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バイオテクノロジー

スタートアップ122資金調達632提携・M&A48オリジナル記事4
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スタートアップ
122
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社Vetanic
株式会社Vetanic
動物向けのiPS細胞由来再生医療等製品の研究、開発。独自の動物iPS細胞樹立技術を基盤として、世界展開可能な、間葉系幹細胞をはじめとしたドナーフリー・高品質の再生医療等製品の開発を行う。
#バイオテクノロジー#再生医療#iPS細胞#細胞#BtoB
2021-01-08
2021-07-15
7,850
株式会社TBM
環境配慮型の素材開発及び製品の製造・販売を中心とし、資源循環を促進する事業を展開。水や木材パルプをほぼ使用せず紙の代替や、石油由来原料の使用量を抑えてプラスチックの代替となる、石灰石を主原料とした新素材「LIMEX(ライメックス)」を開発・製造・販売。また、LIMEXに含まれる石油由来樹脂をバイオ由来の素材に置き換えた「Bio LIMEX」も展開。BtoC事業として素材をテーマにしたECサイト「ZAIMA」を展開。単価の安い石灰石を主原料とすることで価格競争力を有し、同素材でできた使用済み製品を付加価値を高めて再利用するアップサイクルも可能。「今までにない笑顔が、人と人をつなぐ世界をつくる。」をミッションに掲げる。
#バイオテクノロジー#BtoB#リサイクル#素材#環境#CleanTech...
2011-08-30
2021-07-02
シリーズF
123,764,000
(推測)
セレイドセラピューティクス株式会社
ヒト造血幹細胞の増殖試薬・細胞の製造販売及びヒト造血幹細胞を活用した再生医療製品の開発。「造血幹細胞を新たな医療へ応用する」ことをミッションに掲げる。
2020-10-08
2021-07-01
オリジナル記事
4
わかる!バイオテクノロジーとファイナンスの新常識
2021-06-25
今、世界中の注目を集めている米国の企業がある。10x Genomics(10エックス・ジェノミクス)。すべての生物の最小単位である1つの細胞を調べて病気が発症するメカニズムを解き明かす最先端の技術、「シングルセル(単一細胞)解析」を手掛ける。 同じ感染症にかかった時に重症になる人と軽症で済む人は何が違うのかーー。2020年以降、世界中を恐怖に陥れたCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)の研究では同社の技術が重症化のメカニズムの解明に貢献している。 こうした技術の優位性に加え、2012年の創業後、7年という短期間でIPOにこぎつけた同社の動向はバイオ業界のファイナンスの新潮流としても注目に値する。スタートアップ投資において、バイオを含むヘルステックはSaaSなどソフトウェアと並ぶ、今最もホットな分野。同社はそうしたバイオ関連のスタートアップの大型調達に先鞭をつけ、ファイナンスのニュースタンダードになろうとしている。
VCから見た、研究開発型スタートアップの成長を阻む壁
2021-06-10
いま、経済活性化やイノベーション創出の担い手として期待が寄せられている「研究開発型スタートアップ」。 一方で研究開発ビジネスの成功には高い壁がいくつも立ちはだかる。技術を開発するだけでも数年を要し、それから生産技術を確立し、量産するまでには多くの資金とリソースを必要とする。そんな研究開発型スタートアップを支援するVCにもまた、専門知識に加え多彩なサポートが求められる。 前編では、リアルテックファンド代表を務める永田暁彦氏と、ユニバーサルマテリアルズインキュベーターでパートナーを務める山本洋介氏に、研究開発型スタートアップへの投資の目利きポイントについて聞いた。<br> 前編:技術だけでない、研究開発型スタートアップの見極め方 後編となる本記事では大企業との連携や出口戦略についてお届けする。 ※本記事は、2020年12月3日に行われたHOME TO HOME セミナー「世界を変える、研究開発型スタートアップ投資の今」の内容が元になっています。
技術だけでない、研究開発型スタートアップの見極め方
2021-06-03
近年世界的に注目が集まる「研究開発型(ディープテック)企業」。 技術大国と称される日本でも、研究開発を強みとする企業が多く存在し、社会課題の解決に期待が寄せられている。 しかし、設備も資金も必要な研究開発型スタートアップでは、資金調達・連携の事例はソフトウェアサービスに比べてまだ少なく、投資判断や支援も容易ではない。 そこで研究開発型スタートアップ投資の目利きポイントについて、本領域の投資家として第一線に立つ、リアルテックファンド代表の永田 暁彦氏と、ユニバーサル マテリアルズ インキュベーターの山本 洋介氏に聞いた。 ※本記事は、2020年12月3日に行われたHOME TO HOME セミナー「世界を変える、研究開発型スタートアップ投資の今」の内容が元になっています。
技術系スタートアップの大型調達もファイナンスに違い、カギはEXIT
2020-10-19
スタートアップの最新トレンドを毎週発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、資金調達など抑えておくべき3大ニュース解説、独自取材による注目スタートアップ紹介、Finance Reviewのコンテンツをお届けする。 10月2週目のピックアップニュースでは、日本国内ではなく米国市場を目指し上場申請した事例を紹介し、EXITの新たなトレンドを探る。 注目スタートアップは、衛星事業者向けクラウドサービスを開発中のスカイゲートテクノロジズを紹介。freee・自衛隊での経験から人工衛星データに着目し、宇宙事業に参入した代表の粟津氏。宇宙マーケットの現状と同社の今後の展開について話を聞いた。 Finance Reviewでは9月の調達額上位10社を分析。研究開発系2社の事例から素材系・バイオ系スタートアップのファイナンス特性の違いについて解説する。
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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