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【株価5倍】1日で時価総10兆円。36歳起業家の本音がヤバい
NewsPicks編集部2026/08/28
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週刊ジョーホー番組
NewsPicks編集部
【👆️の「フォロー」ボタンで番組更新時に通知が届きます】 AI競争「次の主戦場」で、とんでもないことが起きています。北京で開かれた人型ロボット大会、SNSでバズった動画に目を奪われがちですが、100m走はボルトを超える8.64秒、立ち高跳びで3.4mと、大会2回目にして劇的な進化が続々と披露。大会と同じタイミングで有力メーカーの1社が上場し、時価総額は一時10兆円という鮮烈すぎるデビューを飾りました。この分野で圧倒的な存在感を放つ中国。いま見逃せない3社と、若きキーマンの正体を掘り下げます。 👉公式Xはじめました。フォローお願いします! https://x.com/shukanjoho_SNS ▼目次 00:00 オープニング 03:21 ボルト超え「8.64」を叩き出したやつら 06:03 抱腹絶倒「北京人形」軍団 12:33 公開初日に時価総額10兆円企業 19:23 いま世界が最も注目する36歳「平凡な」起業家 25:03 実務で圧倒「世界シェア39%」企業 29:55 ヒューマノイドを制する「圧倒的裾野」 35:29 思わず見てしまう「人くささ」を考える ▼出演 森川潤(NewsPicks NY支局長) 後藤直義(NewsPicks編集委員/NY支局) ▼制作 デザイン:國弘朋佳/撮影・バナー・図版デザイン:狩野史帆/編集:瀧澤めぐみ、伊藤大地/制作管理:小西健太郎、井上茉優/プロデューサー:森川潤、後藤直義
The Wall Street Journal11時間前
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134Picks

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兵頭 卓
国内コンサルファーム 経営コンサルタント
NVIDIAにとっては循環的な需要創出構造。 出資先が自社チップ購入、Anthropicへのリース、という形で投資家・供給者・(データセンターの)賃借人を兼ねている。Microsoft Azureとのパートナーシップにも同様にNVIDIAの出資と先端計算システムでの協業が進んでいる。 循環構造が凄まじい規模感でどんどん強固になっているか。 Anthropic は計算資源不足解消が大きな課題。 複数ベンダーへの分散でNVIDIA一極依存は緩和されているが、契約総額数百億ドル規模による財務レバレッジは急速に積み上がっているよう。 オープンAIも同様の動きをしているが、LambdaやNscale、VoltaのようなAI特化型クラウドが主要プレイヤーとして台頭してきており、AWS/Azure/GCP(Oracle)の寡占構造に変化をもたらしつつある状況は今後も注視する価値はありそう。 https://cryptobriefing.com/anthropic-35b-nvidia-cloud-deal/

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山下 昭二PRO
モビリティ産業 ナレッジインテグレーター モビリティ産業では、技術・品質・知財・契約・サプライチェーン・ESGなどの知識が部門ごとに分散しています。私は、それら
18万件規模の予約を集めているSlateについて、商品の詳細まで紹介されており、非常に興味深い記事でした。 特に、200種類を超える純正アクセサリーを用意し、ピックアップから2列シートのSUVへDIYで変形できるなど、お客様ごとのカスタマイズを可能にした点は魅力的だと思います。必要最小限の車両を低価格で提供し、必要な機能を後から選んでもらうという考え方は、EVの新しい商品企画として面白いと感じました。 一方、価格については、「ベースグレードの価格は2万4950ドル(約397万円)」としたうえで、「オプションを積み重ねれば実質的な購入額は300万円台後半から400万円台」と説明されている点は、少し分かりにくいと感じました。ベース価格だけですでに約397万円なので、オプションを追加した場合の実際の購入価格がどの程度になるのか、もう少し具体的に知りたいところです。 また、車体サイズについても興味深い点があります。Slateは全長約4.44m、全幅約1.79mです。私の実家にも以前、日産「ダットサントラックDX」があり、農作業などに使っていました。また、私自身も大学時代に海へ遊びに行く際などに使っており、非常に使い勝手の良い車だった記憶があります。 当時のダットサントラックには全長約4.39m、全幅約1.65m程度のモデルがあり、Slateとは全長がわずか約5cmしか違いません。一方で、Slateの方が全幅は約14cm広くなります。 記事後半では、日本の軽規格(全長3.4m以下・全幅1.48m以下)に言及し、「全幅約1.8mのSlateは軽規格には収まらず、普通車として登録するにしても、取り回しの面では軽トラックに一日の長がある」としています。 確かに、日本の狭い道路や駐車場を考えれば、軽トラックの優位性は大きいと思います。ただ、私自身の経験からすると、軽トラックより一回り大きい4ナンバーのダットサントラックでも、農作業やレジャー用途で十分に使い勝手が良いものでした。 そう考えると、Slateが軽トラックより大きいことだけを理由に、日本では受け入れられにくいと判断するのは、少し早いのではないでしょうか。過去に日本で実際に4ナンバーの小型ピックアップが使われていたことを考えると、Slateにも日本で一定の需要があるのではないか――という点が気になります。
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ドーナッツロボティクス株式会社
小型ロボット、スマートイヤホン等の設計・製造・販売を行う。 生成AIを利用した次世代接客ロボットを、双日株式会社と提携し開発・販売。 ChatGPTを搭載した高齢者・幼児向けの見守りロボット「cinnamon(シナモン)」の提供。 生成AIを搭載し、接客・多言語翻訳・商品販売等の複数業務を行う接客ロボット「cinnamon Guide(シナモン ガイド)」の展開。 リアルタイム文字起こしや話者分離、自動言語選択等を行う会議システム「donut AI(議事録ver.)」の開発。 インカム機能・翻訳・オンライン議事録作成等の機能を持つイヤホン型デバイス「clip EAR」の展開。 着用者の音声を翻訳してスマートフォンに表示するスマートマスク「C-FACE」等の提供。