法人向け Enterprise詳細を見る
法人向け Enterpriseログイン
法人向け Enterpriseログイン
ホーム/タグ/#仮想通貨
#

仮想通貨

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
このページをシェア
国内スタートアップ
95
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
ビットバンク株式会社
ビットバンク株式会社
仮想通貨取引所「bitbank(ビットバンク)」の運営。「ビットコインの技術で世界中にあらゆる価値を流通させる」をミッションとする。
#FinTech#金融#仮想通貨#ブロックチェーン#取引所#オンラインサービス...
2014-05-07
2021-09-30
シリーズB
3,780,000
DAOLaunch Ltd.
自律分散型P2Pローンチプラットフォームを開発。分散型クラウドファンディング「DAOLaunch(ダオローンチ)」を運営。
2020-08-01
2021-09-01
シード
株式会社Ginco
暗号資産モバイルウォレット、事業者用ウォレット、開発者用ソリューションなどを提供。ブロックチェーン活用基盤「blockchainBASE」を開発・提供。個人向けウォレットアプリ「Ginco」を運営。その他に、ブロックチェーン活用に関するコンサルティングなどを提供。「経済のめぐりを変えていく」をビジョンに、「ブロックチェーンを誰もが自由に」をミッションに掲げる。
2017-12-21
2021-08-26
シード
1,001,513
(推測)
オリジナル記事
3
大型調達の波、BtoBマーケットプレイスを徹底解説
2021-09-14
月に1度お届けする「海外ニュース丸わかり」では、世界で続々と誕生するユニコーンに着目。足元ではどんなスタートアップが順調に資金を調達し、企業価値を拡大しているのか。ユニコーンの動向を読み解くことで、今後、日本のスタートアップ業界に起こるであろうトレンドをいち早くキャッチする。 今月のテーマは「BtoBマーケットプレイス」だ。世界各地で大型調達が相次いでおり、注目が集まるBtoBマーケットプレイス。そのトレンド急成長の背景とビジネスモデルの特徴を、同領域のビジネスを手がけるラクスルCOO福島 広造氏のコメントともに解説する。 そのほか、デカコーンが生まれたwithコロナビジネスや、引き続き成長が続く暗号資産系サービスについて、注目ユニコーンやそこから見えてくるトレンドを紹介する。
周回遅れの暗号資産サービス、変化の兆し
2021-08-24
今週のトップニュースは、機関投資家向け暗号資産運用のHYPERITHMの12億円調達や、米大手コインベースの日本市場参入など、暗号資産サービスの新たな動きについて紹介する。 そのほか、マイクロモビリティのLuupの20億円調達ニュースから同社が活用した規制改革制度について、人材×メディアを軸に1.6兆円のペット市場に挑むTYLの資金調達ニュースからペット関連スタートアップの動向について解説する。
協業にこだわらない、NTTドコモ・ベンチャーズの投資戦略
2021-05-13
2008年からスタートアップへの投資を続け、日本のCVCの中でも長い歴史を持つNTTグループ。組織再編を経て2013年に誕生したCVC、NTTドコモ・ベンチャーズはシリコンバレーにも拠点を持ち、世界の最先端技術を自社のビジネスに活かしてきた。ただ、スタートアップ投資を始めてからこれまで、すべてが順風満帆だったわけではない。CVCのあるべき姿について社内で議論を重ね、試行錯誤を繰り返してきた歴史とも言える。 NTTドコモ・ベンチャーズはどのようにして海外で体制を作り、現在のような投資手法に行きついたのか。2013年からシリコンバレーで投資に携わり、2018年から同社の代表を務める稲川尚之氏に、これまでの投資の歴史とCVC成功の秘訣について話を聞いた。
initial-enterprise-vertical
法人向け有料サービス「INITIAL Enterprise」では、すべてのコンテンツと機能をご利用になれます。
スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
契約済みの方はログインしてください