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小売

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

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企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
フードカム株式会社
フードカム株式会社
日本食品の海外販売・流通支援、輸出申請管理システム、国際物流、海外向け販売プラットフォーム及び輸出業務基盤の開発を行う。食品特化の越境マーケットプレイス「FoodComeCome(フードカムカム)」の運営。国際配送代行事業「FoodCam EX」の展開。一棚・月額4.5万円から始める米国スーパーでの現地販売サービス「FoodCam Rack Jobber」等の提供。
  • #BtoB
  • #プラットフォーム
  • #越境EC
  • #インバウンド
  • #小売
  • #食品・飲料
  • ...
2020/09/04
2026/06/25
株式会社KANJI JAPAN
漢字の形をしたアイス「漢字アイス」を提供。
2025/12/01
2026/06/12
シード
株式会社Unwind
女性の心・体・肌のリズムをサポートする、セクシャルウェルネスブランド「mahoro」を展開。その他、インスタグラムの運用代行、ラブライフカウンセリングなどを行う。
2021/07/27
2026/06/01
シード
155,001
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オリジナル記事

2
社員170人を投入、丸井グループによるスタートアップ投資の本気度

2021/07/16

スタートアップ投資に会社の未来を賭ける丸井グループ。従来の小売と金融に加え、2016年から未来投資を事業の3本目の柱にすべく、青木 正久氏を中心にスタートアップとの協業を進めるための組織を構築してきた。 スタートアップとの協業を担うチームには約170人もの社員をアサインし、チームリーダーには役員を据える。さらに今後5年間では、200億円をスタートアップ投資に充てるなど、「ヒト・モノ・カネ」を集中投下し、共創投資を軸にした成長戦略に力を入れる。これまでの組織の変遷から経営におけるスタートアップ投資の位置づけ、KPIの考え方などについて丸井グループ共創投資部長の青木氏に聞いた。

物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏

2020/11/18

物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。

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