国内スタートアップ
2,281社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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エッジAIカメラソリューション「IDEA(イデア)」シリーズを展開。既設の防犯カメラにエッジAIボックスを接続し、エッジAIボックス内でAI解析を行うシステム「IDEA counter box」の提供。既設の防犯カメラから映像をクラウドへ送信し、クラウドサービスにてAI解析を行うシステム「IDEA platform」の展開。AIを活用した交通量調査自動化サービス「IDEA counter」、画像認識モデル生成サービス「IDEA generator」の提供。読み込んだ映像ファイルからAI解析ができるオフライン型AIアプリケーション「Praxis(プラクシス)」の開発。 | 2014/06/16 | 2026/04/17 | シリーズB | 2,729,600 (推測) |
製造業向けリモート点検IoT・AIソリューションを提供。設備や特定ロケーションにおける異常画像の数値化により、トラブル発見を自動化する画像異常検知AIツール「LiLz Guard(リルズガード)」を展開。電源・ネットワーク工事不要で計器類の目視巡回点検をリモート化できるIoT/AIサービス「LiLz Gauge(リルズゲージ)」を提供。完全無線型IoTカメラの小型拡張モデル「LC-20」を開発。温度分布を記録してリモート監視できる完全無線型サーモグラフィカメラ「LC-T10」等を展開。「テクノロジーで、 世界の現場を一歩前に」をビジョンに、「機械学習とIoTの技術融合で、現場の仕事をラクにする」をミッションに掲げる。 | 2017/07/28 | 2026/04/16 | シリーズB | 2,894,164 |
エンタープライズAI Agent向けセキュリティインフラの構築、秘密計算技術の研究開発を行う。「エンタープライズ機密データをAI Agentに開放するセキュリティインフラを構築しています。」をビジョンに掲げる。 | 2026/01/27 | 2026/04/15 |
オリジナル記事
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物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。



