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VR

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
141
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社カラーアンドデコ
株式会社カラーアンドデコ
3D・VRを利用しテクノロジー×インテリアデザインを融合させ、不動産物件に暮らしのイメージを提供するバーチャルインテリアサービスを展開。「世界中の箱(=家・空間)にテクノロジーとデザインでクリエイトする楽しさ、心を動かす感動をプラスする」ことをミッションに掲げる。
#住宅#コンサルティング#BtoC#オフラインサービス#ライフスタイル#不動産...
2019-07-04
2021-12-20
シード
351,600
バルス株式会社
バーチャル3D空間上のエンターテイメントスペース「SPWN(スポーン)」の運営。SPWN portal事業として、チケット・有料配信・物販等の機能をワンストップで提供する、エンターテイメント領域に特化した有料コンテンツ配信プラットフォーム「SPWN portal(スポーンポータル)」の提供。xRライブ事業として、SPWNを利用したAR・VR問わずリアルタイムにバーチャルキャラクターが参加可能なライブ・イベントの制作・運営。コンテンツプロデュース事業として、バーチャルキャラクターの企画・楽曲作成・必要技術の提供、及び開発・収録・ 動画やイベント運営。MV・番組等の作成事業として、VICON+Shogunでの全身の動きを撮影可能な収録環境に加えて、複数人同時撮影、 モーションアクター・ダンサーのアレンジ、実写合成、適任スタッフの起用などの、制作物のニーズに合わせたMV・番組制作の展開。運用システム提供事業として、バーチャルキャラクターの運営に関わるUnityシステムの提供、及びサポートを行う。「エンタテイメントをアップデートし、アーティストとファンが世界中のどこにいても一緒に楽しめる場所を創る」をミッションに掲げる。
2017-10-30
2021-12-08
シリーズB
2,425,177
株式会社BitStar
YouTuberをはじめとするクリエイタープロダクション事業・コンテンツ制作事業・インフルエンサーマーケティング事業・D2Cブランド事業などを展開。クリエイタープロダクション「BitStar」、クリエイターエージェント「BitStar Agent」、クリエイタープロダクション「BitStar Production」、コンテンツスタジオ「BitStar Studio」などを提供。また、インフルエンサーデータベース「Influencer Power Ranking(IPR)」を運営。「100年後に名前が残る産業・文化をつくる」ことをミッションに掲げる。
2014-07-10
2021-11-30
シリーズD
12,935,224
(推測)
オリジナル記事
5
国内フードデリバリー最前線。各社の戦略は
2021-07-06
今週のトップニュースは、フードデリバリーサービスChompyの資金調達だ。 日本のフードデリバリー市場はこれまで出前館、Uber Eatsの2強体制であったが、2020年にはChompyなど国内外スタートアップの新規参入が進み、競争が激化している。後発企業のスタートアップの勝ち筋はどこにあるのか。業界構造の変化と、各社の事業戦略を解説する。 そのほか、独自のIPコンテンツで世界展開を狙うVRゲームのMyDearest、大手小売企業も導入する在庫管理クラウド・フルカイテンの資金調達ニュースを解説する。
【新】スタートアップが明かす、「VR研修」普及のポイント
2020-03-27
前編では、国内のVRスタートアップは営業マーケティングと研修領域へ積極的に参入していることが明らかとなった。 本記事では、研修領域でVRサービスを展開するスタートアップ、スペースリーとジョリーグッドの2社とその関係者に取材を敢行。 スペースリーは「コンテンツ作成の手軽さ」を、ジョリーグッドは「画質やアングルなどVRコンテンツの質」を重視しており、異なる戦略をとっている。 2社の事例を通して、研修領域でVRが普及するために求められるポイントを明らかにする。
「VR元年」から4年、VRスタートアップはtoBの時代へ
2020-03-26
Facebookの「Oculus Rift(オキュラス リフト)」を筆頭に、一般消費者向けVRデバイスが相次いで発売されたことで、2016年はVR元年と言われている。 それから4年ほど経った今、toB向けVR市場が伸びてきているのはご存知だろうか。 国内でも評価額が100億円に迫るtoB向けVRスタートアップが出ており、大手不動産会社がVR内覧を本格的に導入し始めるなど、盛り上がりの兆しがみられる。 また足元では、新型コロナウイルスの影響でリモートワークが推奨され、オンラインによるミーティングやイベントが急速に社会に浸透し始めている。この流れは、toB領域へのVRの普及を加速させうる。 本記事では、国内のtoB向けVRスタートアップの評価額上位10社を分析することで、同領域の最新トレンドを解説する。
【本質】元官僚が挑む「伝え方」のアップデート。VRにデバイスは必須じゃない
2019-08-11
> スタートアップ最前線 Oculus RiftやPlayStation VR(以下、PS VR)と言った一般ユーザー向けのデバイスが発売され、2016年はVR元年と呼ばれた。それから3年が経ち、市場は急速な拡大傾向にある。 世界では2016年には3000億円程度だった市場規模も2018年には2兆円弱まで拡大している。 また活用方法も多様化しており、ゲームといったtoC向けだけでなく企業向けに研修や営業支援ツールといった使われ方も増えている。 今回は森田CEOに私たちの知らない新しいVRの使い方と、見据えているこれからの見通しを話してもらった。
JAXA、経産省を辞めて起業家に。「アート発VRサービス」に見出した可能性
2019-07-28
サービスを画像や文章で説明されたが、イマイチ内容を理解できなかったという経験はないだろうか。 そんな悩みを変えうる技術がバーチャル・リアリティ(以下、VR)だ。VRは、目の前にない現実を、まるでその場にいるかの様に体験することができる。 Spacelyは誰でも簡単にVRコンテンツを作成できる「どこでもかんたんVR」を提供するスタートアップだ。 しかし、Spacely 森田CEOはもともと、ロケットや人工衛星をつくるために東大工学部に進学し、卒業後はJAXA、経産省とVRとは関係のない道を歩んできた。 森田氏はなぜ今、VRで挑むのか。その理由を聞いた。
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