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ConTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

167社
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社センシンロボティクス
株式会社センシンロボティクス
AI・IoT・ロボット等の先端技術を使った業務プロセス改革の支援サービス及びプロダクトをワンストップで展開。独自のAI技術が組み込まれたアプリケーション開発プラットフォーム「SENSYN CORE(センシンコア)」の提供。サビやヒビ、温度の異常といった兆候の検出を自動化する屋内点検ソリューション「SENSYN Explorer」の開発。現場データを位置情報・設備情報と紐づけて高付加価値化するデータ管理・分析コンポーネント群「SENSYN Data」の提供。ロボットやセンサーのオペレーション課題を解決するデバイスコントロールコンポーネント群「SENSYN Edge」の開発。チェックシートの作成・記録・管理を電子化するペーパーレス化アプリケーション「ショルイラ」等の提供。空送電設備の点検業務に特化した業務アプリケーション「POWER GRID Check」や点検及び設備保全に関するコンサルティングサービスを、中部電力パワーグリッド株式会社と共同提供。身近なゲームコントローラーを使用しUGVを遠隔操作できるソリューション「Remotebase(リモートベース)」を、株式会社竹中工務店と共同で開発。ドローンを活用した設備の自律点検ソリューションサービスを、横河電機株式会社と共同で提供予定。『社会の「当たり前」を進化させていく。』をミッションに掲げる。
2015/10/01
2026/10/15
シリーズD
12,534,357
(推測)
株式会社ACIMUS
生成AIとの対話でBIMモデルを作成できるクラウドサービス「ACIMUS(アキムス)」の提供。BIMモデル案を一括生成する建築設計AI「ACIMUS KIWARI(アキムス・キワリ)」の開発。
2024/09/18
2026/10/14
シード
274,956
(推測)
株式会社M2X
設備保全DXクラウド「M2X(エム・ツー・エックス)」の開発・提供。「M2X」は、保全記録、点検活動履歴、部品管理といった設備保全業務を一気通貫で効率化するクラウドシステム。現場状況のリアルタイム共有やトラブル履歴等の情報一元化、集計作業の自動化等が可能。「メンテナンスの価値を再定義する」をミッションに掲げる。
2022/12/23
2026/09/30
シリーズB
4,078,682
(推測)
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オリジナル記事

3
キャディ80億円調達、Facebook見出した海外投資家が出資

2021/08/31

今週のトップニュースは、シリーズBながら80億円を調達したキャディだ。同社への出資が日本のスタートアップへの初投資となるDST Globalの特徴。リード投資家WiLの久保田雅也氏がキャディをどのように評価したかを聞いた。 そのほか、建設支援クラウドのフォトラクション、時間外救急サービスのファストドクターの資金調達を解説する。

クラフトバンク、会社分割によるMBOで5.9兆円市場を狙う

2021/06/22

今週のニュースでは建設テックのクラフトバンクと、世界で初めて次世代パワー半導体材料・酸化ガリウムの量産に成功したノベルクリスタルテクノロジーを取り上げる。 クラフトバンクは内装事業とプラットフォーム事業を手がけるユニオンテックから分社化されたスタートアップ。急成長している最中、なぜ分社化し、3.5億円の資金調達をしたのかをクラフトバンク代表取締役社長の韓英志氏に聞いた。 コラムでは米国を中心に広がる、スタートアップに新たな資金調達手段を提供するFinTech企業を紹介する。

米ロビンフッド、わずか4日で約3500億円調達。その背景とは

2021/02/08

スタートアップの最新トレンドを発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、ピックアップニュース解説と注目スタートアップのインタビューをお届けする。 ピックアップニュースでは、株取引アプリを運営する米スタートアップ、ロビンフッドが34億ドル(約3500億円)の資金調達を行ったニュースに注目した。同社がわずか4日で大型調達を行った背景を解説する。また、ソフトバンクグループ傘下の買収目的会社(SPAC)の米NASDAQ上場申請や、オープンエイトの資金調達を紹介する。 注目スタートアップでは、大企業のDXを支援するArent社を紹介する。同社はコンサルティング×SI事業で黒字化しているにも関わらず、2020年11月に総額10億円を調達した。背景には6.5億円を出資して千代田化工建設と折半で合弁会社を設立したことにある。共同出資でリスクをとって事業展開する理由を、同社代表取締役社長 鴨林 広軌氏に聞いた。

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