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AgriTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

220
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
プランツラボラトリー株式会社
プランツラボラトリー株式会社
農作物の安定供給を行うための省エネ型屋内農場システムを開発。温度・湿度をそれぞれ独立して調整することができる省エネ型屋内農場システム「PUTFARM(プットファーム)」を、東京大学と共同で展開。自社屋内農場システムを活用した農作物ブランド「LEAFRU」、根付ハーブ苗「LEAFRU HERBS」の提供。生分解性プラスチック「Mater-Bi(マタビー)」を用いた野菜用パッケージを、株式会社GSIクレオスと共同で開発。
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  • ...
2014/11/04
2024/05/31
シリーズC
2,223,760
(推測)
輝翠TECH株式会社
AIアグロボット「Adam(アダム)」の開発。「Adam」は、宇宙探査技術を取り入れた農業用の運搬・自律走行型ロボット。ロボットに搭載されたカメラから農園内のデータを収集・分析することにより、収穫量予測や野菜・果樹の健康状態推定が可能。
2021/09/03
2024/05/17
シード
244,000
inaho株式会社
自動野菜収穫ロボット開発を軸とした農業プラットフォームを展開。アスパラガス自動収穫ロボットの開発、及び従量課金型のビジネスモデル(RaaS)による農家への貸出サービスを実施。自動野菜収穫ロボット開発で培われた技術をベースに、大企業・研究機関向け/PoC/プロトタイプのロボット開発サービスを展開。AIロボット開発用途として、不整地でも走行可能な移動体モジュール技術、複数のカメラを組み合わせたAIビジョン技術等をパッケージとして提供。個人向けの実践的就農体験プログラム「inahoの穂」、及び法人向けの農業参入支援・コンサルティングの展開。「時間を作り選択肢と可能性を届ける」をミッションに掲げる。
2017/01/17
2024/05/15
シリーズC
2,677,220
(推測)
もっと見る (220

オリジナル記事

1
狙うは25億人。アグリテックで世界を見据えるスタートアップの戦い方

2019/09/22

農業にも押し寄せるイノベーションの波は、農業ドローンや植物工場といったAgriTech(アグリテック)として徐々に現れつつある。 高齢化や人手不足といった課題の解決策として期待されるアグリテックだが、「実際に使われるには、各農家によって課題は大きく異なり、求めるものが違うことを意識すべきだ」と語るのは、衛星データを利用した農家向けビジネスを展開するSAgriの坪井氏。 彼が考える、農業をテクノロジーで変えるために必要な「ステップ」とは何か。同社の事業展開の戦略を中心に話を伺った。

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