国内スタートアップ
505社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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EthereumとLayer 2を軸にしたWeb3事業の企画・開発支援、Pheasant Networkの開発等を行う。「世界を支えるPublic Goodsを創る」をミッションに掲げる。 | 2022/11/28 | 2026/05/29 | シード | |
日本円に連動したステーブルコイン事業を展開。日本円と1:1で交換可能な電子決済手段扱いの日本円連動ステーブルコイン「JPYC(JPY Coin)」の発行・販売。JPYCを決済手段としたギフト券購入やふるさと納税が可能な総合プラットフォーム「JPYC Apps」の提供。Python環境に特化したPoC(概念実証)開発支援ツール「JPYC Python SDK」の展開。前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコイン「JPYC Prepaid」の提供(資金決済法改正の対応に伴い、2025年6月1日以降の新規発行を終了)。「社会のジレンマを突破する」をミッションに、「自律分散で、新しいのその先へ」をビジョンに掲げる。 | 2019/11/20 | 2026/05/22 | シリーズD | 31,781,183 (推測) |
医療情報プラットフォーム及びアプリ事業を展開。健康にまつわるPHRデータを管理できる一般消費者向けのアプリ「パシャっとカルテ」の提供。患者と医療従事者を繋ぎ、在宅環境でも患者の健康状態を確認できるアプリ「支えるノート」の展開。介護施設・在宅における記録を医療関係職種へリアルタイム共有できるプラットフォーム「支えるノート for 介護」の運営。DX・デジタルマーケティング支援、医療分野のリサーチパネル、医療データ化ソリューション等の提供。「個人の医療情報を社会の力に変える」をビジョンに掲げる。 | 2018/03/20 | 2026/05/22 | シリーズA | 4,729,944 (推測) |
オリジナル記事
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ファンズが20億円調達。ソーシャルレンディングから狙う巨大市場
2021/05/11
今週のトップニュースはソーシャルレンディングのファンズによる20億円調達だ。上場企業の資金調達の選択肢としての定着を狙うファンズが今後ターゲットとする76兆円市場について解説する。 他にもみやこキャピタルが142億円のファンド組成を完了したニュースや米国の注目スタートアップ、Geniesについて紹介する。 GLOBAL EYEコラムでは、海外主要VCアンドリーセン・ホロウィッツ(Andreessen Horowitz)の特徴と注力分野について解説する。




