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再生可能エネルギー

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
45
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社パワーエックス
株式会社パワーエックス
自然エネルギーの普及並びに蓄電、送電技術の進化において新規事業を展開。洋上風力発電所から海岸に電気を運ぶ船「Power Ark」の開発。大型電池製造工場「Power Base」の開設。船舶用電池、電気自動車(EV)の急速充電用電池、グリッド用電池の製造、販売を企画。「送電にイノベーションを起こし、再生エネルギーの爆発的な普及を実現する」ことをミッションに掲げる。
#ハードウェア#エネルギー#蓄電池#再生可能エネルギー#電力#BtoB...
2021-03-22
2022-05-23
シード
株式会社エネコートテクノロジーズ
ペロブスカイト太陽電池の材料開発からデバイス最適化まで一貫して手掛けるスタートアップ企業。フィルム型ペロブスカイト太陽電池を活用した電子棚札システムを開発。「環境保護・自然エネルギーの有効利用を目指し、薄膜太陽電池でエネルギーの未来を創ります。」というミッションを掲げる。
2018-01-11
2022-05-20
シリーズC
3,127,096
アスエネ株式会社
CO2排出量見える化・削減クラウドサービス「アスゼロ」の開発、提供とCO2ゼロ×地産地消のクリーン電力サービス「アスエネ」の展開。「次世代によりよい世界を」をミッションに掲げ、Climate-Tech領域のサービスを展開。企業のサステナビリティ経営を支援して、脱炭素社会の創造に貢献。
2019-10-02
2022-04-10
シリーズB
6,399,574
オリジナル記事
1
Amazonも熱視線、気候テック最前線
2021/09/02
国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は2021年8月、大幅に温室効果ガスを削減しない限り、21世紀中に地球温暖化は1.5~2度進むという予測を発表した。報告書では「人間の影響によって大気、海洋、陸地が温暖化したことは明白である」と述べられており、温室効果ガスの削減は、いよいよ待ったなしの課題になろうとしている。 こうした難題を解決すべく、温室効果ガスの削減や地球温暖化対策に焦点を当てたClimate Tech(クライメイトテック=気候テック)関連のスタートアップが次々と生まれている。二酸化炭素を石油由来製品の代替になるよう転換して商品パッケージに使用したり、大気中の二酸化炭素を直接収集したりーー。こうした新たな技術を持つスタートアップに投資マネーも向かう。VCによる特化型ファンドが設立される一方、2020年にはAmazonが気候特化のCVCを立ち上げた。 “今そこにある危機”をチャンスに変え、地球の未来を救う一助となると期待を集める気候テックについて、その最前線をお伝えする。 (この記事は最新のテクノロジー動向を英語で伝えるサービスSPEEDA EDGEの記事を元にINITIALが編集・加筆してお届けします)
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