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モビリティ

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
57
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社EVモーターズ・ジャパン
株式会社EVモーターズ・ジャパン
低電力消費率、長寿命、そして安全を兼ね備えた各種電気自動車(バス、トラック、トライク、特殊車両等)を開発。「日本のバッテリー安全技術でゼロエミッション社会の実現を目指す」をブランドアイデンティティに掲げる。
#電気自動車#自動車#モビリティ#環境#BtoB#AutoTech
2019-04-01
2022-06-02
シリーズA
2,964,000
(推測)
株式会社Luup
電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェアリング事業を通して、日本に新しい短距離移動インフラを創ることを目指すスタートアップ。街中の電動アシスト自転車に、どこからでも乗れて好きな場所に返せるシェアサイクルサービス「LUUP(ループ)」を展開。「街じゅうを”駅前化”するインフラをつくる」をミッションに掲げる。
2018-07-30
2022-05-20
シリーズB
7,937,503
(推測)
株式会社ライトマークス
LINE公式アカウントから手軽にハイヤーを呼べるモビリティ・プラットフォーム「VIPハイヤー配車」の開発、運営。新しいアイデアをカタチにするゼロイチ人材の集いの場「ゼロイチCafe」の運営。
2011-02-28
2022-05-19
オリジナル記事
3
880億円運用、Woven Capitalの徹底したミッションドリブン投資
2021/09/09
IoTやAIなどの最新技術を活用し、あらゆるモノやサービスをつなげる「Woven City」と称したスマートシティーを静岡県裾野市に建設しようとしているトヨタ自動車。自動車メーカーの枠を超え、「豊かな暮らしをもたらすモビリティの創造」を目指す。 そんな世界の実現のために設立されたのが総額8億ドル(約880億円)規模のグローバル投資ファンドを運用しているウーブン・キャピタル(Woven Capital)。同社はトヨタ自動車の子会社であるウーブン・プラネット・グループのCVCとしてスタートアップと対等な立場でGive & Giveを目指す。その根底にあるミッションドリブンな投資手法とは。また、多彩な経歴を持つメンバーが、以前のキャリアから何を学び、現在に何を活かしているのか。 マネージング・ディレクターのジョージ・ケラマン(George Kellerman)氏とプリンシパルの加藤道子氏に話を聞いた。
周回遅れの暗号資産サービス、変化の兆し
2021/08/24
今週のトップニュースは、機関投資家向け暗号資産運用のHYPERITHMの12億円調達や、米大手コインベースの日本市場参入など、暗号資産サービスの新たな動きについて紹介する。 そのほか、マイクロモビリティのLuupの20億円調達ニュースから同社が活用した規制改革制度について、人材×メディアを軸に1.6兆円のペット市場に挑むTYLの資金調達ニュースからペット関連スタートアップの動向について解説する。
M&Aの効果を最大化。楽天が実践するPMIの秘訣
2021/04/01
M&AはCVCによるスタートアップ投資のエグジット手段の1つだが、カルチャーの違う企業と一緒になって相乗効果を出すのは難しい。国内外で複数の実績を持つ楽天グループはM&A後にシナジーを生み出すためにどのような取り組みをしているのか。また、傘下のCVCとはどのように協業しているのか。楽天グループ執行役員兼楽天USAのChief Strategy Officerで米国のM&Aを担当している木村慎治氏に聞いた。
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