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D2C

スタートアップ93資金調達423提携・M&A52オリジナル記事8
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スタートアップ
93
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社Morght
株式会社Morght
寝返りを科学し、からだの痛みにアプローチするD2C寝具ブランド「NELL」を展開。
#D2C#睡眠#ヘルスケア#家具#BtoC#オンラインサービス...
2018-05-23
2021-04-21
シード
386,238
株式会社シックスティーパーセント
アジア拠点のハイエンドなストリートブランドのみを取り揃える越境ファッションECサイト「 60%(シックスティーパーセント)」などを運営。その他に、アジアのファッション、カルチャーを発信するWEBマガジン「60MAG(シックスティーマガジン」や、アジアから世界へ影響を与えるキーパーソン60組を選出する「SIXTY60 〜BEST OF ASIA〜」なども展開。
2018-07-20
2021-04-19
シード
366,425
株式会社Brandit
D2CブランドやD2Cソリューション事業を通してファッション業界のDXを推進。カート機能だけでなく、別々のツールで管理していた【受注】【原価】【各チャネル別手数料】【販売開始日】【配送データ】【出荷売上】などの項目を一元管理できるアパレル向けのECプラットフォーム「BRANDIT system」の展開。アイテム毎の“損益分岐点”をカラー/サイズ別や販売チャネル別で詳細表示でき、全員が担当領域に関わらず共通の指標をもてるため、分析から戦略にいたるまでをデータに基づき可視化させ、売上至上の考えから利益重視へシフトしたPDCAサイクルを実現可能。そのほか、自社生産/自社ECにてインフルエンサーを起用したD2Cブランド「TRUNC 88」も展開する。「Make Next Branding by Fashion Tech.」をビジョンに、「ファッション業界をアップデートし、ライフスタイルを輝かせたいヒトをエンパワーする」をミッションに掲げる。
2019-09-05
2021-04-12
シード
984,375
(推測)
オリジナル記事
8
ポーラ、33億円でM&A。CVC発のEXITは続くか
2021-02-22
2021年2月、CVCによるスタートアップM&Aが発表された。ポーラ・オルビスホールディングス(以下、ポーラ)によるD2C企業・トリコの買収だ。 奇しくも同時期に、コクヨもEdTech企業CLEARの買収を発表した。同社にとってスタートアップの子会社化は初である。 スタートアップ買収については、直近上場したインターネット企業が買い手企業になる事例は増えてきたものの、売上数千億円規模の東証一部メーカー企業が主体になるケースは珍しい。 今後、オープンイノベーションは次のステージに向かうのか。本記事では、先週のスタートアップM&Aニュースを中心に、今後のEXIT動向についてコンパクトに解説する。
投資領域特化が成功のカギ。ポーラ・オルビス流CVC運営の極意とは
2020-12-24
見えにくかったCVCの実務を明らかにする「CVC虎の巻」。本記事では化粧品メーカー、ポーラ・オルビスホールディングスが運営するCVC「POLA ORBIS CAPITAL」の岸裕一郎氏のインタビューから、CVC運営の実践方法を紐解く。 POLA ORBIS CAPITALは、母体であるポーラ・オルビスホールディングス(以下、ポーラ・オルビスHD)の総合企画室傘下で運営を行っている。当時入社3年目だった岸氏の提案により2018年に部署を立ち上げ、現在は2名でスタートアップへの出資や業務提携を行っている。 VCや投資経験がない中、ゼロから立ち上げ2年半で15社に出資。構成メンバーは2名のみ。投資領域は化粧品や女性向けサービスなどに限らず、幅広い領域でスタートアップとの協業を生み出している。 なぜ少人数かつ出資経験がない中で、CVC運営を継続できているのか。投資を決定する上で大切なこととは。岸氏がCVC立ち上げから行った具体的な行動とともに、ポーラ流・スタートアップ出資の極意に迫る。
国内最大のスタートアップ投資家始動
2020-12-21
スタートアップの最新トレンドを発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、ピックアップニュース解説とFinance Reviewのコンテンツをお届けする。 ピックアップニュースでは、1200億円のファンドを設立した国内最大のスタートアップ投資家、官民ファンドが初めて出資を発表したニュースを中心に、Food Tech領域での注目のファンド設立、FABRIC TOKYOの資金調達について紹介する。 Finance Reviewでは、11月の資金調達額上位10社を分析。下半期、最も大型調達が少なかった11月のファイナンス動向を解説する。
ドローン・エアモビリティの社会実装をつなぐVCファンド
2020-10-26
スタートアップの最新トレンドを毎週発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、ピックアップニュース3選、独自取材による注目スタートアップ紹介、インドVCの投資状況を定点観測する「GLOBAL EYE」のコンテンツをお届けする。 ピックアップニュースでは、DRONE FUNDによる100億円規模のファンド組成発表から、ドローン、エアモビリティ市場の現状と今後の動向を探る。 注目スタートアップとして、フェミニンケアブランドを展開するMellia(メリア)を紹介する。アパレルD2Cブランドなどと比べると市場規模が小さいからこそ、こだわる今後の事業展開、ファイナンスを見据えた投資家の選定などを代表の原 由記氏、和田 由紀氏に聞いた。 GLOBAL EYEではインドトップVC6社の投資状況を定点観測。インドのスタートアップ投資環境を整理した上で、7〜9月の投資状況から投資セクターやマーケットトレンド、注目のビッグニュースについて解説する。
D2Cが示す「ユーザーとの関係性」。スタートアップと大企業のトレンドを見る
2019-12-12
国内D2Cスタートアップの資金調達額は、累計110億円を突破。(INITIAL、2019年12月9日基準) D2Cの本場アメリカではユニコーンが複数誕生しているが、日本でも新たな成長領域として注目を集めている。 特集の第3回は、国内D2Cスタートアップ一覧を公開。D2Cスタートアップ資金調達状況やグローバル企業などの動向から「売り手と買い手の関係性」の変化を見る。
ポーラ・オルビスホールディングスが語る、「D2C投資」5つのポイント
2019-12-04
2019年10月、資生堂がアメリカの化粧品ブランド「DRUNK ELEPHANT」を約900億円の買収を発表するなど、日本でもD2Cへの投資事例が見られるようになってきた。 IT系スタートアップとは異なり、モノづくりの要素も絡むD2C。製造業の視点も必要な事業に対して、投資家は何を見ているのか。 化粧品メーカー、ポーラ・オルビスホールディングスが運営するCVC「POLA ORBIS CAPITAL」の岸裕一郎氏に、D2Cスタートアップを見極めるポイントについて、話を伺った。
FABRIC TOKYOの組織に見る、「小売」と「D2C」の本質的な違いとは
2019-12-02
オーダースーツなどのD2Cブランドを展開するFABRIC TOKYO(ファブリック トウキョウ)。 同社は店舗でサイズを測定した後に、スマートフォンからスーツを注文するビジネスモデルで成長し、2019年12月現在、全国に18店舗を出店している。 今年9月にはSaaSとRetailを掛け合わせた「RaaS(Retail as a service)」構想を発表するなど、独自の事業戦略にも高い注目が集まる同社。 しかし意外にも、代表の森 雄一郎氏は「D2Cの最大のボトルネックは組織にある」と考えているという。 そのボトルネックをFABRIC TOKYOはどのように解決してきたのか。森氏に話を伺った。
「透明なパンツ」を作る起業家の悩み、DtoCの先輩起業家が答えます。
2019-06-07
店舗を介することなく、ユーザーとメーカーが直接取引を行うDirect to Consumer、略してD2Cが小売業界のバズワードになっている。 ユーザーとの距離が近いからこそ重要な「買い続ける理由」。 その創出にもがく”パンツの起業家”と、”スーツの起業家”のマーケティング理論とは。
initial-enterprise-vertical
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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