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ドローン

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

227
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社Flight PILOT
株式会社Flight PILOT
ドローン関連システムの開発及び各種サービスの提供。エアモビリティが飛行経路を生成し、他の飛行体との衝突を避けて安全に飛行するための運行管理システム(UTM)を開発。AIドローンを用いた港湾施設・鉄道・橋梁・インフラ等の点検、測量、空撮、農薬散布、太陽光パネル洗浄等の実施。ドローンスクール事業として、一等・二等無人航空機操縦士や産業用ドローン操縦者向けの認定講習を提供。スマート農業システム「Flight FARM(フライトファーム)」の展開、及びドローン機体販売、ドローンOS開発等の実施。
  • #BtoB
  • #BtoC
  • #AgriTech
  • #人工知能
  • #農業
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  • ...
2018/09/26
2026/07/31
シリーズA
1,118,125
(推測)
株式会社エアロネクスト
産業用ドローンの設計技術開発、及びドローンを活用した物流ソリューションを展開。ドローン飛行部と搭載部を分離させた独立変位を特徴とする機体構造設計技術「4D GRAVITY」を開発。「4D GRAVITYTM」により安定飛行を実現した量産型物流専用ドローン「AirTruck」を、株式会社ACSLと共同で展開。マルチコプターに補助翼を組み合わせることで飛行時の揚力を補助し、長距離飛行を安定化させる技術「ActiveWing」の開発。既存の陸上輸送とドローン物流を繋ぎこみ、物流網を再構築するスマート物流ソリューション「SkyHub」を、セイノーHDと共同で展開。「人生100年時代の新しい社会インフラで、豊かさが隅々まで行き渡る世界へ」をミッションに、「新しい空域の経済化」をビジョンに掲げる。
2017/04/11
2026/06/29
シリーズB
8,924,175
(推測)
株式会社SkyDrive
豊田市を主拠点に、空飛ぶクルマ(eVTOL)開発及びドローン関連サービスを提供。駐車場2台分に収まるよう設計された1人乗りeVTOL「SKYDRIVE」を開発。3人乗りeVTOL「SKYDRIVE(SkyDrive式SD-05型)」のデモフライトを、大阪・関西万博にて実施。最大30kgの資機材を運搬できる物流ドローン「SkyLift」の開発、及び当該ドローンを用いた物資輸送代行サービス「SkyLift Plus」の提供。ドローンショーのトータルコーディネートサービスを展開。「100年に一度のMobility革命を牽引する」をミッションに、「空を、走ろう。」をビジョンに掲げる。
2018/07/18
2026/06/26
シリーズD
28,800,450
(推測)
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オリジナル記事

3
ドローン・エアモビリティの社会実装をつなぐVCファンド

2020/10/26

スタートアップの最新トレンドを毎週発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、ピックアップニュース3選、独自取材による注目スタートアップ紹介、インドVCの投資状況を定点観測する「GLOBAL EYE」のコンテンツをお届けする。 ピックアップニュースでは、DRONE FUNDによる100億円規模のファンド組成発表から、ドローン、エアモビリティ市場の現状と今後の動向を探る。 注目スタートアップとして、フェミニンケアブランドを展開するMellia(メリア)を紹介する。アパレルD2Cブランドなどと比べると市場規模が小さいからこそ、こだわる今後の事業展開、ファイナンスを見据えた投資家の選定などを代表の原 由記氏、和田 由紀氏に聞いた。 GLOBAL EYEではインドトップVC6社の投資状況を定点観測。インドのスタートアップ投資環境を整理した上で、7〜9月の投資状況から投資セクターやマーケットトレンド、注目のビッグニュースについて解説する。

QRコード1つで自律飛行。屋内ドローンが現場作業者を救う

2019/09/01

>スタートアップ最前線 > 今や外で見かけることも珍しくない「ドローン」。屋外での撮影のみならず、UberEatsも実験しているデリバリー配送の分野でも存在感を示している。 市場規模も2018年度の約930億円から、今後5年で約5,000億円まで拡大が見込まれている。(出所:インプレス総合研究所) しかし、屋内でのドローン活用は広がっていない。GPSが使えない屋内では、位置情報を測る技術を駆使するのが難しいからだ。 ドローンを使うニーズはあるのに、現場導入はハードルが高い- ドローンスタートアップ「Spiral(スパイラル)」は、現場で働く人のペインに着目した。 点検・モニタリングの分野で「現場作業者が使える」屋内に特化したドローン技術を開発。人の操作なしで、ドローンの自律飛行が可能になる。 フランス・ルクセンブルク政府からも展示会に招聘されるなど海外からも注目が集まる、ドローンの独自技術に迫る。

屋内ドローンは現場主義から生まれた。新技術を使うには「感」と「意識」の差がカギ

2019/05/31

ミュージックビデオをはじめ多くの撮影のシチュエーションで用いられることが多くなってきたドローン。 荷物の運搬など活用範囲の拡大も見込まれている。 世界の市場規模も2017年には600億円を越え、2020年には6倍近い3300億円規模の市場になると予想されている。 その中でも、今回は屋内の使用に特化した技術「Mark Flex Air」を開発したSpiralの石川さんにお話を伺った。 成長産業とは言え、なぜ国内の市場がまだ小さいドローン事業を始めたのか。どこを目指しているのか。

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