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IoT

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
393
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社アロマビット
株式会社アロマビット
小型ニオイイメージングセンサーをはじめとする電子機器ならびにそれらの電子機器を用いたサービスの企画・開発・販売。従来のガスセンサーとは異なり、生物の鼻のように、どんなニオイでもパターン認識することが可能な「ニオイ識別センサー」の開発。目で見えなかった香りをコード化、情報化するサービス「aroma code」の開発、提供。「ニオイイメージング技術を通して、ニオイ・カオリが可視化された世界を実現し、より豊かな社会を実現する」をビジョンに掲げる。
#センサー#電子機器#BtoB#香り#ハードウェア#IoT
2014-02-10
2022-05-16
シリーズC
6,003,257
(推測)
株式会社SIRC
5mm角のスマートチップ「SIRC デバイス」を活用したDXソリューション及びAIエッジコンピューティングソリューションを提供。SIRCデバイスは、5㎜角チップでありながら、1つのデバイスで4つの機能(電流・電力・角度・周波数変換(抽出)を発揮するマルチタスクデバイス。これまでのセンサでは配置できなかった個所に後付け、工事レスでの設置が可能であり、通信システムと組み合わせることで「電力需要のきめ細やかな予測や制御に活用する脱炭素DXソリューション」「アナログ機械の保守点検及び生産効率化を目指すアナログDXソリューション」「老朽インフラの保守メンテナンスや異常探知を実現するインフラDXソリューション」などのソリューションを展開する。
#IoT#ハードウェア#電子部品#BtoB#半導体#センサー...
2015-02-18
2022-05-11
シリーズB
1,906,516
(推測)
Global Mobility Service株式会社
モビリティサービスプラットフォームの提供およびクラウド上に蓄積したビッグデータの二次活用サービスを展開。自動車の遠隔起動制御技術を搭載したIoTデバイス「MCCS」で収集した車両データ(走行状況、速度等)と金融機関と連携して取得した金融データ(支払い状況等)をモビリティサービスプラットフォーム「MSPF」上で分析。ドライバーの信用力を可視化し、従来の与信審査に通過しないユーザーでもローンを組むことを可能とするサービス。「真面目に働く人が正しく評価される仕組みを創造する」をビジョンに掲げる。世界の貧困/低所得層の信用創造を行う金融包摂型FinTechベンチャー。
2013-11-25
2022-04-28
シリーズD
47,333,700
(推測)
オリジナル記事
4
プロ投資家の招聘で変わる、新生オムロンCVCの戦略
2021/07/02
1970年代からベンチャー投資を行ってきたオムロン。創業者である立石一真氏が設立した「京都エンタープライズデベロップ」(KED、1972年~1979年)は、日本における民間最古のVCと言われる。 時は流れ2014年、オムロンは新たにCVC「オムロンベンチャーズ」を立ち上げたものの、その後、4年間は思ったような成果を挙げることができなかった。転機となったのは2018年。VCの立ち上げから投資、ファンドのクローズまで携わった経験のある井上 智子氏を代表に招き入れ、同社のオープンイノベーションを加速させている。 プロ投資家が加わることでCVCはどのように変わったのか。今回は井上氏にこれまで取り組んできた変革やその手ごたえについて聞いた。「大企業はもっと変わらなければいけない」と語る井上氏の真意をお届けする。
ESGファイナンス最前線。ユニファ、40億円調達
2021/06/08
海外投資家も注目する、ESGを重視したスタートアップである保育テックのユニファは、6月2日にシリーズDで約40億円の大型調達をしたと発表した。調達後企業評価額(以下、評価額)は推定約160〜180億円前後と見られる。同社のファイナンスの特徴は、上場後を見据えた海外投資家、ESG・インパクト投資家を株主に迎えている点だ。 総額7兆ドルを上場・未上場企業に投資する世界的資産運用会社のブラックロックが2020年に、ESGを重視した運用に移行するなど、ESG・インパクト投資は世界的な潮流となっている。日本は出遅れているものの、スタートアップにおいてもESG投資の流れが今後強まるのは間違いない。 日本のESGファイナンス先駆けとも言えるユニファはどうやってこうした投資家の支持を得たのか。「企業価値を最大化するための資本政策」と語るユニファのCFOの星 直人氏、リード投資家のMinerva Growth Partners長澤 啓氏のインタビューより、今回のファイナンスの狙いと同社の戦略に迫る。
協業にこだわらない、NTTドコモ・ベンチャーズの投資戦略
2021/05/13
2008年からスタートアップへの投資を続け、日本のCVCの中でも長い歴史を持つNTTグループ。組織再編を経て2013年に誕生したCVC、NTTドコモ・ベンチャーズはシリコンバレーにも拠点を持ち、世界の最先端技術を自社のビジネスに活かしてきた。ただ、スタートアップ投資を始めてからこれまで、すべてが順風満帆だったわけではない。CVCのあるべき姿について社内で議論を重ね、試行錯誤を繰り返してきた歴史とも言える。 NTTドコモ・ベンチャーズはどのようにして海外で体制を作り、現在のような投資手法に行きついたのか。2013年からシリコンバレーで投資に携わり、2018年から同社の代表を務める稲川尚之氏に、これまでの投資の歴史とCVC成功の秘訣について話を聞いた。
「瞬間的な時価総額に意味はない」“淘汰されない”会社のあるべき姿
2019/06/20
起業家から経営者へ。企業のステージによって、トップに立つ人物が求められる役割も変わってくる。 100人を超える社員を抱え、BtoCとBtoB事業のどちらも行うFinatext (以下、フィナテキスト)。昨年は60億円を調達し、複数の海外拠点も構えるなど急成長を遂げている。 EY Innovative Startup 2019を受賞し、資金調達や海外展開も見据えるスマートショッピング。フィナテキストと同様にBtoC、BtoB事業に同時に取り組んでいる。 今回は前回の記事に続いて、フィナテキストの林さんに急成長する組織を作っていく上での注意点や、ぶつかった壁について、スマートショッピングの志賀さんと対談形式で語ってもらった。
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