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エンタメ

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

506
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
mate株式会社
mate株式会社
クリエイターがクリエイターを育てるコラボマッチングプラットフォーム「mate」を開発。「mate」とは、原石クリエイターと人気クリエイターがコラボすることで、双方が成長し、新しいエンターテイメントを作ることのできるプラットフォーム。
  • #プラットフォーム
  • #コンテンツ
  • #VTuber
  • #エンタメ
2024/02/01
2024/05/21
株式会社meleap
独自のARスポーツを軸に事業を展開。頭にヘッドマウントディスプレイ、腕にアームセンサーを装着して対戦するARスポーツ「HADO(ハドー)」の開発・展開。テクノロジーを駆使することによって体力や筋力といった身体能力による差が生まれにくく、老若男女問わず楽しめる点が既存のスポーツとの大きく異なる特徴とする。Location Base Entertainment事業として、世界で直営・常設フランチャイズ施設を展開。観客参加型エンターテイメントのプラットフォームアプリ「Wow Live(ワオ ライブ)」を提供。テクノスポーツで世界に夢と希望を与える」というビジョン
2014/01/24
2024/05/20
シリーズB
6,129,034
(推測)
株式会社ウタイテ
2.5次元IP開発、運営、ライブ開催、プラットフォーム構築。「心が躍る感動を、世界へ。 Sparkle your Heart, to the world.」をミッションに掲げる。
2022/12/28
2024/05/17
シリーズB
4,499,013
(推測)
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オリジナル記事

2
【解説】インスタントゲームとは?ビジネスモデルと成長性

2020/12/27

コロナ禍で世界の情勢が大きく変化するいま、過去最高の業績を更新し続ける絶好調の業界がある。任天堂に代表されるゲーム業界だ。 そのゲーム業界で、FacebookなどSNS上で遊べる「インスタントゲーム市場」に注目が集まっている。誰でも簡単に遊べて、世界中の30億人以上がプレイヤーの対象だ。 しかし、新たな市場であるため、インスタントゲームのビジネスモデルや成長性は謎に包まれている。 そこでINITIALでは世界で初めてインスタントゲーム開発に特化したユニコーン企業、Playco共同創業者シニア・ヴァイス・プレジデントの大塚剛司氏、Playcoに投資したEast Venturesパートナーの衛藤バタラ氏の両名に独占取材を実施。 なぜ今、インスタントゲーム市場が熱いのか。モバイルゲームやソーシャルゲームと何が違い、今後どの程度の成長が見込まれるのか。インスタントゲームにまつわる5つの疑問を解説していく。

第二創業期に突入したSHOWROOM、組織変革に向けた3つの打ち手

2020/04/27

2019年11月、ライブ配信プラットフォーム「SHOWROOM」はDeNAが保有する株式の一部譲渡と共に、「第二創業」の始動を発表した。 これまでDeNAグループの一員として、前田裕二社長のもとで成長を続けてきたSHOWROOM。スタートアップとして第二創業期にある今、ファイナンス戦略と組織をどう変化させていくのか。 今回INITIALは、2019年11月にメルカリからSHOWROOMへ移籍した唐澤俊輔氏(役職:2020年2月取材時点COO)に取材を敢行。 「日本のコンテンツは、世界でも受け入れられるはずだと確信を持っている」と力強く語る唐澤氏のインタビューと共に、第二創業までの資本政策と、世界展開に向けた組織変革の実情についてレポートする。

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