国内スタートアップ
2,202社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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見積もり依頼プラットフォームを主軸に事業を展開。暮らしやビジネスに関するサービスのオンライン見積り比較・受発注サービス「ミツモア」の提供。短期工事やリフォーム・設備工事等を行う事業者向けの業務管理クラウドサービス「プロワン」の開発。「日本のGDPを増やし 明日がもっといい日になる と思える社会に」をミッションに掲げる。 | 2017/02/08 | 2026/02/02 | シリーズB | 20,021,258 |
建設部材の調達プラットフォーム「BALLAS(バラス)」の開発・運営。「BALLAS」は、施工会社が使用する特注の建設部材をオンラインで調達できるシステム。スチール・ステンレス・アルミ等の金属部材に強みを持ち、部材の設計提案から製作、施工までを請け負っているのが特徴。「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに、「建設部材の最適な調達を実現する」をビジョンに掲げる。 | 2022/02/01 | 2026/02/02 | シリーズA | 3,166,404 (推測) |
システム障害対応に関する事業を行う。インシデント管理サービス「XonOps(エクソンオプス)」の提供。 | 2024/04/12 | 2026/01/30 |
オリジナル記事
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物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。




