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eコマース

スタートアップ382資金調達1,555提携・M&A381オリジナル記事5
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スタートアップ
382
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社WAKAZE
株式会社WAKAZE
新しいコンセプトの日本酒の開発し、日本酒D2Cブランドを世界展開。日本酒の概念を覆す新感覚の「ボタニカルSAKE」や「どぶろく」の開発、販売。フランス・パリ近郊に自社醸造所「KURA GRAND PARIS(クラ・グラン・パリ)」を設立し、フランスならではのSAKE造りを行う。「日本酒を世界酒に」をビジョンに掲げる。
#D2C#オウンドメディア#オンラインサービス#BtoC#eコマース#食品・飲料...
2016-01-04
2021-06-09
シリーズA
594,000
株式会社SUPER STUDIO
ビッグデータ解析による世の中のニーズを抽出するD2C支援企業。基幹システム「EC Force」の提供。商品開発、広告運用、生活者のもとへ商品を直接届けるところまで、全ての工程をワンストップで支援。「コト、モノにかかわる全ての人々の顧客体験を最大化する」ことをミッションに掲げる。
2014-12-24
2021-06-09
シリーズB
18,001,200
(推測)
株式会社HARTi
アーティストのIP価値を最大化し、データとテクノロジーに基づく新しい文化・芸術の価値付けと流通を行う。現代アーティストのブランディング〜プロモーション等のビジネス面のトータルサポートを行う「HARTi Incubatrion」の提供。法人向けのアートのパーソナルオーダーサービス事業「HARTi」を展開。アートIPを軸に企業のマーケティング支援を一気通貫に行う「HARTi for Business」の提供。「感性が巡る経済をつくる」という企業理念の元、アートを軸にした新しい経済圏の創造に取り組む。
2019-02-18
2021-06-03
シリーズA
714,042
(推測)
オリジナル記事
5
M&Aの効果を最大化。楽天が実践するPMIの秘訣
2021-04-01
M&AはCVCによるスタートアップ投資のエグジット手段の1つだが、カルチャーの違う企業と一緒になって相乗効果を出すのは難しい。国内外で複数の実績を持つ楽天グループはM&A後にシナジーを生み出すためにどのような取り組みをしているのか。また、傘下のCVCとはどのように協業しているのか。楽天グループ執行役員兼楽天USAのChief Strategy Officerで米国のM&Aを担当している木村慎治氏に聞いた。
ユニコーンのTBM、20.6億円の大型調達。ESG投資の流れへ
2020-11-30
スタートアップの最新トレンドを毎週発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、ピックアップニュース解説と注目スタートアップのインタビューをお届けする。 ピックアップニュースでは、ユニコーン企業のTBMが20.6億円を調達したニュースを起点に同じく素材系のユニコーン企業 Spiberとのファイナンスを比較し、今後の素材系スタートアップのファイナンスについて考察する。 注目スタートアップインタビューでは共同購入アプリ「カウシェ」を提供するX Asiaを紹介する。本日、シードでANRI、グローバル・ブレイン、千葉道場ファンドから1.8億円の調達を発表しており、サービスリリースから約3ヶ月での調達となった。中国企業から着想を得たという代表の門奈氏に今後の展開を伺った。
SDGsで成長加速。IPOを目指すTrimのセーフボックス
2020-09-14
スタートアップの最新トレンドがわかる週間企画「INITIAL Briefing」。 独自取材による注目スタートアップ紹介、資金調達など抑えておくべき3大ニュース解説、EXIT Reviewなどのコンテンツをお届けする。 注目スタートアップは、子育て関連サービスを展開するTrimを紹介。SDGsの取り組みとして注目が集まる事業領域と、「トイレのようにどこにでも当たり前にある社会インフラをつくりたい」と代表・長谷川氏が語る背景に迫る。 9月2週目のピックアップニュースでは、上場企業・スタートアップによる買収の新たな兆候について解説する。 また、直近のIPO動向や今後の注目IPO企業についても解説する。
インド注目ユニコーン総覧。BtoB市場に商機あり
2020-09-10
インド・スタートアップ特集「インド・チャンス」。シリーズ最終回となる第3回では、インドの注目ユニコーン企業を概観する。 巨大市場を背景にインドを代表するデカコーン企業はECなどtoC企業が中心だが、BtoBビジネスにも投資家の注目が集まっている。通常、新興国ではBtoBビジネスは成長しにくい中で、インドで立ち上がりが早い要因を解説する。 またこの2年で日本企業によるインドスタートアップへの投資・協業も加速している。ニチレイ、エムスリーなどの事例を紹介しながら、日本企業のインド進出における可能性についても論じる。
「瞬間的な時価総額に意味はない」“淘汰されない”会社のあるべき姿
2019-06-20
起業家から経営者へ。企業のステージによって、トップに立つ人物が求められる役割も変わってくる。 100人を超える社員を抱え、BtoCとBtoB事業のどちらも行うFinatext (以下、フィナテキスト)。昨年は60億円を調達し、複数の海外拠点も構えるなど急成長を遂げている。 EY Innovative Startup 2019を受賞し、資金調達や海外展開も見据えるスマートショッピング。フィナテキストと同様にBtoC、BtoB事業に同時に取り組んでいる。 今回は前回の記事に続いて、フィナテキストの林さんに急成長する組織を作っていく上での注意点や、ぶつかった壁について、スマートショッピングの志賀さんと対談形式で語ってもらった。
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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