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エネルギー

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

262
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社Shizen Connect
株式会社Shizen Connect
VPPプラットフォーム事業として、VPP(仮想発電所)事業を行うエネルギー企業向けにIoT/AIプラットフォームを展開。エネルギーリソースを集合的に制御するVPPプラットフォーム「Shizen Connect(シゼンコネクト)」を開発・運用。エネルギー管理サービス事業として、EVの充放電制御、マイクログリッドの構築、自己託送等のオフサイトPPAの再エネアグリゲーション等を提供。IoT機器販売事業として、VPPやエネルギー管理、系統用蓄電池に必要なIoT機器「Shizen Box」シリーズの販売等を行う。
2023/10/02
2026/05/25
シリーズA
11,605,751
(推測)
株式会社PXP
軽くて曲がる、割れないソーラーパネルの研究開発を行う。ペロブスカイト/カルコパイライトのタンデム構造を用いたソーラーパネル「フレキシブルソーラーセル」、「フレキシブルソーラーパネル」の開発。「クリーンなエネルギーをいつでも どこでも だれでも自由に使える世界を目指して」をミッションに、「未来のスマートエネルギー社会をリードする会社になります」をビジョンに掲げる。
2020/07/04
2026/05/21
シリーズA
3,349,936
NUVVE JAPAN株式会社
EV・蓄電池・分散型エネルギーリソースを統合制御するエネルギープラットフォームを提供。
2025/04/01
2026/05/14
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オリジナル記事

1
後発のJ-POWERだから構築できた異例のスタイル

2021/10/05

発電・エネルギー事業を手がける電源開発(J-POWER)は中長期の成長を見据え、2018年からスタートアップへの投資・協業に本腰を入れている。 同社はCVCとしては後発だからこそ、特徴を打ち出すことを意識してきた。シード・アーリーステージに転換社債型新株予約権付社債(CB)で出資するなど、異例の投資スタイルを取り入れる。 VCの経験者などを採用したわけではなく、自社のプロパー社員3名でCVCを立ち上げたJ-POWERは、事業の特性などに合わせてどのように独自の投資手法を築いてきたのか。CVC活動を推進する遠藤二郎氏にユニークな投資戦略について聞いた。

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