ログイン

  1. ホーム
  2. タグ
  3. #AgriTech
#

AgriTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

266
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
inaho株式会社
inaho株式会社
自動野菜収穫ロボット開発を軸とした農業プラットフォームを展開。AIが果実の熟度を判断して自動で収穫するトマト収穫ロボットの開発。収穫モードと管理作業モードを切り替えられるマルチ台車ロボットの提供。枠板式高畝栽培に対応し、収穫適期の若茎を自動で収穫する高畝アスパラガス収穫ロボットを開発。農業参入支援、アスパラガス枠板式高畝栽培用のハウス施工・高畝施工サポート、AIロボティクス開発支援等の展開。
  • #BtoB
  • #ハードウェア
  • #研究開発型
  • #BtoC
  • #コンサルティング
  • #AgriTech
  • ...
2017/01/17
2026/03/17
シリーズC
2,677,220
(推測)
株式会社テクサー
LPWAN規格のひとつであるZETAを用いたIoTソリューションを展開。ZETAを活用した大規模ビルのメンテナンスネットワーク構築、及び農業・水産分野のモニタリング事業を実施。非接触で名刺情報の入手、資料データの提供を行うことができる情報受け渡しツール「AiMeet(アイミート)」の開発。ビルディングDXシステム「BUILDICS」の開発・販売。ZETAとG-DAS社のIoTアプリを組み合わせたオールイン型IoTソリューションパッケージ「ZETA App Kit」の提供。IoT機器の受託開発・ODM・EMSサービス「ZETA Factory」、通販サイト「ZETA Factory.shop」の運営。「人と人とのネットワークを大切にし、社会を豊かにする会社であり続けます。」等を理念に掲げる。
2016/10/21
2026/03/11
シリーズC
2,906,400
(推測)
株式会社エムスクエア・ラボ
農業分野のシンクタンク事業及びプロダクト開発事業を展開。マルチワーク可能な屋外作業用モビリティ「Mobile Mover(モバイルムーバー)」を、スズキ株式会社と共同で開発。冷蔵巡回車を用いて農産物の小規模物流を効率化する共配システム「やさいバス」、食×農ビジネスコミュニティスクール「ジュニアビレッジ」等の農業ビジネスモデルを展開。地域の農林業のサポート拠点となる大阪府和泉市の施設「和泉市アグリセンター」の運営。WEB系サービス及びROS/ROS2を用いたロボット系のシステム受託開発を実施。
2009/10/01
2026/02/16
シリーズA
1,433,200
(推測)
もっと見る (266

オリジナル記事

1
狙うは25億人。アグリテックで世界を見据えるスタートアップの戦い方

2019/09/22

農業にも押し寄せるイノベーションの波は、農業ドローンや植物工場といったAgriTech(アグリテック)として徐々に現れつつある。 高齢化や人手不足といった課題の解決策として期待されるアグリテックだが、「実際に使われるには、各農家によって課題は大きく異なり、求めるものが違うことを意識すべきだ」と語るのは、衛星データを利用した農家向けビジネスを展開するSAgriの坪井氏。 彼が考える、農業をテクノロジーで変えるために必要な「ステップ」とは何か。同社の事業展開の戦略を中心に話を伺った。

有料契約限定のコンテンツです。
無料トライアルに申し込むと、すべてのコンテンツをご覧になれます。

契約済みの方はログインしてください