国内スタートアップ
2,265社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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エッジAIカメラソリューション「IDEA(イデア)」シリーズを展開。既設の防犯カメラにエッジAIボックスを接続し、エッジAIボックス内でAI解析を行うシステム「IDEA counter box」の提供。既設の防犯カメラから映像をクラウドへ送信し、クラウドサービスにてAI解析を行うシステム「IDEA platform」の展開。AIを活用した交通量調査自動化サービス「IDEA counter」、画像認識モデル生成サービス「IDEA generator」の提供。読み込んだ映像ファイルからAI解析ができるオフライン型AIアプリケーション「Praxis(プラクシス)」の開発。 | 2014/06/16 | 2026/04/17 | シリーズB | 2,729,600 (推測) |
サステナビリティ関連財務情報の収集・集計の自動化及びリアルタイムでのモニタリングを可能とする統合型SXプラットフォーム「booost Sustainability Cloud」の開発・運営。サステナビリティコンサルティングサービスの提供。「To achieve a more sustainable NET-ZERO future. より持続可能でNET-ZEROな未来を実現する」をミッションに、「次世代に誇れる未来を創造するTechnologyパートナー」をビジョンに掲げる。 | 2015/04/15 | 2026/03/31 | シリーズA | 4,468,185 (推測) |
Layer0/Layer1構造のブロックチェーン技術を基盤としたオールインワンWeb3 as a Service(Web3aaS)プラットフォーム「THXNET.」を開発・運営。「THXNET.」は、企業がWeb2.0からWeb3へスムーズに移行できる環境を提供するワンストップ型Web3aaSプラットフォーム。「THXNET.」を利用するエンジニアをサポートするリソースセンターアプリ「THXCONNECT」等を提供。 | 2024/11/18 | 2026/03/27 |
オリジナル記事
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物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。



