スタートアップヘッドライン
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ITmedia AI+・2026/09/03
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山本 正喜PRO
株式会社kubell 代表取締役CEO
以前から報道はありましたが、ついに確定しましたね。フロンティアモデルのいずれかの企業に買われるよりも、インフラのレイヤーのNVIDIAのグループになる方が変な派閥を産まなくてよいのでよかった
テクノエッジ・15時間前
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森越 正英
良くも悪くもXはXとしてのアイデンティティを確立したと思う。逆に今のリッチなコンテンツに慣れた人達がTwitterのシンプルさをどれだけ望むかというのは正直、疑問の残るところ。かく言う自分ももうXに慣れてしまったしな~。
Bloomberg・2026/09/04
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片岡 匠
トランスフォーム合同会社 代表
NVIDIAががThinking Machines Labへ出資する構図は、単なる有望AI企業への投資ではなく、自社GPUの主要顧客に資金を供給し需要を作り出す循環構造の一環に見える。
半導体の供給と資金の両面を握ることで、AIインフラ市場での主導権をさらに強固にする狙いが透けて見えます。もはやAIの中央銀行的な存在ですね。
Business Insider Japan・2026/09/02
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K Sho
不動産の風下 閑理職
もちろん若い頃の話なのですごいんだろうけど、金額でいうとふーん、とは思う。
>6桁(10万ドル台)で売却した。
>四半期ごとに5桁(1万ドル台)の収益を上げている。


Forbes JAPAN・2026/09/04
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Yasuhiro Sakamoto
会社経営
起業家は資金調達を「ガソリン補給」と考えがちだが、実際には助手席に新しい同乗者を乗せる契約でもある。お金が増えても、清算優先権や取締役席、投資家の時間軸まで付いてくれば、自由はむしろ減ることもある。
この記事の核心は、売却できる会社とは「高成長企業」ではなく、創業者がいなくても回り、数字が整い、持分関係がきれいな会社だという点だろう。
資本は企業価値を自動で上げない。投資家の小切手は魔法の杖ではなく、契約書付きのアクセル。踏む前に、誰がハンドルを握るのか確認したい。

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2026/09/02国内スタートアップ
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