国内スタートアップ
95社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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サプライチェーンマネジメント領域を中心としたAIソリューションを展開。テキストや画像等の商品情報を一括管理し、外部システムとも連携できる商品マスタ管理システム「RECERQA Hub」の開発。レイアウトや言語が異なる非定型帳票をデータ化できるクラウド型AIーOCR「RECERQA Scan(リチェルカ スキャン)」の提供。在庫・仕入・販売業務を一元管理し、業務全体の効率化と最適化を実現するソリューション「RECERQAのSCM series」の展開。「すべての人を、クリエイティブワーカーに。」をパーパスに、「AIの社会実装を通じて、今までの“できない”を解決する」をミッションに掲げる。 | 2022/04/08 | 2026/04/08 | シリーズB | 3,120,801 (推測) |
飲食のデジタル・トランスフォーメーションを支援するSaaS型フードテック•プラットフォーム「FOODY POCKET」を展開。「FOODY POCKET」は、SaaSバックエンドコンソール、POSアプリケーション、BYODモバイルオーダー機能を統合したクラウド型飲食DXプラットフォーム。 | 2020/02/27 | 2026/02/27 | シリーズA | 504,920 (推測) |
2022/03/08 | 2026/02/18 | シード | 1,651,366 (推測) |
オリジナル記事
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物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。



