国内スタートアップ
7,051社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
|---|---|---|---|---|
2025/10/06 | 2026/09/30 | |||
2015/01/23 | 2026/06/10 | シリーズD | 33,940,987 (推測) | |
生鮮食品のクイックデリバリーサービス「ONIGO(オニゴー)」を運営。「ONIGO」は、アプリから注文した提携スーパーの商品を、通常配送時は最短70分、即配オプション利用時は最短40分で配送するサービス。ユーザーは全商品品目の内、主要約2,000品目を店頭とほぼ同じ価格で購入することが可能。定額制で通えるスーパー内プログラミング教室「ONIGO PARK(オニゴーパーク)」を展開。『「食」を変え、「暮らし」を変え、「世界」を変える』をミッションに掲げる。 | 2021/06/10 | 2026/06/01 | シリーズB | 9,883,173 |
オリジナル記事
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Playco、セコイアなどから100億円の大型調達。 日米ゲーム界のレジェンド集結
2020/09/21
日米ゲーム界のレジェンドが集結し、新たなゲーム・チェンジャーが誕生した。 2020年9月21日、インスタントプレイゲーム開発のPlaycoは新会社設立とシリーズAで約100億円の資金調達を発表。評価額は約1000億円を突破し、設立・調達発表と同時にユニコーンと規格外の企業が誕生した。これだけに留まらず、Facebook、LINE、楽天Viber、SnapchatなどSNSプラットフォーム企業との提携も発表。 シリーズAのリード投資家を務めるのは、セコイアキャピタル・グローバル・エクイティ(Sequoia Capital Global Equities)とジョシュ・バックリー(Josh Buckley)。日本からは本田圭佑氏率いるKSK Angel Fund、孫泰蔵氏率いるMistletoe Singapore、デジタルガレージが投資家として参加している。 新たな市場開拓を目指す、設立間もないグローバル企業Playco。日本を最重要市場と位置付け、4名の共同創業者のうち3名が日米から東京に集結している。彼らの目指す世界とは?謎に包まれた最強ニューゲーム企業を紐解く。




