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モビリティ

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

215
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社ロボトラック
株式会社ロボトラック
大型トラックに対応する自動運転技術とその実用化ソリューションを開発。独自に開発したAIアルゴリズムやロボテクノロジーを活用し自動運転を実現することで、効率的で持続可能な輸送システムの構築を目指す。
  • #BtoB
  • #研究開発型
  • #AutoTech
  • #人工知能
  • #モビリティ
  • #アルゴリズム
  • ...
2024/04/15
2026/07/31
シード
5,054,000
(推測)
株式会社T2
主要物流拠点間を往復するLv4自動運転トラック幹線輸送サービスの事業化実現に取り組む。自動運転システムの要素となる物体認識技術、自己位置推定技術、指令判断技術、車両制御技術等を開発。「Transforming Transportation」をミッションに、「自動運転技術を活用し、日本の物流を共に支える」をビジョンに掲げる。
2022/08/30
2026/07/21
シリーズC
31,764,552
(推測)
合同会社CYCLER
電動バイク・電動キックボードを扱う次世代モビリティ事業を展開。免許返納者の移動と健康を支える、予防医療×4輪モビリティを開発。
2024/05/20
2026/07/17
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オリジナル記事

3
880億円運用、Woven Capitalの徹底したミッションドリブン投資

2021/09/09

IoTやAIなどの最新技術を活用し、あらゆるモノやサービスをつなげる「Woven City」と称したスマートシティーを静岡県裾野市に建設しようとしているトヨタ自動車。自動車メーカーの枠を超え、「豊かな暮らしをもたらすモビリティの創造」を目指す。 そんな世界の実現のために設立されたのが総額8億ドル(約880億円)規模のグローバル投資ファンドを運用しているウーブン・キャピタル(Woven Capital)。同社はトヨタ自動車の子会社であるウーブン・プラネット・グループのCVCとしてスタートアップと対等な立場でGive & Giveを目指す。その根底にあるミッションドリブンな投資手法とは。また、多彩な経歴を持つメンバーが、以前のキャリアから何を学び、現在に何を活かしているのか。 マネージング・ディレクターのジョージ・ケラマン(George Kellerman)氏とプリンシパルの加藤道子氏に話を聞いた。

周回遅れの暗号資産サービス、変化の兆し

2021/08/24

今週のトップニュースは、機関投資家向け暗号資産運用のHYPERITHMの12億円調達や、米大手コインベースの日本市場参入など、暗号資産サービスの新たな動きについて紹介する。 そのほか、マイクロモビリティのLuupの20億円調達ニュースから同社が活用した規制改革制度について、人材×メディアを軸に1.6兆円のペット市場に挑むTYLの資金調達ニュースからペット関連スタートアップの動向について解説する。

M&Aの効果を最大化。楽天が実践するPMIの秘訣

2021/04/01

M&AはCVCによるスタートアップ投資のエグジット手段の1つだが、カルチャーの違う企業と一緒になって相乗効果を出すのは難しい。国内外で複数の実績を持つ楽天グループはM&A後にシナジーを生み出すためにどのような取り組みをしているのか。また、傘下のCVCとはどのように協業しているのか。楽天グループ執行役員兼楽天USAのChief Strategy Officerで米国のM&Aを担当している木村慎治氏に聞いた。

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