国内スタートアップ
92社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
|---|---|---|---|---|
2025/03/13 | 2026/01/01 | シード | ||
2017/04/20 | 2025/11/30 | シリーズB | 4,747,683 (推測) | |
売上粗利の向上と業務負荷の削減を支援する在庫分析クラウド「FULL KAITEN」を展開。在庫を診断し経営課題を早期に発見するサービス「FULL KAITEN〈在庫ドック〉」の提供。客単価の向上を目的として商品の組み合わせを提案するサービス「FULL KAITEN〈セット提案〉」の展開。不要な倉庫出荷を抑えて売上利益の最大化に寄与するサービス「FULL KAITEN〈倉庫出荷〉」の提供。ECにおいて売上粗利に繋がる商品を特定するサービス「FULL KAITEN〈販売強化for EC〉」の展開。売上粗利の向上や消化促進に向けた売価見込みを算出するサービス「FULL KAITEN〈売価変更〉」等の提供。「世界の大量廃棄問題を解決する」をミッションに、「スーパーサプライチェーン構想の実現」をビジョンに掲げる。 | 2012/05/07 | 2025/11/28 | シリーズC | 4,030,013 (推測) |
オリジナル記事
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物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。




