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モビリティ

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

193
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社Final Aim
株式会社Final Aim
ブロックチェーン及びスマートコントラクト技術の設計・製造への導入を推進する米国デラウェア州に本社を持つスタートアップ。デザイン・契約・知的財産等をスマートコントラクトでデザインの真正性や価値も担保し、生成AIによるデザインにも対応する一元管理プラットフォームを開発。ヤマハ発動機株式会社が展開する小型低速EVの汎用プラットフォーム YAMAHA MOTOR PLATFORM CONCEPTを共同開発。
  • #BtoB
  • #FinTech
  • #金融
  • #オンラインサービス
  • #研究開発型
  • #プラットフォーム
  • ...
2019/12/20
2026/01/30
シード
株式会社パワーウェーブ
ワイヤレス電力伝送技術の社会実装を目指す。電界の変化を介して高周波電力を伝送するワイヤレス給電技術「電界結合方式」を用いて、停車中・走行中のモビリティへの給電システムを展開。「“充電”という概念を世界からなくす」をミッションに掲げる。
2021/03/22
2026/01/30
シリーズB
2,876,000
(推測)
Terra Motors株式会社
EV3輪事業、マイクロファイナンス事業、Connected E-Mobility事業を提供。インド市場をはじめとする新興国向けEV3輪車として、高速走行モデル「L5」、貨物用モデル「L5 Loader」等を開発。モバイルアプリケーションやIoTを活用したEVエコシステム開発、EV3輪車購入のための少額融資を行うマイクロファイナンス事業を展開。「機会と変革の連鎖で、進化しつづける世界。」をビジョンに、「EVの力を、人の可能性に。」をミッションに掲げる。
2024/02/01
2026/01/07
シリーズA
13,719,895
(推測)
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オリジナル記事

3
880億円運用、Woven Capitalの徹底したミッションドリブン投資

2021/09/09

IoTやAIなどの最新技術を活用し、あらゆるモノやサービスをつなげる「Woven City」と称したスマートシティーを静岡県裾野市に建設しようとしているトヨタ自動車。自動車メーカーの枠を超え、「豊かな暮らしをもたらすモビリティの創造」を目指す。 そんな世界の実現のために設立されたのが総額8億ドル(約880億円)規模のグローバル投資ファンドを運用しているウーブン・キャピタル(Woven Capital)。同社はトヨタ自動車の子会社であるウーブン・プラネット・グループのCVCとしてスタートアップと対等な立場でGive & Giveを目指す。その根底にあるミッションドリブンな投資手法とは。また、多彩な経歴を持つメンバーが、以前のキャリアから何を学び、現在に何を活かしているのか。 マネージング・ディレクターのジョージ・ケラマン(George Kellerman)氏とプリンシパルの加藤道子氏に話を聞いた。

周回遅れの暗号資産サービス、変化の兆し

2021/08/24

今週のトップニュースは、機関投資家向け暗号資産運用のHYPERITHMの12億円調達や、米大手コインベースの日本市場参入など、暗号資産サービスの新たな動きについて紹介する。 そのほか、マイクロモビリティのLuupの20億円調達ニュースから同社が活用した規制改革制度について、人材×メディアを軸に1.6兆円のペット市場に挑むTYLの資金調達ニュースからペット関連スタートアップの動向について解説する。

M&Aの効果を最大化。楽天が実践するPMIの秘訣

2021/04/01

M&AはCVCによるスタートアップ投資のエグジット手段の1つだが、カルチャーの違う企業と一緒になって相乗効果を出すのは難しい。国内外で複数の実績を持つ楽天グループはM&A後にシナジーを生み出すためにどのような取り組みをしているのか。また、傘下のCVCとはどのように協業しているのか。楽天グループ執行役員兼楽天USAのChief Strategy Officerで米国のM&Aを担当している木村慎治氏に聞いた。

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