メタバースエバンジェリスト
すごそうなおじさん達が総出で作ってすごそうなおじさん達が良さそうなコメントする新SNS。すごそう(小並感
ITmedia NEWS2026/03/11
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小澤 健祐PRO
おざけん / AICX協会 代表理事 / 「生成AI導入の教科書」著者 / 生成AI活用普及協会 協議員
生成AIが量子コンピュータの存在意義を揺るがしている——これは技術史的に極めて重要な転換点です。 量子コンピュータの当初の想定は「古典コンピュータでは解けない問題を解く」というもの。しかし生成AIの爆発的な進化により、「古典コンピュータ+AI」の組み合わせが想定以上の計算能力を発揮し始めています。量子ベンチャーにとっては、自社の存在前提が崩されるという深刻な事態です。 ただし、これは「量子コンピュータが不要になった」という話ではありません。生成AIの急速な電力消費増大こそが、量子コンピュータの新たな存在意義を生む可能性があります。量子コンピュータが得意とする最適化問題は、AIの推論効率化やエネルギー最適化に直接貢献できるからです。 注目すべきは、この「苦渋の決断」が示す技術産業の本質です。どんな先端技術も、別の技術革新によって前提条件が変わり得る。量子ベンチャーが生き残るには、「量子 vs 古典」の二項対立ではなく、「量子×AI」のハイブリッドアプローチで新たな価値を創出する方向転換が求められます。技術の進化は直線的ではなく、常に隣接領域からの破壊的変化にさらされている。

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望月 昌一
合同会社RASH CEO/マーケター/コンサルタント/AIインテグレーター/システムエンジニア
多くの人が勘違いしています。 AI時代に価値が上がるのは「コードを書く人」ではなく、「AIに指示できる人」です。 いまAIコーディング企業のCursorが、評価額500億ドル規模の資金調達を進めていると言われています。まだ創業数年のスタートアップです。それでも投資家が巨額の資金を投じる理由はシンプルです。プログラミングの仕事が「書く作業」から「考えて指示する仕事」に変わり始めたからです。 実際、AIに自然言語で指示する「バイブコーディング」という概念が広がり、開発のスピードは劇的に変わっています。コードを書く時間より、何を作るかを考える時間の方が重要になる。つまり、AIはエンジニアを奪うのではなく、会社の“実行スピード”そのものを変えるツールになりつつあります。 忙しい経営者ほど、この変化を肌で感じているかもしれません。技術の問題ではなく「意思決定から実行までの距離」が一気に縮むからです。アイデアがそのまま形になる感覚です。 では、あなたの会社ではどうでしょうか。 AIに「作らせる側」に回る準備は、もう始まっていますか。

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望月 昌一
合同会社RASH CEO/マーケター/コンサルタント/AIインテグレーター/システムエンジニア
多くのAI企業が「とにかく開発を急いでいる」と思われています。 でも実際は、逆の動きも始まっています。AI企業自身が“AIの影響を研究する研究所”を作り始めているのです。 Anthropicが新たに立ち上げた研究機関もその一つ。AIが雇用や経済をどう変えるのか、社会にどんなリスクを生むのかを分析し、政府の政策判断に使える情報を公開していくという取り組みです。つまり技術競争の裏側で、「AIと社会のルール作り」が同時に始まっているということです。 実際、多くの経営者が感じているのは「AIを導入すべきなのは分かる。でも会社や仕事がどう変わるのかが見えない」という不安です。新しいツールを入れる話ではなく、仕事の設計そのものが変わる可能性があるからです。だからこそ今、世界では“AIを作る研究”と同時に“AI社会を研究する組織”が増えています。 AI時代は、技術の進化よりも「仕事の再設計」を考えた会社が強くなると言われています。 あなたの会社では、AIをツールとして見るか、それとも仕事の構造を変えるきっかけとして見ていますか。
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WillShine、資金調達を実施 シードラウンドにて調達(調達額は非公開)
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2026/03/12
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お金のデザイン、日本電気およびPainterと業務提携 ロボアドバイザー「THEO[テオ]」を活用した職域向け資産形成サービスを提供開始
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ProofX、フーバーブレインの子会社化
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2026/03/12
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