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エンタメ

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

701
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社KOWRO
株式会社KOWRO
大規模言語モデル等生成AI技術を活用したエンタメ関連サービスの開発・提供
  • #BtoB
  • #オンラインサービス
  • #人工知能
  • #エンタメ
2026/04/27
2026/06/01
double jump.tokyo株式会社
ブロックチェーン技術を用いたゲーム及びアセットの開発・運営・販売。ゲーム特化のブロックチェーンOasys上に構築されたブロックチェーン「HOME Verse」の運営。ゲーム初心者向けウォレットアプリ「Oasys Passport(オアシスパスポート)」の開発。複数人で秘密鍵を管理できるビジネス向けNFT管理サービス「N Suite」の展開。NFTの発行販売やゲーム、メタバース連携を支援するNFT事業支援サービス「NFTPLUS」の提供。ブロックチェーンゲーム「My Crypto Heroes」、「BRAVE FRONTIER HEROES」等の開発。「"ブロックチェーンの力で認証と決済をボーダレスにし、日本の価値を世界へ解き放つ" Powering borderless identity and payments with blockchain to unleash Japan's creativity and assets.」をビジョンに掲げる。
2018/04/03
2026/05/21
シリーズC
11,822,999
(推測)
株式会社VOLVE CREATIVE
バーチャルアーティストやvtuberの運営、楽曲・ライブ制作等を行う。音楽IP制作プロダクション「VOLVE CREATIVE」を展開。
2023/12/08
2026/05/21
シード
300,800
(推測)
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オリジナル記事

2
【解説】インスタントゲームとは?ビジネスモデルと成長性

2020/12/27

コロナ禍で世界の情勢が大きく変化するいま、過去最高の業績を更新し続ける絶好調の業界がある。任天堂に代表されるゲーム業界だ。 そのゲーム業界で、FacebookなどSNS上で遊べる「インスタントゲーム市場」に注目が集まっている。誰でも簡単に遊べて、世界中の30億人以上がプレイヤーの対象だ。 しかし、新たな市場であるため、インスタントゲームのビジネスモデルや成長性は謎に包まれている。 そこでINITIALでは世界で初めてインスタントゲーム開発に特化したユニコーン企業、Playco共同創業者シニア・ヴァイス・プレジデントの大塚剛司氏、Playcoに投資したEast Venturesパートナーの衛藤バタラ氏の両名に独占取材を実施。 なぜ今、インスタントゲーム市場が熱いのか。モバイルゲームやソーシャルゲームと何が違い、今後どの程度の成長が見込まれるのか。インスタントゲームにまつわる5つの疑問を解説していく。

第二創業期に突入したSHOWROOM、組織変革に向けた3つの打ち手

2020/04/27

2019年11月、ライブ配信プラットフォーム「SHOWROOM」はDeNAが保有する株式の一部譲渡と共に、「第二創業」の始動を発表した。 これまでDeNAグループの一員として、前田裕二社長のもとで成長を続けてきたSHOWROOM。スタートアップとして第二創業期にある今、ファイナンス戦略と組織をどう変化させていくのか。 今回INITIALは、2019年11月にメルカリからSHOWROOMへ移籍した唐澤俊輔氏(役職:2020年2月取材時点COO)に取材を敢行。 「日本のコンテンツは、世界でも受け入れられるはずだと確信を持っている」と力強く語る唐澤氏のインタビューと共に、第二創業までの資本政策と、世界展開に向けた組織変革の実情についてレポートする。

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