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自動運転

スタートアップ28資金調達180提携・M&A40オリジナル記事1
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スタートアップ
28
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社エイトノット
株式会社エイトノット
EVロボティックボート及び水上オンデマンド交通システムを開発。ロボティクスの技術を船舶に適用させ、港と港つなぐ自律操船技術を開発し、それを利用したより快適な水上モビリティを開発。小型のEV自律航行船をネットワークを介して管理し、利用者が好きな時間に移動できるなどの水上移動を容易にするサービスの実現を目指す。「ロボティクスとAIであらゆる水上モビリティの自律化する」ことをミッションに掲げる。
#海洋#モビリティ#自動運転#ロボット#人工知能#MaaS...
2021-03-08
2021-04-16
シード
ARAV株式会社
遠隔地にある建設機械のリアルタイム操作システムの開発及び、建設機械を含む現場の状況管理クラウドサービスを提供。自動運転技術による協調無人施工建機を提供。建設機械向けの自動制御システムの開発。
2020-04-01
2021-02-25
シード
633,333
Terra Drone株式会社
小型の無人機「ドローン」を活用し、土木測量やインフラ点検などのサービスを提供。無人機運行管理システム「Terra UTM」の開発・販売。ドローンで取得したデータ利用を加速するための総合プラットフォーム「Terra Mapper」を運営。ドローンによる屋根点検ソリューション「TERRA ROOFER」を提供。ドローンによる非破壊検査(超音波板厚検査)サービスの提供。LiDARシステム「Terra Lidar(テラライダー)」を早稲田大学と共同開発、販売AI技術を活用した送配電設備向けUAV点検サービスの提供。
2016-02-09
2021-02-15
シリーズA
15,799,739
(推測)
オリジナル記事
1
東南アジア発・Grabが示す、SPAC上場の変化とは
2021-04-20
今週のトップニュースはシンガポール発Grabの米国SPAC上場発表だ。同社は東南アジア最大の未上場スタートアップで、ソフトバンクをはじめ、東京センチュリー、トヨタ、三菱UFJなど複数の日本企業も出資する。今回はGrab米国SPAC上場の背景と今後の東南アジアスタートアップの動向を見通す。 他にも暗号資産取引所運営のCoinbase大型上場や、国内注目SaaSスタートアップのMagic Momentについても紹介する。 コラムでは、国内自動運転関連スタートアップの動向を取り上げる。
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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