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モビリティ

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

196
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
RYDE株式会社
RYDE株式会社
二次交通に特化したモビリティプラットフォーム「RYDE PASS」の企画・運営。「RYDE PASS」は、地域交通の乗車券・乗船券等をデジタルチケットとして発券できるサービス。チケット発券や移動データの可視化に加え、データを用いた仮説検証やマーケティング施策にも利用することが可能。全国のシェアサイクル・レンタサイクル情報サイト「RYDE CYCLE」を展開。「世のため、人の移動のため。」をビジョンに、「まちの公共交通のデジタル化を通じた社会のリデザイン」をミッションに掲げる。
  • #BtoB
  • #研究開発型
  • #モバイルアプリ
  • #BtoC
  • #MaaS
  • #モビリティ
  • ...
2019/09/20
2026/02/04
シリーズB
1,092,525
株式会社パワーウェーブ
ワイヤレス電力伝送技術の社会実装を目指す。電界の変化を介して高周波電力を伝送するワイヤレス給電技術「電界結合方式」を用いて、停車中・走行中のモビリティへの給電システムを展開。「“充電”という概念を世界からなくす」をミッションに掲げる。
2021/03/22
2026/01/30
シリーズB
2,876,000
(推測)
株式会社Final Aim
デザイン・デジタル製造分野における、生成AI活用時の知的財産権課題の解決支援を行う。生成AIによる新たなデザイン開発や知的財産権の管理に対応したデザイン・知財管理プラットフォーム「Final Design」を提供。ヤマハ発動機株式会社が展開する小型低速EVの汎用プラットフォーム「YAMAHA MOTOR PLATFORM CONCEPT」を共同開発。
2019/12/20
2026/01/30
シード
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オリジナル記事

3
880億円運用、Woven Capitalの徹底したミッションドリブン投資

2021/09/09

IoTやAIなどの最新技術を活用し、あらゆるモノやサービスをつなげる「Woven City」と称したスマートシティーを静岡県裾野市に建設しようとしているトヨタ自動車。自動車メーカーの枠を超え、「豊かな暮らしをもたらすモビリティの創造」を目指す。 そんな世界の実現のために設立されたのが総額8億ドル(約880億円)規模のグローバル投資ファンドを運用しているウーブン・キャピタル(Woven Capital)。同社はトヨタ自動車の子会社であるウーブン・プラネット・グループのCVCとしてスタートアップと対等な立場でGive & Giveを目指す。その根底にあるミッションドリブンな投資手法とは。また、多彩な経歴を持つメンバーが、以前のキャリアから何を学び、現在に何を活かしているのか。 マネージング・ディレクターのジョージ・ケラマン(George Kellerman)氏とプリンシパルの加藤道子氏に話を聞いた。

周回遅れの暗号資産サービス、変化の兆し

2021/08/24

今週のトップニュースは、機関投資家向け暗号資産運用のHYPERITHMの12億円調達や、米大手コインベースの日本市場参入など、暗号資産サービスの新たな動きについて紹介する。 そのほか、マイクロモビリティのLuupの20億円調達ニュースから同社が活用した規制改革制度について、人材×メディアを軸に1.6兆円のペット市場に挑むTYLの資金調達ニュースからペット関連スタートアップの動向について解説する。

M&Aの効果を最大化。楽天が実践するPMIの秘訣

2021/04/01

M&AはCVCによるスタートアップ投資のエグジット手段の1つだが、カルチャーの違う企業と一緒になって相乗効果を出すのは難しい。国内外で複数の実績を持つ楽天グループはM&A後にシナジーを生み出すためにどのような取り組みをしているのか。また、傘下のCVCとはどのように協業しているのか。楽天グループ執行役員兼楽天USAのChief Strategy Officerで米国のM&Aを担当している木村慎治氏に聞いた。

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