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ConTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

141
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社BALLAS
株式会社BALLAS
建設部材の調達プラットフォーム「BALLAS(バラス)」の開発・運営。「BALLAS」は、施工会社が使用する特注の建設部材をオンラインで調達できるシステム。スチール・ステンレス・アルミ等の金属部材に強みを持ち、部材の設計提案から製作、施工までを請け負っているのが特徴。「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに、「建設部材の最適な調達を実現する」をビジョンに掲げる。
2022/02/01
2026/02/02
シリーズA
3,166,404
(推測)
燈株式会社
AI技術を中心とするテクノロジーを用いて企業のDX推進の支援を行う。課題抽出から技術的なアプローチへのブレイクダウン、AI開発・導入までを企業のパートナーとして行うDXソリューション事業の提供。建設業に特化した請求書処理業務DXサービス「Digital Billder(デジタルビルダー)」の開発。建設業界特化生成AIエージェント「光/Hikari」等の展開。「日本を照らす燈となる」を使命に掲げる。
2021/02/01
2026/01/28
シード
135,716
株式会社スマート修繕
共用部工事の一括見積支援サービス「スマート修繕」を運営。「スマート修繕」は、マンション・ビル・施設の共有部工事における工事会社選定・見積・契約を支援するサービス。複数の工事会社からの見積や提案を受けることで、競争原理を活用した低コスト化や要望に応じた工事を実現できるのが特徴。マンション管理組合向け運用商品「Funds for マンション修繕積立金 応援パック」を、ファンズ株式会社と共同で開発。マンションの建替価値を可視化、建替支援サービス「スマート建替」等を展開(2025年10月時点β版)。「建物再生における公正なる取引の実現を通して、より良い暮らしに貢献する」をミッションに掲げる。
2022/01/04
2026/01/20
シード
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オリジナル記事

3
キャディ80億円調達、Facebook見出した海外投資家が出資

2021/08/31

今週のトップニュースは、シリーズBながら80億円を調達したキャディだ。同社への出資が日本のスタートアップへの初投資となるDST Globalの特徴。リード投資家WiLの久保田雅也氏がキャディをどのように評価したかを聞いた。 そのほか、建設支援クラウドのフォトラクション、時間外救急サービスのファストドクターの資金調達を解説する。

クラフトバンク、会社分割によるMBOで5.9兆円市場を狙う

2021/06/22

今週のニュースでは建設テックのクラフトバンクと、世界で初めて次世代パワー半導体材料・酸化ガリウムの量産に成功したノベルクリスタルテクノロジーを取り上げる。 クラフトバンクは内装事業とプラットフォーム事業を手がけるユニオンテックから分社化されたスタートアップ。急成長している最中、なぜ分社化し、3.5億円の資金調達をしたのかをクラフトバンク代表取締役社長の韓英志氏に聞いた。 コラムでは米国を中心に広がる、スタートアップに新たな資金調達手段を提供するFinTech企業を紹介する。

米ロビンフッド、わずか4日で約3500億円調達。その背景とは

2021/02/08

スタートアップの最新トレンドを発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、ピックアップニュース解説と注目スタートアップのインタビューをお届けする。 ピックアップニュースでは、株取引アプリを運営する米スタートアップ、ロビンフッドが34億ドル(約3500億円)の資金調達を行ったニュースに注目した。同社がわずか4日で大型調達を行った背景を解説する。また、ソフトバンクグループ傘下の買収目的会社(SPAC)の米NASDAQ上場申請や、オープンエイトの資金調達を紹介する。 注目スタートアップでは、大企業のDXを支援するArent社を紹介する。同社はコンサルティング×SI事業で黒字化しているにも関わらず、2020年11月に総額10億円を調達した。背景には6.5億円を出資して千代田化工建設と折半で合弁会社を設立したことにある。共同出資でリスクをとって事業展開する理由を、同社代表取締役社長 鴨林 広軌氏に聞いた。

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