国内スタートアップ
273社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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CO2排出量見える化・削減・報告クラウドサービス「ASUENE」の提供。GX・ESG動画学習サービス「ASUENE ACADEMY(アスエネアカデミー)」の運営。持続的なサプライチェーン調達のためのESG評価クラウドサービス「ASUENE ESG」の展開。GX・ESG人材特化型ダイレクトリクルーティングプラットフォーム「ASUENE CAREER」等の提供。産業連携プラットフォーム「Taiwan-Japan Carbon Alliance(台日カーボンアライアンス)」を、台湾におけるESG・脱炭素領域の主要機関と連携し設立。GHG排出量見える化クラウドサービス「Sustana(サスタナ)」事業を、株式会社三井住友銀行から承継。「次世代により良い世界を。」をミッションに、「次世代を変える会社」をビジョンに掲げる。 | 2019/10/02 | 2026/07/23 | シリーズD | 36,213,627 (推測) |
フュージョンエネルギープラントの研究・開発・販売。燃焼プラズマからフュージョンエネルギーを取り出し、 そのプラズマ維持と工学的な課題を統合的に実証するプロジェクト「FAST」に取り組む。「FAST」の事業主体としてプロジェクト全体の統括を行うとともに、技術開発やビジネス開発・資金調達・立地選定・サプライチェーン構築等を推進。「私たちが、フュージョンエネルギーを実現する」をミッションに掲げる。 | 2025/04/03 | 2026/07/15 | シリーズA | 24,296,800 (推測) |
2022/05/02 | 2026/07/09 |
オリジナル記事
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後発のJ-POWERだから構築できた異例のスタイル
2021/10/05
発電・エネルギー事業を手がける電源開発(J-POWER)は中長期の成長を見据え、2018年からスタートアップへの投資・協業に本腰を入れている。 同社はCVCとしては後発だからこそ、特徴を打ち出すことを意識してきた。シード・アーリーステージに転換社債型新株予約権付社債(CB)で出資するなど、異例の投資スタイルを取り入れる。 VCの経験者などを採用したわけではなく、自社のプロパー社員3名でCVCを立ち上げたJ-POWERは、事業の特性などに合わせてどのように独自の投資手法を築いてきたのか。CVC活動を推進する遠藤二郎氏にユニークな投資戦略について聞いた。




