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エンタメ

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
232
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社meleap
株式会社meleap
ウェアラブルデバイスを使ったARスポーツ「HADO(ハドー)」の開発・提供。「テクノスポーツで世界に夢と希望を与える」をミッションに掲げる。
#AR#ウェアラブル#ゲーム#eスポーツ#BtoC#ハードウェア...
2014-01-24
2021-12-01
シリーズB
3,736,228
東京eスポーツゲート株式会社
esportsを軸としたエンタメ領域でリアル×デジタルがシンクロするリアルプラットフォーム事業及びデジタルプラットフォーム事業を展開。東京タワー内のesportsパークから地方各地へと範囲を拡大し、日本全国の主要拠点においてesports/エンタメの要素を盛り込んだ施設を企画・プロデュース事業を展開。東京タワー直下の東京タワーフットタウンビルesportsパーク「RED°TOKYO TOWER(レッド トーキョータワー)」を開発中。
2020-12-08
2021-11-24
シリーズB
1,525,532
(推測)
スポーツX株式会社
スポーツ×ネット×教育を軸に、プロスポーツクラブの多店舗展開、経営支援事業、投資事業、人材開発事業を展開。サッカークラブ「藤枝MYFC」を地元企業に譲渡し、現在はサッカークラブ「おこしやす京都AC」の運営・経営を行うほか、リーダー人材(監督・クラブ経営者)の大量育成プロジェクトを展開。また、国内外においてキッズスポーツスクールを運営。「スポーツによる人づくり、国おこし、国づくりに貢献する」をビジョンに掲げる。
2017-10-30
2021-11-09
シリーズA
3,077,500
(推測)
オリジナル記事
2
【解説】インスタントゲームとは?ビジネスモデルと成長性
2020-12-27
コロナ禍で世界の情勢が大きく変化するいま、過去最高の業績を更新し続ける絶好調の業界がある。任天堂に代表されるゲーム業界だ。 そのゲーム業界で、FacebookなどSNS上で遊べる「インスタントゲーム市場」に注目が集まっている。誰でも簡単に遊べて、世界中の30億人以上がプレイヤーの対象だ。 しかし、新たな市場であるため、インスタントゲームのビジネスモデルや成長性は謎に包まれている。 そこでINITIALでは世界で初めてインスタントゲーム開発に特化したユニコーン企業、Playco共同創業者シニア・ヴァイス・プレジデントの大塚剛司氏、Playcoに投資したEast Venturesパートナーの衛藤バタラ氏の両名に独占取材を実施。 なぜ今、インスタントゲーム市場が熱いのか。モバイルゲームやソーシャルゲームと何が違い、今後どの程度の成長が見込まれるのか。インスタントゲームにまつわる5つの疑問を解説していく。
第二創業期に突入したSHOWROOM、組織変革に向けた3つの打ち手
2020-04-28
2019年11月、ライブ配信プラットフォーム「SHOWROOM」はDeNAが保有する株式の一部譲渡と共に、「第二創業」の始動を発表した。 これまでDeNAグループの一員として、前田裕二社長のもとで成長を続けてきたSHOWROOM。スタートアップとして第二創業期にある今、ファイナンス戦略と組織をどう変化させていくのか。 今回INITIALは、2019年11月にメルカリからSHOWROOMへ移籍した唐澤俊輔氏(役職:2020年2月取材時点COO)に取材を敢行。 「日本のコンテンツは、世界でも受け入れられるはずだと確信を持っている」と力強く語る唐澤氏のインタビューと共に、第二創業までの資本政策と、世界展開に向けた組織変革の実情についてレポートする。
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