国内スタートアップ
162社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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生鮮食品のクイックデリバリーサービス「ONIGO(オニゴー)」を運営。「ONIGO」は、アプリから注文した提携スーパーの商品を、通常配送時は最短70分、即配オプション利用時は最短40分で配送するサービス。ユーザーは全商品品目の内、主要約2,000品目を店頭とほぼ同じ価格で購入することが可能。定額制で通えるスーパー内プログラミング教室「ONIGO PARK(オニゴーパーク)」を展開。『「食」を変え、「暮らし」を変え、「世界」を変える』をミッションに掲げる。 | 2021/06/10 | 2026/06/01 | シリーズB | 9,883,173 |
サービス業に特化したエンゲージメント向上支援プロダクト「はたLuckシリーズ」を展開。シフトワーカー人材の定着と活躍を伴走支援する店舗マネジメントツール「はたLuck アプリ」の提供。職場のマネジメントとエンゲージメント状態を可視化する店長支援AIエージェント「はたLuck AI」の開発。職場や企業の働きがいを定量化するサーベイシステム「はたLuck エンゲージメント」の提供。入社3ヶ月以内の早期離職を防止するシステム「はたLuck オンボーディング」の展開。「人々のこころが満たされる社会を実現する」をミッションに、『「はたらきがい」を科学して、サービス業ではたらく人々を輝かせる社会システムをつくる』をビジョンに掲げる。 | 2017/01/30 | 2026/04/30 | シリーズB | 4,291,662 (推測) |
2011/04/01 | 2026/04/20 | シード | 164,668 (推測) |
オリジナル記事
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社員170人を投入、丸井グループによるスタートアップ投資の本気度
2021/07/16
スタートアップ投資に会社の未来を賭ける丸井グループ。従来の小売と金融に加え、2016年から未来投資を事業の3本目の柱にすべく、青木 正久氏を中心にスタートアップとの協業を進めるための組織を構築してきた。 スタートアップとの協業を担うチームには約170人もの社員をアサインし、チームリーダーには役員を据える。さらに今後5年間では、200億円をスタートアップ投資に充てるなど、「ヒト・モノ・カネ」を集中投下し、共創投資を軸にした成長戦略に力を入れる。これまでの組織の変遷から経営におけるスタートアップ投資の位置づけ、KPIの考え方などについて丸井グループ共創投資部長の青木氏に聞いた。
物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。




