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エンタメ

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

678
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社FEIDIAS
株式会社FEIDIAS
人工知能(AI)を活用したエンターテインメント事業及びAIモデリング事業を展開。タレント・クリエイターエージェント事業を行う。プロ品質の映像表現と生成AIを融合し、企業専用のアバターによるプレゼンテーションを自動生成する次世代AIナレーションサービス「AGENTIA」を提供。ブランド専属のAIモデルを制作し、モデル起点の広告課題を解決するサービス「ONE BRAND ONE MODEL」等を展開。「才能を諦めない時代をつくる」をミッションに掲げる。
  • #BtoB
  • #AdTech
  • #広告
  • #人工知能
  • #エンタメ
  • #ジェネレーティブAI
2022/05/26
2026/02/02
シード
599,334
(推測)
株式会社ぺこり
アプリ不要・店舗導入不要で気持ちの良い接客やサービスに対してホンノキモチを届ける、カード型リアル投げ銭サービス「Kimochiru(キモチる)」を開発(2025年7月時点β版)。インフルエンサーのファンサービス「Link1-1(リンクイチノイチ)」を展開。接客や体験に対する感謝の気持ちをスタンプという形で、店舗に贈ることができる訪日客向けサービス「Kimochiru for inbound」を提供。「持ち味を輝かせ、人生を豊かに」をミッションに掲げる。
2023/06/16
2026/01/21
シード
98,742
カルチュア・エンタテインメントグループ株式会社
エンターテイメント分野のコンテンツ制作を手がけるカルチュア・エンタテインメントグループの持株会社。映像・出版の企画制作を行うカルチュア・エンタテインメント株式会社、コミック・ライトノベルの出版を行う株式会社アース・スター エンターテイメント等を傘下にもつ。映像企画とクリエイターの発掘プログラム「SBI×CEG CREATORS’PROGRAM」を、SBIホールディングス株式会社と共同展開。「心動かすエンタテインメントで、明日を拓く」をミッションに掲げる。
2014/12/01
2026/01/14
シリーズB
20,476,890
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オリジナル記事

2
【解説】インスタントゲームとは?ビジネスモデルと成長性

2020/12/27

コロナ禍で世界の情勢が大きく変化するいま、過去最高の業績を更新し続ける絶好調の業界がある。任天堂に代表されるゲーム業界だ。 そのゲーム業界で、FacebookなどSNS上で遊べる「インスタントゲーム市場」に注目が集まっている。誰でも簡単に遊べて、世界中の30億人以上がプレイヤーの対象だ。 しかし、新たな市場であるため、インスタントゲームのビジネスモデルや成長性は謎に包まれている。 そこでINITIALでは世界で初めてインスタントゲーム開発に特化したユニコーン企業、Playco共同創業者シニア・ヴァイス・プレジデントの大塚剛司氏、Playcoに投資したEast Venturesパートナーの衛藤バタラ氏の両名に独占取材を実施。 なぜ今、インスタントゲーム市場が熱いのか。モバイルゲームやソーシャルゲームと何が違い、今後どの程度の成長が見込まれるのか。インスタントゲームにまつわる5つの疑問を解説していく。

第二創業期に突入したSHOWROOM、組織変革に向けた3つの打ち手

2020/04/27

2019年11月、ライブ配信プラットフォーム「SHOWROOM」はDeNAが保有する株式の一部譲渡と共に、「第二創業」の始動を発表した。 これまでDeNAグループの一員として、前田裕二社長のもとで成長を続けてきたSHOWROOM。スタートアップとして第二創業期にある今、ファイナンス戦略と組織をどう変化させていくのか。 今回INITIALは、2019年11月にメルカリからSHOWROOMへ移籍した唐澤俊輔氏(役職:2020年2月取材時点COO)に取材を敢行。 「日本のコンテンツは、世界でも受け入れられるはずだと確信を持っている」と力強く語る唐澤氏のインタビューと共に、第二創業までの資本政策と、世界展開に向けた組織変革の実情についてレポートする。

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