国内スタートアップ
2,518社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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社会・産業インフラ向けロボット事業及びAI・XR・3Dデータ事業を展開。BIM/CIM双方向連動自動巡回ロボットシステム「i-Con Walker」、床面ひび割れ検知ロボット「Floor Doctor Ver.3」等の開発。BIM/CIMデータの属性情報に施工状況データを直接リンクできるサービス「CIM×GENBAシリーズ」の提供。AI危険予知・安全管理システム「GENBA-Alert」、360°現場体験共有システム「GENBA-Explorer」の展開。Leica製スキャナ、点群データ結合用マーカー、点群データ処理用ソフトで構成された統合点群解析システム「Infracapture」等の提供。「ロボット×テクノロジーで社会を守る」をミッションに、「インフラの抱える社会的課題をロボット×テクノロジーで解決」をビジョンに掲げる。 | 1998/06/02 | 2026/08/06 | シリーズB | 10,235,115 |
国内外にてAIリアルタイム防災・危機管理サービスを行う。各種データを基に災害・リスク情報を解析し、被害状況の可視化や予測を行うAI防災・危機管理ソリューション「Spectee Pro(スペクティ プロ)」の展開。サプライチェーンに影響を与える危機をAIで可視化するクラウドサービス「Spectee SCR」、及び中小企業向け「スマートリスク管理」の提供。「危機を可視化する」をミッションに、「データ駆動型のレジリエンス社会の実現」をパーパスに掲げる。 | 2011/11/11 | 2026/08/05 | シリーズD | 8,843,328 (推測) |
2021/04/09 | 2026/08/05 | シリーズA | 1,459,434 (推測) |
オリジナル記事
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物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。



