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施工管理

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

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企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社クラッソーネコンストラクション
株式会社クラッソーネコンストラクション
解体工事プラットフォーム等を運営。解体工事のDX化する産廃選定最適化・遠隔施工管理システム等を展開。遠隔地からでも解体費用の相場が把握可能なクイックAI査定サービス「解体費用シミュレーター」を提供。『「街」の循環再生文化を育む』をビジョンに掲げる。
  • #BtoB
  • #ConTech
  • #画像認識
  • #人工知能
  • #施工管理
  • #3D
  • ...
2022/09/01
2026/03/30
BPM株式会社
メンテナンス業界向けのDXソリューションを展開。製造業向けの設備保全管理SaaS「SUKKHA(スッカ)」の開発。不動産管理会社・修理業者向けの建物メンテナンス業務管理SaaS「Qosmos(コスモス)」の提供。賃貸物件の修繕業務をパッケージ提供するBPOサービス「Qosmos Assist(コスモスアシスト)」の展開。メンテナンス施工請負、定期巡回清掃、駆け付け修繕等の実施。「ものを大切にする仕組みをつくる」をミッションに、「地球上でもっとも多くのファシリティデータを集め、日本のメンテナンスのポテンシャルをさらに引き出し、Japan Maintenanceで世界を変えていく。」をビジョンに掲げる。
2011/04/01
2026/01/14
シリーズD
1,797,714
ユニテック株式会社
脱炭素社会構築に向けた空調設備の研究・開発及びそのコンサルティング事業を展開。その他、各種ビル設備に係る業務を行う。
2021/09/01
2025/12/30
シード
2,103,900
(推測)
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オリジナル記事

1
建築業界、変革の兆し。知られざる「20兆円市場」の攻略法

2019/08/31

> スタートアップ最前線 サービスローンチから3年で1,600社が利用し、サービスの月次継続率は脅威の「99.4%」(2018年2月時点)。 建設領域にSaaSで急成長を遂げている企業がある。建設業界に特化したクラウド型の建設・建築現場プロジェクト管理サービス「&ANDPAD(アンドパッド)」を提供する株式会社オクトだ。 つい先日、シリーズBでの調達完了を公表した。前回ラウンドからのDNX Ventures、Salesforce Ventures、BEENEXTなどSaaS投資に積極的な既存投資家に加えて、シリーズBではグロービス・キャピタル・パートナーズが参画。 また、本ラウンドで特徴的なのは地方銀行系ファンド4社が参加している点だろう。建設・建築業界は地域に根ざしているからこその選択といえそうだ。 資金調達総額約24億円、調達後企業評価額は79億円と推定される(※評価額はentrepediaによる推定額であり、オクトにより決定又は追認されたものではない)。SaaS企業で企業評価額が100億円超の企業は17社(2019年8月30日時点)なため、期待の成長企業だといえる。 非IT領域にITで挑戦するスタートアップは最近のトレンドになりつつあるが、起業前にその業界に接し、課題を感じた人が挑むケースが多い。 しかし、オクト稲田 CEOは意外にもこれまで建築とは縁の遠い道を歩んできたという。 未経験で建築業界に挑戦したからこそ気づいた、20兆円の巨大市場でどのようにサービスを展開していったのか。 本記事では、稲田氏のインタビューを通して、建築業界が抱える課題と発見したサービスを成長させるための2つのカギを明らかにする。これからオクトが目指す未来の形とは。 ※本記事では「建設:建築物・土木施設などを造ること」、「建築:家屋といった住宅などを建てること」の意味で用いております。

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