国内スタートアップ
2,223社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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リアルなコミュニティ施設の企画・運営や地域コミュニティアプリ「ピアッザ」を開発・運営。「ピアッザ」は、ローカル情報の交換を通じて住民同士のコミュニケーションをリアルタイムにつなぐオンライン地域コミュニティプラットフォーム。ChatGPTを活用して自治体発行の紙資料を自動でWeb公開できる自治体向けDXシステムとして、紙チラシDXサービス「チラデジ」を開発。子育てをする親向けの一時預かり保育施設「YASMO」を運営。エリアマネジメントや企画・設立・運用のコンサルティング・ローカルビジネス支援、行政・自治体が抱える課題解決に向けたソリューションを提供。「人々が支え合える街をつくる」をミッションに掲げる。 | 2015/05/28 | 2026/02/12 | シリーズB | 1,666,476 (推測) |
2021/07/01 | 2026/02/12 | シリーズA | 2,549,089 (推測) | |
データ構築、データ分析等の事業を行う。TV放送リアルタイム解析AIサービス「TVPulse」の展開。長尺映像の深層理解を実現する大規模映像基盤モデル「DeepFrame」の開発中(2026年2月時点)。「Deep Search for Deep Insight」をミッションに掲げる。 | 2021/09/22 | 2026/02/10 | シード |
オリジナル記事
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物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。




