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BtoB

スタートアップ3,641資金調達15,122提携・M&A4,753オリジナル記事5
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スタートアップ
3,641
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社SAKAMA
株式会社SAKAMA
飲食店・鮮魚卸販売業者が仕入れのやり取りを簡単かつ快適に行うことが出来るサービス「SAKAMA」の提供。
#水産#卸売#eコマース#メディア#モバイルアプリ#食品...
2015-02-03
2021-01-21
シード
株式会社ジョリーグッド
BtoB領域におけるVR事業を展開するスタートアップ。発達障害の支援機関向け、ソーシャルスキルプログラムを実施できるVR「emou」を開発。医療現場のVRライブ配信・データ蓄積を同時にできる「オペクラウドVR」、介護研修VRサービス「ケアブル」を開発。VRゴーグルを送りオンライン商談前に先方に製品体験をさせることができるサービス「MTG0」を提供。その他、高精度360°VRコンテンツ制作サービス「GuruVR」、VR内行動解析AIエンジンを利用したVR研修サービス「Guru Job VR」、360°コンテンツの解析とVRでのユーザー行動パターン分析を行う人工知能エンジン「VRCHEL」などを提供。「先端テクノロジーがもたらす恩恵を、一部の専門家だけでなく、本当にそれを必要としている人達に届けていく」ことをミッションに掲げる。
2014-05-15
2021-01-21
シリーズB
3,477,330
(推測)
ドクターズ株式会社
トップクラスの実績を持つ現場の医療専門家(専門医)と医療テクノロジーに特化したエキスパート医師をベースに事業を展開。「Expert Cloud」(エキスパート医師・専門家ネットワーク)と「Medical Cloud」(デジタルプラットフォーム活用支援)を兼ね備えたクラウド型医療エキスパートプラットフォーム「Doctors Cloud™」を運営。受診前行動支援を行う医療連携型オンライン医療支援サービス「Doctors Station™」、「診療所の窓口」、「病院の窓口」等の提供。「医療における『知』と『人』を最大化し、持続可能な社会のためにすべての人に健康と福祉が提供できる構造を創る」ことをミッションに、「現在の医療構造における課題を『医療エキスパート』×『テクノロジー』でスピーディーに解決する『デジタル医療プラットフォーマー』となる」ことをビジョンに掲げる。
2016-09-26
2021-01-20
シリーズB
2,168,400
オリジナル記事
5
インド注目ユニコーン総覧。BtoB市場に商機あり
2020-09-10
インド・スタートアップ特集「インド・チャンス」。シリーズ最終回となる第3回では、インドの注目ユニコーン企業を概観する。 巨大市場を背景にインドを代表するデカコーン企業はECなどtoC企業が中心だが、BtoBビジネスにも投資家の注目が集まっている。通常、新興国ではBtoBビジネスは成長しにくい中で、インドで立ち上がりが早い要因を解説する。 またこの2年で日本企業によるインドスタートアップへの投資・協業も加速している。ニチレイ、エムスリーなどの事例を紹介しながら、日本企業のインド進出における可能性についても論じる。
「VR元年」から4年、VRスタートアップはtoBの時代へ
2020-03-26
Facebookの「Oculus Rift(オキュラス リフト)」を筆頭に、一般消費者向けVRデバイスが相次いで発売されたことで、2016年はVR元年と言われている。 それから4年ほど経った今、toB向けVR市場が伸びてきているのはご存知だろうか。 国内でも評価額が100億円に迫るtoB向けVRスタートアップが出ており、大手不動産会社がVR内覧を本格的に導入し始めるなど、盛り上がりの兆しがみられる。 また足元では、新型コロナウイルスの影響でリモートワークが推奨され、オンラインによるミーティングやイベントが急速に社会に浸透し始めている。この流れは、toB領域へのVRの普及を加速させうる。 本記事では、国内のtoB向けVRスタートアップの評価額上位10社を分析することで、同領域の最新トレンドを解説する。
ビザスクIPOまでの資本政策。堅実な成長を支えたデットファイナンス
2020-03-10
2020年3月10日、スポットコンサルの「ビザスク」が東証マザーズに上場した。 ビザスクのIPO時企業評価額は約123億円(公募価格1,500円基準)。公募価格1,500円は当初の想定公募価格2,100円を約3割下回る水準だ。 上場までの外部資金調達は創業初期の2回のみ。約4年半外部株主を受け入れず、自己資金と借入による資金調達で堅実な成長をみせ、設立から9年目で上場に至った。 競争が激化するスキルシェアサービスの中で、ビザスクはなぜ少ない資金調達金額で上場できたのか。特徴的なファイナンスとビジネスモデルを解説する。
製造業SaaSのA1A、シリーズA調達。今後の戦略と投資家の期待
2019-10-02
SaaS企業の資金調達が熱い。なかでも、最近、オクトやカケハシなどに代表される特定の業界に特化したサービスを展開するVertical SaaS(ヴァーティカルサース)の資金調達が活発になっている。 今回、注目株の1つ、製造業の資材・部品調達を行う購買部門向けに「RFQクラウド」を提供するA1A株式会社がシリーズAで約3億円(調達後企業評価額15.5億円)の資金調達を公表。 本記事ではキーエンスからVCを経て同社への起業へと至った代表の松原氏、投資家の前田氏へのインタビューをもとに概要をお伝えする。
見積り作業を劇的に変える。購買担当100人の欲しかったに応えるSaaS
2019-07-30
> スタートアップ最前線 by ami 「SaaSってお客さんに対してのメリットがすごく大きいんですよ」 SaaSが製造業のお客様にとってどれほど有用か語る松原氏は、営業職とVC業務を経験した後、2018年にA1A株式会社を設立。同社が提供するRFQクラウドは製造業の購買部門向けSaaSで、見積査定を効率化させることで最適な購買を実現する。 SaaSというビジネスモデルがIT業界ほど認知されているとはいえない製造業においても、お客様から返ってくる言葉は「これが欲しかったんだよ」という好意的な反応。 この言葉を引き出す裏には、SaaS自体が持つ強みと松原さんがサービスを提供する上で大切にしている思想があった。
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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