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仮想通貨

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

146社
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
日本ビットコイン産業株式会社
日本ビットコイン産業株式会社
API連携で既存システムにビットコイン決済を追加できる法人向けLightning決済導入サービス「aurora」を展開。ビットコイン学習型ポイ活アプリ「ヤップアイランド」を提供。ビットコイン決済でプリペイドカードを購入できるECプラットフォーム「UseBitcoin」を展開。ビットコインに関する専門知識を提供するビットコインメディア「ビットコイン研究所」を運営。
  • #BtoB
  • #FinTech
  • #金融
  • #決済
  • #仮想通貨
  • #ビットコイン
  • ...
2024/11/26
2026/11/02
ビットバンク株式会社
暗号資産取引所及びオウンドメディアの運営。ビットコイン・イーサリアム・XRP等の暗号資産を売買できる暗号資産取引所「bitbank(ビットバンク)」の運営。ブロックチェーン、暗号資産や投資に関する情報を発信するオウンドメディア「ビットバンクプラス」の展開。「オープンでフェアな社会を実現する」をビジョンに、「ビットコインの技術で、世界中にあらゆる価値を流通させる」をミッションに掲げる。
2014/05/07
2026/10/31
シリーズC
35,329,000
DeltaForesight株式会社
暗号資産・ステーブルコイン領域に特化し、B2Bサービス及びプロダクト開発を行う。日本円との価値連動を目標とする暗号資産型ステーブルコイン「JPYdf」を展開。暗号資産やステーブルコイン等を担保として、「JPYdf」を借り入れられるDeFiプロトコル「JPY DeFi」を開発中(2026年9月時点)。「日本の暗号資産・ステーブルコイン市場の健全な発展に貢献する。」をミッションに掲げる。
2025/09/10
2026/09/25
シード
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オリジナル記事

3
大型調達の波、BtoBマーケットプレイスを徹底解説

2021/09/14

月に1度お届けする「海外ニュース丸わかり」では、世界で続々と誕生するユニコーンに着目。足元ではどんなスタートアップが順調に資金を調達し、企業価値を拡大しているのか。ユニコーンの動向を読み解くことで、今後、日本のスタートアップ業界に起こるであろうトレンドをいち早くキャッチする。 今月のテーマは「BtoBマーケットプレイス」だ。世界各地で大型調達が相次いでおり、注目が集まるBtoBマーケットプレイス。そのトレンド急成長の背景とビジネスモデルの特徴を、同領域のビジネスを手がけるラクスルCOO福島 広造氏のコメントともに解説する。 そのほか、デカコーンが生まれたwithコロナビジネスや、引き続き成長が続く暗号資産系サービスについて、注目ユニコーンやそこから見えてくるトレンドを紹介する。

周回遅れの暗号資産サービス、変化の兆し

2021/08/24

今週のトップニュースは、機関投資家向け暗号資産運用のHYPERITHMの12億円調達や、米大手コインベースの日本市場参入など、暗号資産サービスの新たな動きについて紹介する。 そのほか、マイクロモビリティのLuupの20億円調達ニュースから同社が活用した規制改革制度について、人材×メディアを軸に1.6兆円のペット市場に挑むTYLの資金調達ニュースからペット関連スタートアップの動向について解説する。

協業にこだわらない、NTTドコモ・ベンチャーズの投資戦略

2021/05/13

2008年からスタートアップへの投資を続け、日本のCVCの中でも長い歴史を持つNTTグループ。組織再編を経て2013年に誕生したCVC、NTTドコモ・ベンチャーズはシリコンバレーにも拠点を持ち、世界の最先端技術を自社のビジネスに活かしてきた。ただ、スタートアップ投資を始めてからこれまで、すべてが順風満帆だったわけではない。CVCのあるべき姿について社内で議論を重ね、試行錯誤を繰り返してきた歴史とも言える。 NTTドコモ・ベンチャーズはどのようにして海外で体制を作り、現在のような投資手法に行きついたのか。2013年からシリコンバレーで投資に携わり、2018年から同社の代表を務める稲川尚之氏に、これまでの投資の歴史とCVC成功の秘訣について話を聞いた。

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