国内スタートアップ
161社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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サービス業に特化したエンゲージメント向上を支援する診断・改善プロダクト「はたLuckシリーズ」を展開。小売・飲食・サービス業に特化した店舗マネジメントツール「はたLuckアプリ」を提供。入社後3ヶ月内の離職をゼロにするための早期離職防止システム「はたLuck オンボーディング」等を展開。「人々のこころが満たされる社会を実現する」をミッションに掲げる。 | 2017/01/30 | 2026/04/30 | シリーズB | 4,291,662 (推測) |
2011/04/01 | 2026/04/24 | シード | 115,752 (推測) | |
動物用調剤薬局の運営を行う。医薬品・医療用品の小売、卸販売を展開。コンピュータシステムの企画・開発・販売及び保守を行う。自社開発のオンライン処方箋システムを用いた動物病院向け調剤委託サービスを提供。「高品質な医薬品とサービスを提供し、動物病院と共に、ペットの健康と、飼い主の安心・幸せを守ります。」をミッションに掲げる。 | 2023/05/02 | 2026/04/20 | シリーズB | 790,711 (推測) |
オリジナル記事
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社員170人を投入、丸井グループによるスタートアップ投資の本気度
2021/07/16
スタートアップ投資に会社の未来を賭ける丸井グループ。従来の小売と金融に加え、2016年から未来投資を事業の3本目の柱にすべく、青木 正久氏を中心にスタートアップとの協業を進めるための組織を構築してきた。 スタートアップとの協業を担うチームには約170人もの社員をアサインし、チームリーダーには役員を据える。さらに今後5年間では、200億円をスタートアップ投資に充てるなど、「ヒト・モノ・カネ」を集中投下し、共創投資を軸にした成長戦略に力を入れる。これまでの組織の変遷から経営におけるスタートアップ投資の位置づけ、KPIの考え方などについて丸井グループ共創投資部長の青木氏に聞いた。
物流業界の変革者。オープンロジ、資金調達の舞台裏
2020/11/18
物流業界を変革する「真のDX企業」が登場した。 物流業務プラットフォームを提供するオープンロジだ。EC市場の成長を追い風に、BtoCの物流分野で力強い成長を実現している。 2020年10月にシリーズCで17.5億円の大型調達を発表。調達後企業評価額は推定105億円だ。株主に総合商社や運輸会社など事業会社を迎え、新たなステージに突入した。 INITIALは、オープンロジCEOの伊藤秀嗣氏、CFOの柳聖基氏、またシリーズBでリード投資家を勤めたEight Roads Ventures Japan村田純一氏のインタビューを敢行。 同社の成長を支えた設立時からシリーズCまでの資本政策と、グローバルでも珍しい日本独自のビジネスモデルを築く同社の秘密に迫る。




