国内スタートアップ
2,495社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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遠隔操作・人工知能ロボットの開発、及びそれらを使用した事業を展開。コンビニのバックヤードで飲料陳列を行う水平多関節型人工知能ロボット「TX SCARA」の開発。協働用ロボットアーム、AGV(自律走行搬送ロボット)、エンドエフェクタ及び遠隔操作機構で構成された物流施設向けロボットの提供。生成AIを活用した小売業向けのヒューマノイドロボット「Astra」を、株式会社セブン-イレブン・ジャパンと共同で開発中。VLA開発に必要なロボット動作データの生成サービスを提供。『世界に存在する全ての物理的な物体を、我々の「手」でひとつ残らず把持する』をビジョンに、「すべての惑星上のすべての人々に、ロボット革命の恩恵を授ける」をミッションに掲げる。 | 2017/01/23 | 2026/07/16 | シリーズD | 62,646,186 (推測) |
2017/01/11 | 2026/07/15 | シリーズB | 9,762,155 (推測) | |
2023/10/17 | 2026/07/15 |
オリジナル記事
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物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。


