国内スタートアップ
226社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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複合現実プラットフォーム「Auris(オーリス)」の提供。「Auris」は、スマホ1台かつノーコードでMR体験の空間スキャンからコンテンツ制作、空間への保存、公開までをワンストップで行える複合現実プラットフォーム。MR制作アプリケーション「Auris Editor」、施設向けMR体験用アプリ「Auris Player」、MR体験用アプリ「Auris」で構成されていることが特徴。VRMモデルを現実に重ね合わせて写真を撮ることができるiOS/Android向けARカメラアプリ「Vismuth」を展開。「現実世界の見え方を変えることで、世界をより良い場所にする」をミッションに、「Mixed Reality空間が民主化された未来を実現する」等をビジョンに掲げる。 | 2016/04/05 | 2026/09/30 | シード | 403,000 |
AR(拡張現実)とVR(仮想現実)を活用した産業メタバース専門のソリューションカンパニー。空間や製品のテストに利用できるデジタルツインのシミュレーション環境「LiveXR」の開発。インバウンドや観光体験等の利用を想定した一般消費者向けARサービス「Aspace」の提供。CADデータ・BIMデータ・解析データをXRシステムに最適化するサービス「Exchange 3D」の展開。マイクロソフト社のメタバース会議システム「Microsoft Mesh」の運用を支援するサービス「E.M.S.P.」等の提供。「AR(拡張現実)、VR(仮想現実)といった、コンピュータによる可視化の技術と3DCGデータを活用し、社会の課題を解決するサービスを、日本のみならず世界の人々へ届けていきます。」を企業理念に掲げる。 | 2015/07/07 | 2026/08/07 | シリーズB | 131,593 (推測) |
社会・産業インフラ向けロボット事業及びAI・XR・3Dデータ事業を展開。BIM/CIM双方向連動自動巡回ロボットシステム「i-Con Walker」、床面ひび割れ検知ロボット「Floor Doctor Ver.3」の開発。BIM/CIMデータの属性情報に施工状況データを直接リンクできるサービス「CIM×GENBAシリーズ」の提供。AI危険予知・安全管理システム「GENBA-Alert」、360°現場体験共有システム「GENBA-Explorer」の展開。Leica製スキャナ、点群データ結合用マーカー、点群データ処理用ソフトで構成された統合点群解析システム「Infracapture」等の提供。「ロボット×テクノロジーで社会を守る」をミッションに、「インフラの抱える社会的課題をロボット×テクノロジーで解決」をビジョンに掲げる。 | 1998/06/02 | 2026/08/06 | シリーズB | 10,235,115 |
オリジナル記事
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ARはリアルな人の繋がりを豊かにするのか?拡張現実の可能性に込めた想い
2019/09/13
ARとは「Augmented Reality」の略で、一般的に「拡張現実」と訳されるが、目の前の景色にバーチャル映像を重ね合わせることで、文字通り世界を拡張することができる。 その技術は、小売や医療など様々な業界でイノベーションを起こしているが、その中でもAR×エンタメの軸で「リアルな体験」のアップデートに挑むプレティア。 共同創業者の李禎み氏は、なぜ「AR」という手段で挑戦を続けるのか。そこには「機会平等をみんなに保証する」という李さんが持つビジョンと、ARの意外な結びつきがあった。 > ※本記事は、2019/3/4に公開された記事と2019/3/5に公開された記事を再編集し、公開したものです。


