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自動運転

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

70社
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社エイトノット
株式会社エイトノット
水上モビリティの自律航行システムを開発を行う。自律航行に必要な要素技術を網羅した船舶知能化技術「エイトノット AI CAPTAIN」を開発。「エイトノット AI CAPTAIN」は、AIとロボティクスをコアとし、周囲環境の認識、状況に応じた判断、船体の制御までを行う技術。知能化技術を自律航行システムとして船舶に後付け可能なシステム「エイトノット AI CAPTAIN System」を展開。操船制御、自己位置推定、リアルタイムルート生成等の各機能をモジュール単位で舶用機器や船舶へ展開できるモジュール「エイトノット AI CAPTAIN Module」を提供。「すべての船に、次のスタンダードを」をビジョンに、「知能化技術で、安全な運航を当たり前に」をミッションに掲げる。
  • #BtoB
  • #研究開発型
  • #MaaS
  • #人工知能
  • #モビリティ
  • #自動運転
  • ...
2021/03/08
2026/09/17
シード
1,759,309
(推測)
KGモーターズ株式会社
超小型モビリティロボットの製造・販売、MaaS事業を展開。1人乗り小型モビリティロボット「mibot(ミボット)」を開発。「mibot」を活用した通勤向けサービスの事業化、及び法人・自治体市場に向けたモビリティソリューションを、みずほリース株式会社と共同展開。「今日より明日がよくなる未来を創る」をビジョンに、「小型モビリティロボットで世界をワクワクさせる」​をミッションに掲げる。
2022/07/28
2026/08/31
シリーズA
5,003,780
(推測)
株式会社T2
主要物流拠点間を往復するLv4自動運転トラック幹線輸送サービスの事業化実現に取り組む。自動運転システムの要素となる物体認識技術、自己位置推定技術、指令判断技術、車両制御技術等を開発。「Transforming Transportation」をミッションに、「自動運転技術を活用し、日本の物流を共に支える」をビジョンに掲げる。
2022/08/30
2026/08/21
シリーズC
35,411,559
(推測)
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オリジナル記事

2
880億円運用、Woven Capitalの徹底したミッションドリブン投資

2021/09/09

IoTやAIなどの最新技術を活用し、あらゆるモノやサービスをつなげる「Woven City」と称したスマートシティーを静岡県裾野市に建設しようとしているトヨタ自動車。自動車メーカーの枠を超え、「豊かな暮らしをもたらすモビリティの創造」を目指す。 そんな世界の実現のために設立されたのが総額8億ドル(約880億円)規模のグローバル投資ファンドを運用しているウーブン・キャピタル(Woven Capital)。同社はトヨタ自動車の子会社であるウーブン・プラネット・グループのCVCとしてスタートアップと対等な立場でGive & Giveを目指す。その根底にあるミッションドリブンな投資手法とは。また、多彩な経歴を持つメンバーが、以前のキャリアから何を学び、現在に何を活かしているのか。 マネージング・ディレクターのジョージ・ケラマン(George Kellerman)氏とプリンシパルの加藤道子氏に話を聞いた。

東南アジア発・Grabが示す、SPAC上場の変化とは

2021/04/20

今週のトップニュースはシンガポール発Grabの米国SPAC上場発表だ。同社は東南アジア最大の未上場スタートアップで、ソフトバンクをはじめ、東京センチュリー、トヨタ、三菱UFJなど複数の日本企業も出資する。今回はGrab米国SPAC上場の背景と今後の東南アジアスタートアップの動向を見通す。 他にも暗号資産取引所運営のCoinbase大型上場や、国内注目SaaSスタートアップのMagic Momentについても紹介する。 コラムでは、国内自動運転関連スタートアップの動向を取り上げる。

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