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AR

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

225
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
Folka株式会社
Folka株式会社
スマートフォン等の情報端末用アプリ・VR・ARシステム・IoT製品の企画、開発、制作、販売、運営及び管理等を行う。マインドフルな記録・振り返りができる機能が搭載されたアプリ「ゆるめいと」、前腕装着型メンタルケアウェアラブルデバイスを開発中(2024年8月時点)。
  • #BtoB
  • #研究開発型
  • #コンサルティング
  • #AR
  • #IoT
  • #ヘルスケア
  • ...
2020/09/23
2024/10/31
エクスアールジョン株式会社
3D・AI等の技術を用いたソフトウェアを提供。専門知識不要で3Dキャラクターを制作できるソフトウェア「xRsion One」の開発。写真を撮るだけで検査チェックが完了する画像判定システムの提供。CG空間・3Dキャラクターの制作、及びAR・VR・Vision-Pro向けのアプリの開発。3D技術と不動産を掛け合わせたDXソリューションを、センス・トラスト株式会社と共同展開。
2022/09/05
2026/04/23
シリーズB
866,675
(推測)
TCC Media Lab株式会社
医療3D-AR(3次元拡張現実)システムの開発・製造・販売。
2017/04/01
2026/03/27
もっと見る (225

オリジナル記事

1
ARはリアルな人の繋がりを豊かにするのか?拡張現実の可能性に込めた想い

2019/09/13

ARとは「Augmented Reality」の略で、一般的に「拡張現実」と訳されるが、目の前の景色にバーチャル映像を重ね合わせることで、文字通り世界を拡張することができる。 その技術は、小売や医療など様々な業界でイノベーションを起こしているが、その中でもAR×エンタメの軸で「リアルな体験」のアップデートに挑むプレティア。 共同創業者の李禎み氏は、なぜ「AR」という手段で挑戦を続けるのか。そこには「機会平等をみんなに保証する」という李さんが持つビジョンと、ARの意外な結びつきがあった。 > ※本記事は、2019/3/4に公開された記事と2019/3/5に公開された記事を再編集し、公開したものです。

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