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ドローン

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
90
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社エアロネクスト
株式会社エアロネクスト
ドローンの飛行姿勢や動作に応じて重心位置を最適化させる独自の重心制御技術「4D GRAVITY」を開発。360°VR撮影ドローン「Next VR」や宅配専用ドローン「Next DELIVERY」、次世代産業用ドローン「Next INDUSTRY」などを4D GRAVITY搭載の産業用ドローン「Next」シリーズの提供。また、VTOL(Vertical Take-Off and Landing Aircraft:垂直離着陸機)の離着陸と飛行を安定させる重心制御技術「ティルトボディ」を開発。重心制御技術「4D GRAVITY」と、VTOLの重心制御技術「ティルトボディ」の両技術を搭載したVTOL機である一人乗りの空飛ぶゴンドラ「Next MOBILITY」を開発。ドローンを活用した新スマート物流事業「SkyHub」事業を展開。「様々なプレイヤーと協力し、空に産業革命を起こすこと」をビジョンに掲げる。
#ロボット#ハードウェア#エアモビリティ#BtoB#ドローン#ソフトウェア...
2017-04-11
2021-11-10
シリーズA
5,566,080
カメラブ株式会社
カメラ機材レンタルサービス事業、ブランディング映像制作事業、WEBメディア運営事業を展開。カメラ機材やレンズが月額制で借り換え放題のサブスクリプションサービス「GooPass」、「GooPass PRIME(グーパス プライム)」の提供。TVCMやWEB映像から主要SNS広告など、様々なプラットフォームに対応し、広告の企画や構成・制作受託サービス「SCENECROP(シンクロ)」の展開。「エンターテインメントと想いで溢れる世界をつくる。」ことをビジョンに掲げる。
2017-04-10
2021-10-01
シリーズA
931,000
株式会社トリプルアイズ
先端技術を活用した幅広い製品開発や技術サービスを提供。ディープラーニングによる画像認識プラットフォーム「AIZE(アイズ)」の開発・提供。人工知能を体系的に学べるAIスクール「CSEA」の運営をはじめ、大学、専門学校での講義、若手SIer向けの講演。その他に、ITコンサルティング、Web開発などのサービスを提供。「テクノロジーに想像力を載せる」をビジョンに掲げる。
2008-09-03
2021-09-30
シリーズB
6,893,800
(推測)
オリジナル記事
3
ドローン・エアモビリティの社会実装をつなぐVCファンド
2020-10-26
スタートアップの最新トレンドを毎週発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、ピックアップニュース3選、独自取材による注目スタートアップ紹介、インドVCの投資状況を定点観測する「GLOBAL EYE」のコンテンツをお届けする。 ピックアップニュースでは、DRONE FUNDによる100億円規模のファンド組成発表から、ドローン、エアモビリティ市場の現状と今後の動向を探る。 注目スタートアップとして、フェミニンケアブランドを展開するMellia(メリア)を紹介する。アパレルD2Cブランドなどと比べると市場規模が小さいからこそ、こだわる今後の事業展開、ファイナンスを見据えた投資家の選定などを代表の原 由記氏、和田 由紀氏に聞いた。 GLOBAL EYEではインドトップVC6社の投資状況を定点観測。インドのスタートアップ投資環境を整理した上で、7〜9月の投資状況から投資セクターやマーケットトレンド、注目のビッグニュースについて解説する。
QRコード1つで自律飛行。屋内ドローンが現場作業者を救う
2019-09-01
>スタートアップ最前線 > 今や外で見かけることも珍しくない「ドローン」。屋外での撮影のみならず、UberEatsも実験しているデリバリー配送の分野でも存在感を示している。 市場規模も2018年度の約930億円から、今後5年で約5,000億円まで拡大が見込まれている。(出所:インプレス総合研究所) しかし、屋内でのドローン活用は広がっていない。GPSが使えない屋内では、位置情報を測る技術を駆使するのが難しいからだ。 ドローンを使うニーズはあるのに、現場導入はハードルが高い- ドローンスタートアップ「Spiral(スパイラル)」は、現場で働く人のペインに着目した。 点検・モニタリングの分野で「現場作業者が使える」屋内に特化したドローン技術を開発。人の操作なしで、ドローンの自律飛行が可能になる。 フランス・ルクセンブルク政府からも展示会に招聘されるなど海外からも注目が集まる、ドローンの独自技術に迫る。
屋内ドローンは現場主義から生まれた。新技術を使うには「感」と「意識」の差がカギ
2019-05-31
ミュージックビデオをはじめ多くの撮影のシチュエーションで用いられることが多くなってきたドローン。 荷物の運搬など活用範囲の拡大も見込まれている。 世界の市場規模も2017年には600億円を越え、2020年には6倍近い3300億円規模の市場になると予想されている。 その中でも、今回は屋内の使用に特化した技術「Mark Flex Air」を開発したSpiralの石川さんにお話を伺った。 成長産業とは言え、なぜ国内の市場がまだ小さいドローン事業を始めたのか。どこを目指しているのか。
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