法人向け Enterprise詳細を見る
法人向け Enterpriseログイン
法人向け Enterpriseログイン
ホーム/タグ/#バイオインフォマティクス
#

バイオインフォマティクス

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
このページをシェア
国内スタートアップ
15
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社Epsilon Molecular Engineering
株式会社Epsilon Molecular Engineering
次世代抗体・ペプチドアプタマーの創薬事業を展開。進化分子工学技術のひとつである“遺伝子型/表現型分子対応付け技術”の自動化に成功。これにより多様性を持つ、均質なcDNAディスプレイライブラリの自動調製が可能となり、またスクリーニング技術に細胞分取の技術を応用することにより、標的分子結合性VHHまたはペプチドアプタマーのスクリーニング期間を大幅に短縮することが可能。RePHAGEN社との技術提携によるナイーブVHH遺伝子ライブラリ、及び自社では高品質なペプチド遺伝子ライブラリの開発。細胞治療・遺伝子治療への応用研究。「バイオ分子で未来を変える」をミッションに、「新世代のモダリティ医薬を創造する革新的なバイオ創薬企業」をビジョンに掲げる。
#バイオ#製薬・創薬#バイオテクノロジー#ゲノム編集#バイオインフォマティクス#データベース...
2016-08-19
2021-12-24
シリーズB
2,952,539
(推測)
cBioinformatics株式会社
腫瘍内科医兼バイオインフォマティシャンの創業者が開発したゲノム解析システムを用いて、臨床的解釈を含めたゲノム解析サービスを提供。独自に開発したゲノム臨床プラットフォームやゲノム統合解析プラットフォームの提供を通じて、がんゲノム医療のより一層の普及を目指している。
2019-08-27
2021-12-14
株式会社バッカス・バイオイノベーション
神戸大学発の最先端バイオ技術を用いて、生物機能を利用した有用物質の生産システム「バイオファウンドリ」の提供。また、統合型バイオファウンドリとして、DBTLバイオファウンドリ(超高速微生物育種)、DBTL基盤要素技術活用、自社プロダクト開発、スケールアップ・プロセス開発事業の展開。「天寿を全うする直前まで健康でいられる社会を実現する」を理念に掲げる。
2020-03-18
2021-11-30
シリーズB
2,460,000
オリジナル記事
1
わかる!バイオテクノロジーとファイナンスの新常識
2021/06/25
今、世界中の注目を集めている米国の企業がある。10x Genomics(10エックス・ジェノミクス)。すべての生物の最小単位である1つの細胞を調べて病気が発症するメカニズムを解き明かす最先端の技術、「シングルセル(単一細胞)解析」を手掛ける。 同じ感染症にかかった時に重症になる人と軽症で済む人は何が違うのかーー。2020年以降、世界中を恐怖に陥れたCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)の研究では同社の技術が重症化のメカニズムの解明に貢献している。 こうした技術の優位性に加え、2012年の創業後、7年という短期間でIPOにこぎつけた同社の動向はバイオ業界のファイナンスの新潮流としても注目に値する。スタートアップ投資において、バイオを含むヘルステックはSaaSなどソフトウェアと並ぶ、今最もホットな分野。同社はそうしたバイオ関連のスタートアップの大型調達に先鞭をつけ、ファイナンスのニュースタンダードになろうとしている。
initial-enterprise-vertical
このページは、法人向け有料サービス「INITIAL Enterprise」新プランユーザーへの限定公開になります。
新プランの詳細はこちら
契約済みの方はログインしてください