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国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
957
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社UPSIDER
株式会社UPSIDER
スタートアップ向けに、「上場のための法人カード」サービスである「UPSIDER」を提供。スタートアップの成長に必要な、最大1億円の高い利用限度額と、上場審査時に必要となる管理機能(月次決算に漏れや遅れが生じない、部門・使用 用途別に発行・明細管理可能、不正利用の防止機能・補償)が特徴。「挑戦する人々がより活躍できる社会を創る」をミッションに掲げる。
#決済#SaaS#請求管理#FinTech#金融#クラウドサービス...
2018-05-14
2022-05-31
シリーズD
34,681,890
(推測)
株式会社Zehitomo
仕事をお願いしたい依頼者と、カメラマンや工事事業者など様々な「プロ」をつなぐプラットフォーム「Zehitomo」を運営。一般の人々がカメラマン、ヨガ講師、リフォームや工事事業者などの様々な専門職の人材をみつけて仕事を依頼することができる。依頼主から新規の提案依頼を受けた際に、AIがデータベース内から依頼内容(地域や納期、予算や頻度など)にぴったり合うプロを判断し、依頼主に最適な提案を送る「スピードマッチ」機能や、応募課金モデルを採用し、依頼者もプロも、従来の決済手数料が不要で利用可能であることが特徴。「やりたいことを当たり前にできる社会の実現」をビジョンに掲げる。
2015-08-27
2022-05-17
シリーズA
2,760,364
株式会社ランプ
飲食店向け、テイクアウト専用の予約・決済システム「テイクイーツ」を提供。「デジタルの力で地域社会を灯す。」をビジョンに掲げる。
2017-02-01
2022-05-17
シード
299,999
(推測)
オリジナル記事
1
海外投資家が熱視線、日本発SaaSがウケるワケ
2021/05/07
日本のSaaS企業が海外投資家からの注目を集めている。 2021年4月には東証マザーズ上場のfreeeが海外での大型調達を実施。同社はIPO時にも海外投資家を呼び込んでおり、その後も海外からの調達を継続するモデルの先陣を切った。 Sansan、freeeに続く形で、2020年に上場したSaaSのプレイド、ヤプリもIPO時に海外からの大型調達した実績を作り、海外投資家を株主に迎えることが当たり前になりつつある。 2社は、実現したい世界観を掲げ、その達成に向けて創業から時間をかけてプロダクトを磨き込み、評価を高めて上場時に海外投資家からの資金を集めた点が共通している。 プレイド、ヤプリは上場までにプロダクトをどのように作り上げてきたのか。その過程で会社の目指す方向性をどう定めて事業成長させ、海外投資家にどう自社の魅力を伝えてきたのか。 プレイド代表の倉橋 健太氏、ヤプリ代表の庵原 保文氏と、両社を投資家として支援してきたEight Roads Ventures Japan 村田 純一氏の対談をお届けする。
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