国内スタートアップ
2,321社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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フィジカルAIの社会実装を目指し、製造業やエネルギー・インフラ業界向けの製品を開発。エッジ側が独立してリアルタイムな学習・予測を行うことができるAI製品群「AiiR(AI in Real Time)」の製造・販売。機械制御に特化したエッジAIソフトウェア「AiirMST」、異常検知に特化したエッジAIソフトウェア「AiirMSAT」の提供。マイコンに搭載可能なディープラーニングソフトウェア「AiirDNN」、時系列データのパターンマッチング用ソフトウェア「AiirDTW」の開発。製造業及びエネルギー・インフラ業界向けのDXソリューションとして、振動抑制AI、予知保全AI、エネルギー効率最適化AI等を提供。「機械を賢くし、超効率化社会を実現」をミッションに、「あらゆるデバイスにAIを」をビジョンに掲げる。 | 2016/12/08 | 2026/06/01 | シリーズB | 3,592,593 (推測) |
採用管理システム及び採用支援サービスを展開。採用AIエージェント機能を搭載したクラウド型採用管理システム「採用一括かんりくん」の開発。採用管理システム運用や進捗管理等をサポートする採用コンサルティング・採用代行サービス「採用代行かんりくん」の提供。就活情報サイトを起点とした新卒向け自社メディア「JobSpring(ジョブスプリング)」の運営。「明日の仕事が楽しみな世の中を創る」をビジョンに、「人材業界のプラットフォーマーになる」をミッションに掲げる。 | 2014/04/02 | 2026/05/28 | シリーズA | 2,925,615 (推測) |
2025/11/01 | 2026/05/27 |
オリジナル記事
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物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。




