ログイン

  1. ホーム
  2. タグ
  3. #再生可能エネルギー
#

再生可能エネルギー

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

172
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
クレアトゥラ株式会社
クレアトゥラ株式会社
カーボンクレジット・再エネ証書取引サービス、カーボンクレジット開発サービス、IT/DXサービス等を提供。「かけがえのない自然を次世代へ」をミッションに、「脱炭素社会の実現と自然資本の回復へテクノロジーとカーボンファイナンスを駆使し、先進的なソリューションを創造します」をビジョンに掲げる。
  • #BtoB
  • #コンサルティング
  • #人工知能
  • #機械学習
  • #環境
  • #ソフトウェア開発
  • ...
2022/07/04
2026/08/07
シード
2,550,001
(推測)
ふるさと熱電株式会社
地域創生活動の支援、地熱発電所の建設・運営の支援、地域の物産販売事業等を行う。地域住民が主体的に関わる地域共生型の地熱発電モデル「わいたモデル」の展開。
2012/07/04
2026/06/30
シリーズC
11,194,338
(推測)
株式会社PXP
軽くて曲がる、割れないソーラーパネルの研究開発を行う。ペロブスカイト/カルコパイライトのタンデム構造を用いたソーラーパネル「フレキシブルソーラーセル」、「フレキシブルソーラーパネル」の開発。「クリーンなエネルギーをいつでも どこでも だれでも自由に使える世界を目指して」をミッションに、「未来のスマートエネルギー社会をリードする会社になります」をビジョンに掲げる。
2020/07/04
2026/06/25
シリーズB
9,559,808
(推測)
もっと見る (172

オリジナル記事

2
勢い増すバッテリーリサイクル技術とバイオ素材の開発

2023/11/29

本レポートは、2023年8月7日に公表されたSPEEDA Edgeのオリジナルレポートを翻訳し、編集したものです。最新の情報ではないことにご留意ください。

Amazonも熱視線、気候テック最前線

2021/09/01

国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は2021年8月、大幅に温室効果ガスを削減しない限り、21世紀中に地球温暖化は1.5~2度進むという予測を発表した。報告書では「人間の影響によって大気、海洋、陸地が温暖化したことは明白である」と述べられており、温室効果ガスの削減は、いよいよ待ったなしの課題になろうとしている。 こうした難題を解決すべく、温室効果ガスの削減や地球温暖化対策に焦点を当てたClimate Tech(クライメイトテック=気候テック)関連のスタートアップが次々と生まれている。二酸化炭素を石油由来製品の代替になるよう転換して商品パッケージに使用したり、大気中の二酸化炭素を直接収集したりーー。こうした新たな技術を持つスタートアップに投資マネーも向かう。VCによる特化型ファンドが設立される一方、2020年にはAmazonが気候特化のCVCを立ち上げた。 “今そこにある危機”をチャンスに変え、地球の未来を救う一助となると期待を集める気候テックについて、その最前線をお伝えする。 (この記事は最新のテクノロジー動向を英語で伝えるサービスSPEEDA EDGEの記事を元にINITIALが編集・加筆してお届けします)

有料契約限定のコンテンツです。
無料トライアルに申し込むと、すべてのコンテンツをご覧になれます。

契約済みの方はログインしてください