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越境EC

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

87
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社SAZO
株式会社SAZO
AIを活用した越境ECショッピングサービス「SAZO(サゾ)」を展開。「SAZO」は、日本に在住するユーザーが国内のECサイトと同じ感覚で海外の商品を購入できるサービス。欲しい商品のURLを入力するだけで、為替レートや関税・配送料、手数料等をAIが計算し、そのまま購入手続きを完了できる点が特徴。「国境は線だ。SAZOはその線を消す。」をミッションに掲げる。
  • #BtoC
  • #人工知能
  • #RetailTech
  • #越境EC
  • #ファッション
  • #コマース
  • ...
2023/10/02
2026/06/26
シード
2,899,354
(推測)
フードカム株式会社
日本食品の海外販売・流通支援、輸出申請管理システム、国際物流、海外向け販売プラットフォーム及び輸出業務基盤の開発を行う。食品特化の越境マーケットプレイス「FoodComeCome(フードカムカム)」の運営。国際配送代行事業「FoodCam EX」の展開。一棚・月額4.5万円から始める米国スーパーでの現地販売サービス「FoodCam Rack Jobber」等の提供。
2020/09/04
2026/06/25
Andes株式会社
日本・韓国発ブラジル向け越境EC「J-Planet」の運営。「J-Planet」は、ブラジル税務法に準拠した申告・表示・徴収設計を行い、適正な納税とスムーズな通関を実現する越境ECプラットフォーム。
2025/03/13
2026/05/31
シード
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オリジナル記事

1
イングリウッド、創業16年目で初めて外部投資家を受け入れた理由

2020/10/29

創業以来、15年間一度も資金調達をせず増収増益を続けてきたイングリウッド。 ECを起点としたデータテクノロジー事業やAI事業を中心に事業を伸ばし、2020年8月期時点での売上は未上場ながら150億円超えを達成している。 これまで外部からの調達を行っていなかった同社だが、2020年3月・4月に日本郵政キャピタルとみずほキャピタルを株主に迎えた。 IPOを目指していながら、これまでメディア露出を積極的に行わなかったイングリウッドに、今どのような変化が起きているのだろうか。 INITIALでは今回、同社代表取締役社長/CEOの黒川隆介氏、取締役CFOの堂田隆貴氏に単独インタビューを敢行。 なぜ創業16年目にして外部の投資家を入れることを決断したのか。ポストIPOを見据えた資本政策と、世界市場への勝算を聞いた。

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