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在庫管理

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

96
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社リチェルカ
株式会社リチェルカ
サプライチェーンマネジメント領域を中心としたAIソリューション「RECERQA(リチェルカ)」シリーズの開発・提供を行う。仕入・在庫・販売を一元管理し、サプライチェーン全体の効率化と最適化を実現するソリューション「RECERQA Agentic ERP」の展開。受注から発注まであらゆる入力と判断をAIがサポート「RECERQA 受発注エージェント」の提供。テキストや画像等の商品情報を一括管理し、外部システムとも連携できる商品マスタ管理システム「RECERQA Hub」の開発。レイアウトや言語が異なる非定型帳票をデータ化できるクラウド型AIーOCR「RECERQA Scan(リチェルカ スキャン)」の提供。「AIの社会実装を通じて、今までの“できない”を解決する」をミッションに掲げる。
2022/04/08
2026/06/25
シリーズB
3,120,801
(推測)
Andes株式会社
日本・韓国発ブラジル向け越境EC「J-Planet」の運営。「J-Planet」は、ブラジル税務法に準拠した申告・表示・徴収設計を行い、適正な納税とスムーズな通関を実現する越境ECプラットフォーム。
2025/03/13
2026/05/31
シード
株式会社トライエッティング
サプライチェーン領域における業務特化型AIを開発。調達から製造工程にわたるデータを横断的に分析・予測するノーコード予測AI「UMWELT(ウムベルト)」の提供。スマートフォンとAIを活用してシフト回収・作成・配布を効率化するサービス「HRBEST(ハーベスト)」の開発。
2016/06/06
2026/05/28
シリーズC
9,607,484
(推測)
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オリジナル記事

1
物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏

2020/11/18

物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。

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