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モバイルアプリ

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

1,665社
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
ビットバンク株式会社
ビットバンク株式会社
暗号資産取引所及びオウンドメディアの運営。ビットコイン・イーサリアム・XRP等の暗号資産を売買できる暗号資産取引所「bitbank(ビットバンク)」の運営。ブロックチェーン、暗号資産や投資に関する情報を発信するオウンドメディア「ビットバンクプラス」の展開。「オープンでフェアな社会を実現する」をビジョンに、「ビットコインの技術で、世界中にあらゆる価値を流通させる」をミッションに掲げる。
  • #BtoB
  • #FinTech
  • #金融
  • #取引所
  • #仮想通貨
  • #イーサリアム
  • ...
2014/05/07
2026/10/31
シリーズC
35,329,000
株式会社any style
エンタメ・メディア領域のアプリ及び支援サービスを展開。クリエイターとのコミュニケーション体験を楽しめるファンコミュニケーションアプリ「my dear.」の開発。TikTok LIVE向けエージェンシー「MDL」、VTuberプロダクション「my dear. production」の運営。VTuber案件紹介ネットワーク「my dear. nest」、音声メディア立ち上げ支援サービス「ear.style studio」の提供。VTuberを活用した法人向けのインフルエンサーマーケティング施策、AIを用いたコンテンツ開発等の実施。「一人ひとりに圧倒的な熱狂を」をミッションに掲げる。
2019/11/22
2026/10/15
シリーズA
750,142
株式会社Every WiLL
商業施設等の未利用スペースを活用した無人受取拠点(置き配スポット)「トリイク」の開発。宅配荷物の無人受取拠点「トリイクスポット」、の展開。全国の生活者が物流改善に参加できる物流ポイ活アプリ「自宅deトリイク」の開発。「利便さの裏側で苦しむ人を救う」をミッションに掲げる。
2024/10/23
2026/10/07
シード
380,000
(推測)
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オリジナル記事

1
海外投資家が熱視線、日本発SaaSがウケるワケ

2021/05/07

日本のSaaS企業が海外投資家からの注目を集めている。 2021年4月には東証マザーズ上場のfreeeが海外での大型調達を実施。同社はIPO時にも海外投資家を呼び込んでおり、その後も海外からの調達を継続するモデルの先陣を切った。 Sansan、freeeに続く形で、2020年に上場したSaaSのプレイド、ヤプリもIPO時に海外からの大型調達した実績を作り、海外投資家を株主に迎えることが当たり前になりつつある。 2社は、実現したい世界観を掲げ、その達成に向けて創業から時間をかけてプロダクトを磨き込み、評価を高めて上場時に海外投資家からの資金を集めた点が共通している。 プレイド、ヤプリは上場までにプロダクトをどのように作り上げてきたのか。その過程で会社の目指す方向性をどう定めて事業成長させ、海外投資家にどう自社の魅力を伝えてきたのか。 プレイド代表の倉橋 健太氏、ヤプリ代表の庵原 保文氏と、両社を投資家として支援してきたEight Roads Ventures Japan 村田 純一氏の対談をお届けする。

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