国内スタートアップ
98社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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衣類・PETボトル等のリサイクル事業を展開。あらゆる廃PET(ポリエチレンテレフタレート)を対象としたケミカルリサイクル技術「Rewind PETテクノロジー」の開発。廃PET(ポリエチレンテレフタレート)を対象とした商用ケミカルリサイクルプラントの運営。不要になった服を回収・リサイクルし、再製品化した衣類を提供するD2Cブランド「BRING」等の展開。「あらゆるものを循環させる」をミッションに、「技術・製品・サービスを通して消費者を巻き込み、グループが携わるサーキュラーエコノミーの経済規模を2030年までに1000億円にする」をビジョンに掲げる。 | 2007/01/16 | 2026/08/24 | シリーズD | 40,612,250 (推測) |
フュージョンエネルギープラント関連装置・システムの研究開発及びプラントエンジニアリング事業を展開。磁場閉じ込め方式のフュージョンエネルギー炉において、核融合反応の条件となるプラズマ状態を作り出す加熱システム「ジャイロトロン」を提供。核融合反応で発生するエネルギーを利活用するシステム「フュージョン熱サイクルシステム」、燃料を絶えず供給するシステム「フュージョン燃料サイクルシステム」等を開発。「フュージョン熱サイクルシステム」の実証試験を行うプロジェクト「UNITY-1」を、京都リサーチセンターにて実施。「フュージョン燃料サイクルシステム」の実証実験を行うプロジェクト「UNITY-2」において、カナダ原子力研究所(CNL)と共同開発を推進。燃料ガスの再循環による連続燃焼維持を目的に、トリチウム(三重水素)等の水素同位体ガスを核融合炉心から排気・分離・循環させる技術及び機器を開発。フュージョンプラント向けの耐放射線性潤滑剤の開発・販売を、株式会社MORESCOと共同で開始。「核融合技術を確立させ、世界が共に繁栄する未来を実現する。」等をビジョンに、「確かな技術とソリューションをもって、フュージョンエネルギー実現への課題を解決する。」をミッションに掲げる。 | 2019/10/01 | 2026/08/07 | シリーズE | 117,245,898 |
自立分散型エネルギー生成システムの設計・開発。亜臨界水処理によって可燃ゴミの有機物を低分子化し、バイオ石炭やバイオコークス等の原料を生成する廃棄物処理システム「ISOP-S」の構築。大気中の二酸化炭素と水を使用して、軽油・重油・灯油の代替品を生成する合成燃料生成装置「SUSENE合成燃料生成装置」の製造。「地域資源を生かしてエネルギーをつくる」をビジョンに掲げる。 | 2014/06/04 | 2026/08/03 | シリーズC | 3,169,200 |
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