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自動運転

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
29
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社ZMP
株式会社ZMP
一人乗りロボット「RakuRo(ラクロ)」、宅配、デリバリーロボット「DeliRo(デリロ)」、無人警備・消毒ロボット「PATORO(パトロ)」などの低速自動運転ロボットの開発、提供。物流支援ロボCarriRo(キャリロ)シリーズの開発、提供。自動運転車両プラットフォーム「RoboCarシリーズ」の開発、提供。MaaS(Mobility as a Service)向け自動運転活用サービスの開発、提供。ステレオカメラユニットRoboVisionシリーズや、自動運転や自律移動に必要不可欠なセンサー3D-LiDARや加速度・GPS・CAN計測センサーや心電計測が可能なECGなどの生体センサ―の開発、提供。走行テスト&走行データ取得ソリューション「RoboTest」やデータ計測車両 「RoboTest Car(ロボテストカー)」、カスタマイズ計測ロガー販売 「Robo Data Logger(ロボデータロガー)」の開発、販売。AI・機械学習に活用可能な走行データセット販売、データ解析・分析プラットフォームサービス 「Robo Data Platform(ロボデータプラットフォーム)」の提供。「人型ロボット・ロボカー技術を応用し、総合ロボット会社へ」をビジョンに掲げる。
#BtoB#ソフトウェア#ロボット#センサー#MaaS#ロジスティクス...
2001-01-30
2021-07-02
シリーズF
48,806,410
(推測)
WHILL株式会社
歩道を簡単にスタイリッシュにかつ楽しく走ることのできる次世代パーソナルモビリティプロダクトの開発、提供。段差や坂道に強く、小回りがきく車輪をもつ電動車いす「WHILL Model モデルC」の開発。外部機器から入力信号を送信することで本体を制御でき、本体の情報を取得し、自動走行、衝突回避、移動支援、自律走行などの分野における研究・事業プラットフォームとして活用可能な研究開発モデル「WHILL Model CR」の開発。パーソナルモビリティに自動運転・衝突回避機能などを搭載した「WHILL自動運転モデル」と、複数の機体を管理・運用するシステムから構成される、歩道・室内領域のための自動運転システム「WHILL自動運転システム」を開発。「すべての人の移動を楽しくスマートにする」をビジョンに掲げる。
2012-05-11
2021-05-31
シリーズD
41,208,142
(推測)
株式会社テムザック
モビリティ、医療、介護、災害レスキュー、建築、危険現場等、人ができない場所、危険な場所、重労働、人手不足を解消する多様な実用ロボット(ワークロイド)を手掛けるロボットメーカー。介助者と被介助者の負担を軽減できるモビリティ「RODEM(ロデム)」などのモビリティ、歯科学生の臨床実習や試験用で開発された歯科患者シミュレーター「DENTAROID(デンタロイド)」、救急車が到達するまでの数分の間に急病人に診断・応急処置を施すことができるMED-ROID「PRE-HOSPITAL CARE(プレホスピタルケア)」、災害現場で活躍するPOWER-ROID「T-54ENRYU」などを開発。「"X-ROID WE CREATE" 人・街・時代の力になる。」をミッションに掲げる。
2000-01-04
2021-05-20
シリーズC
8,148,080
(推測)
オリジナル記事
2
880億円運用、Woven Capitalの徹底したミッションドリブン投資
2021-09-09
IoTやAIなどの最新技術を活用し、あらゆるモノやサービスをつなげる「Woven City」と称したスマートシティーを静岡県裾野市に建設しようとしているトヨタ自動車。自動車メーカーの枠を超え、「豊かな暮らしをもたらすモビリティの創造」を目指す。 そんな世界の実現のために設立されたのが総額8億ドル(約880億円)規模のグローバル投資ファンドを運用しているウーブン・キャピタル(Woven Capital)。同社はトヨタ自動車の子会社であるウーブン・プラネット・グループのCVCとしてスタートアップと対等な立場でGive & Giveを目指す。その根底にあるミッションドリブンな投資手法とは。また、多彩な経歴を持つメンバーが、以前のキャリアから何を学び、現在に何を活かしているのか。 マネージング・ディレクターのジョージ・ケラマン(George Kellerman)氏とプリンシパルの加藤道子氏に話を聞いた。
東南アジア発・Grabが示す、SPAC上場の変化とは
2021-04-20
今週のトップニュースはシンガポール発Grabの米国SPAC上場発表だ。同社は東南アジア最大の未上場スタートアップで、ソフトバンクをはじめ、東京センチュリー、トヨタ、三菱UFJなど複数の日本企業も出資する。今回はGrab米国SPAC上場の背景と今後の東南アジアスタートアップの動向を見通す。 他にも暗号資産取引所運営のCoinbase大型上場や、国内注目SaaSスタートアップのMagic Momentについても紹介する。 コラムでは、国内自動運転関連スタートアップの動向を取り上げる。
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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