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建設

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
59
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社BALLAS
株式会社BALLAS
ファブレスの部材調達サービスを展開建設業に特化した部材調達システム「BALLAS」を提供。BALLASは、蓄積した図面データを活用した効率的な製図、および全国の協力工場と提携することで、施工会社の部材調達をワンストップで行うサービス。
#BtoB#建設#クラウドサービス#ソフトウェア#ConTech
2022-02-01
2022-05-10
シード
株式会社アルダグラム
建設・建築業界向け施工管理アプリ「KANNA」を提供。「Unlock Your Value」をミッションに掲げる。
2019-05-08
2022-04-28
シリーズA
1,837,024
株式会社アーバンエックステクノロジーズ
都市インフラのリアルタイムデジタルツインの構築。車載スマホやドラレコで撮影した画像をAI分析し、道路の破損箇所を検知するシステム「RoadManager」の開発。「低廉迅速な都市のデジタルツイン構築による課題解決」をビジョンに、「社会のひずみを解消し、人々を幸せにする」をミッションに掲げる。
2020-04-07
2022-04-28
シード
413,120
(推測)
オリジナル記事
2
クラフトバンク、会社分割によるMBOで5.9兆円市場を狙う
2021/06/22
今週のニュースでは建設テックのクラフトバンクと、世界で初めて次世代パワー半導体材料・酸化ガリウムの量産に成功したノベルクリスタルテクノロジーを取り上げる。 クラフトバンクは内装事業とプラットフォーム事業を手がけるユニオンテックから分社化されたスタートアップ。急成長している最中、なぜ分社化し、3.5億円の資金調達をしたのかをクラフトバンク代表取締役社長の韓英志氏に聞いた。 コラムでは米国を中心に広がる、スタートアップに新たな資金調達手段を提供するFinTech企業を紹介する。
建築業界、変革の兆し。知られざる「20兆円市場」の攻略法
2019/08/31
> スタートアップ最前線 サービスローンチから3年で1,600社が利用し、サービスの月次継続率は脅威の「99.4%」(2018年2月時点)。 建設領域にSaaSで急成長を遂げている企業がある。建設業界に特化したクラウド型の建設・建築現場プロジェクト管理サービス「&ANDPAD(アンドパッド)」を提供する株式会社オクトだ。 つい先日、シリーズBでの調達完了を公表した。前回ラウンドからのDNX Ventures、Salesforce Ventures、BEENEXTなどSaaS投資に積極的な既存投資家に加えて、シリーズBではグロービス・キャピタル・パートナーズが参画。 また、本ラウンドで特徴的なのは地方銀行系ファンド4社が参加している点だろう。建設・建築業界は地域に根ざしているからこその選択といえそうだ。 資金調達総額約24億円、調達後企業評価額は79億円と推定される(※評価額はentrepediaによる推定額であり、オクトにより決定又は追認されたものではない)。SaaS企業で企業評価額が100億円超の企業は17社(2019年8月30日時点)なため、期待の成長企業だといえる。 非IT領域にITで挑戦するスタートアップは最近のトレンドになりつつあるが、起業前にその業界に接し、課題を感じた人が挑むケースが多い。 しかし、オクト稲田 CEOは意外にもこれまで建築とは縁の遠い道を歩んできたという。 未経験で建築業界に挑戦したからこそ気づいた、20兆円の巨大市場でどのようにサービスを展開していったのか。 本記事では、稲田氏のインタビューを通して、建築業界が抱える課題と発見したサービスを成長させるための2つのカギを明らかにする。これからオクトが目指す未来の形とは。 ※本記事では「建設:建築物・土木施設などを造ること」、「建築:家屋といった住宅などを建てること」の意味で用いております。
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