国内スタートアップ
468社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
|---|---|---|---|---|
てんかん発作を予知するプログラム「てんかん発作警告器(仮称)」を開発。「てんかん発作警告器」は、てんかん発作の兆候をウェアラブル機器を用いてリアルタイムで検知し、発作の数分前に警告を発する医療機器。てんかん発作を事前に通知することで、本人並びに周囲が安全策を講じやすくなることが特徴。「人類がてんかん発作を恐れず暮らせる未来を創造する」をビジョンに掲げる。 | 2018/02/09 | 2026/11/04 | シリーズB | 2,124,840 (推測) |
2018/12/21 | 2026/11/02 | シリーズA | 2,452,137 (推測) | |
高感度診断材料の開発・製造・販売、検査キットの開発を行う。刺激応答性磁性ナノ粒子「Therma-Max(サーマ・マックス)」、「Vira-Max(バイラ・マックス)」の開発。「独自合成素材によって、血液に秘められた情報を極限まで引き出します。」をミッションに掲げる。 | 2024/02/22 | 2026/10/22 | シード |
オリジナル記事
1
キャディ80億円調達、Facebook見出した海外投資家が出資
2021/08/31
今週のトップニュースは、シリーズBながら80億円を調達したキャディだ。同社への出資が日本のスタートアップへの初投資となるDST Globalの特徴。リード投資家WiLの久保田雅也氏がキャディをどのように評価したかを聞いた。 そのほか、建設支援クラウドのフォトラクション、時間外救急サービスのファストドクターの資金調達を解説する。




