国内スタートアップ
2,576社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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クラウド型採用支援ツール「採用係長」の開発・運営。「採用係長」は、中小・地方企業での利用に特化したクラウド型の採用サイト作成システム。ワンクリックで最大5つの求人検索エンジンサイトに一括掲載でき、ChatGPTを使った求人票作成等の機能を搭載しているのが特徴。採用Webマーケティング支援、Indeed運用代行サービス等を展開。「中小・地方企業の成長支援」をミッションに、「スモールビジネスが輝く世界に」をビジョンに掲げる。 | 2004/10/01 | 2026/12/31 | シリーズC | 2,532,960 (推測) |
ニューラルネットワーク圧縮技術とハードウェア実装技術を活用したエッジAIソリューションを展開。エッジAIソリューションとして、人流調査マーケティングシステム、鉄道・道路の異常感知システム、工場内異常察知システム、エンターテインメント領域のスイッチャー自動化システム等を提供。小型・低消費電力のFPGAを搭載したエッジAI特化のコンピューティングボックス「SEASIDE-R6」の開発。Efinix社 Titanium FPGAを搭載したエッジAIプラットフォーム「StingRay」等の提供。「AI×ものづくり×半導体 で社会課題を解決」をミッションに、「エッジAI半導体企業に成長する」をビジョンに掲げる。 | 2020/03/03 | 2026/10/06 | シリーズD | 7,840,000 |
製造業向けの生産計画AI「スマート生産計画」の開発・提供。AI Transformation事業を行う。「AIで、あらゆる工場の生産力を解放する。」をミッションに掲げる。 | 2022/02/22 | 2026/10/02 | シード | 506,115 (推測) |
オリジナル記事
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物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。



