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AgriTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

284
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
HarvestX株式会社
HarvestX株式会社
植物工場向けの授粉・収穫ロボットの開発及び販売を行う。植物工場でのイチゴの生産過程において、植物の管理・授粉・収穫を自動で行う栽培ソリューション「HarvestX」の展開。「未来の世代に、豊かな食を。」を企業理念に掲げる。
  • #BtoB
  • #ソフトウェア
  • #ハードウェア
  • #研究開発型
  • #AgriTech
  • #画像認識
  • ...
2020/08/07
2026/07/06
シード
1,106,380
(推測)
株式会社ミライ菜園
AIを活用した防除DXサービスの開発及び販売を行う。AIによる病害虫予測防除DXアプリ「TENRYO」を開発。病害虫診断AI&栽培SNSアプリ「SCIBAI(サイバイ)」を展開。「もっと、自然と寄り添う」をビジョンに掲げる。
2019/05/07
2026/06/30
シード
389,920
(推測)
ノウタス株式会社
農業分野におけるデジタル実装支援、地域共創プロジェクト、農業体験・メディア事業を展開。植物工場的な再現性のある栽培思想と、AIによる画像解析・個体管理を組み合わせた、ぶどう栽培・体験基盤「ぶどうOS」を提供。ぶどうの育種・品種開発プロジェクト「パープルM」等を展開。
2022/04/04
2026/06/30
シリーズA
651,200
(推測)
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オリジナル記事

1
狙うは25億人。アグリテックで世界を見据えるスタートアップの戦い方

2019/09/22

農業にも押し寄せるイノベーションの波は、農業ドローンや植物工場といったAgriTech(アグリテック)として徐々に現れつつある。 高齢化や人手不足といった課題の解決策として期待されるアグリテックだが、「実際に使われるには、各農家によって課題は大きく異なり、求めるものが違うことを意識すべきだ」と語るのは、衛星データを利用した農家向けビジネスを展開するSAgriの坪井氏。 彼が考える、農業をテクノロジーで変えるために必要な「ステップ」とは何か。同社の事業展開の戦略を中心に話を伺った。

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