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ドローン

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

187
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
イームズロボティクス株式会社
イームズロボティクス株式会社
産業用ドローンの製造・販売及びドローンを活用したソリューションの提供。無人地帯での補助者無し目視外飛行(レベル3)が可能な物流向け大型産業用ドローン「イームズ式E6150TC型」の開発。GPS/GNSS+ビジュアルスラム制御とLiDAR+ビジュアル制御によって屋内外をシームレスに走行する物流向けUGVの提供。ドローンを活用した点検・物流・警備・測量・農薬散布等のソリューションを展開。「エンジニアのための自律走行をするロボットやシステムを開発する」を基本理念に掲げる。
  • #BtoB
  • #ハードウェア
  • #研究開発型
  • #コンサルティング
  • #農業
  • #ドローン
  • ...
2016/03/28
2024/05/17
シリーズB
2,260,205
株式会社エアロネクスト
産業用ドローンの設計技術開発及びドローンを活用した物流ソリューションを展開。ドローン機体の重心を最適化する重心制御技術「4D GRAVITY」の開発。「4D GRAVITY」の技術を搭載した産業用ドローン「Nextシリーズ」の製造・提供。空飛ぶゴンドラをコンセプトとした一人乗り用モビリティ「Next MOBILITY」の実用化に向けた研究・開発。ドローン配送と陸上輸送を融合した物流インフラサービス「SkyHub」を、セイノーホールディングス株式会社と共同で展開。「様々なプレイヤーと協力し、空に産業革命を起こすこと」をビジョンに掲げる。
2017/04/11
2024/05/01
シリーズA
5,955,300
株式会社ドローンショー・ジャパン
エンタメ用途に特化した独自のドローン機体開発技術と、自動操縦ノウハウを持つドローンショー専門事業者。GPSを利用してドローンを操縦する屋外でのドローンショーだけではなく、GPSが効かない室内でのドローンショーの開発も行う。ドローンを上空に飛ばし空中から撮影するSky Snap事業の展開。子連れファミリーを対象とした体験型産業イベントとして、ドローンワークショップの開催。「ドローン前提社会を実現させる」をミッションに掲げる。
2019/08/19
2024/04/12
シリーズB
910,500
(推測)
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オリジナル記事

3
ドローン・エアモビリティの社会実装をつなぐVCファンド

2020/10/26

スタートアップの最新トレンドを毎週発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、ピックアップニュース3選、独自取材による注目スタートアップ紹介、インドVCの投資状況を定点観測する「GLOBAL EYE」のコンテンツをお届けする。 ピックアップニュースでは、DRONE FUNDによる100億円規模のファンド組成発表から、ドローン、エアモビリティ市場の現状と今後の動向を探る。 注目スタートアップとして、フェミニンケアブランドを展開するMellia(メリア)を紹介する。アパレルD2Cブランドなどと比べると市場規模が小さいからこそ、こだわる今後の事業展開、ファイナンスを見据えた投資家の選定などを代表の原 由記氏、和田 由紀氏に聞いた。 GLOBAL EYEではインドトップVC6社の投資状況を定点観測。インドのスタートアップ投資環境を整理した上で、7〜9月の投資状況から投資セクターやマーケットトレンド、注目のビッグニュースについて解説する。

QRコード1つで自律飛行。屋内ドローンが現場作業者を救う

2019/09/01

>スタートアップ最前線 > 今や外で見かけることも珍しくない「ドローン」。屋外での撮影のみならず、UberEatsも実験しているデリバリー配送の分野でも存在感を示している。 市場規模も2018年度の約930億円から、今後5年で約5,000億円まで拡大が見込まれている。(出所:インプレス総合研究所) しかし、屋内でのドローン活用は広がっていない。GPSが使えない屋内では、位置情報を測る技術を駆使するのが難しいからだ。 ドローンを使うニーズはあるのに、現場導入はハードルが高い- ドローンスタートアップ「Spiral(スパイラル)」は、現場で働く人のペインに着目した。 点検・モニタリングの分野で「現場作業者が使える」屋内に特化したドローン技術を開発。人の操作なしで、ドローンの自律飛行が可能になる。 フランス・ルクセンブルク政府からも展示会に招聘されるなど海外からも注目が集まる、ドローンの独自技術に迫る。

屋内ドローンは現場主義から生まれた。新技術を使うには「感」と「意識」の差がカギ

2019/05/31

ミュージックビデオをはじめ多くの撮影のシチュエーションで用いられることが多くなってきたドローン。 荷物の運搬など活用範囲の拡大も見込まれている。 世界の市場規模も2017年には600億円を越え、2020年には6倍近い3300億円規模の市場になると予想されている。 その中でも、今回は屋内の使用に特化した技術「Mark Flex Air」を開発したSpiralの石川さんにお話を伺った。 成長産業とは言え、なぜ国内の市場がまだ小さいドローン事業を始めたのか。どこを目指しているのか。

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