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越境EC

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

86
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社SAZO
株式会社SAZO
越境ECショッピングサービス「SAZO」を展開。「SAZO」は、日本に在住するユーザーが国内のECサイトと同じ感覚で韓国の商品を購入できるサービス。欲しい商品のURLを入力するだけで、為替レートや関税・配送料、手数料等をAIが計算し、そのまま購入手続きを完了できる点が特徴。「世界との距離をゼロにする」をビジョンに、「SAZOを通じて世界をつなぎ、技術で国境を越える」をミッションに掲げる。
  • #BtoC
  • #人工知能
  • #RetailTech
  • #越境EC
  • #コマース
2023/10/02
2026/03/10
シード
2,899,354
(推測)
株式会社ウーオ
スマートフォンを活用した水産流通プラットフォームを展開。スマートフォンから全国の産地相場/漁獲情報を入手して注文できる水産流通プラットフォーム「UUUO(ウーオ)」の提供。国内の出品者が「UUUO」に出品した商品を海外の輸入事業者が発注できるサービス「UUUO importer」の展開。水産卸会社の入荷案内や受注業務を支援するスマートフォンアプリ「atohama(アトハマ)」の開発。「すべての町を、美味しい港町に。」をビジョンに、「日本の水産業にとって、新しい流通をつくる」をミッションに掲げる。
2016/07/01
2026/02/27
シリーズB
2,209,813
ユアトレード株式会社
越境EC及び輸出入における業務支援サービスを展開。返品商品や過剰在庫品を取り扱うサステナブルアウトレットECサイト「nomino」の開発。越境ECにおける返品の現地再販、及び越境ECサイト構築・アカウント運用サービスの実施。一般貿易領域における輸出入商談のコネクトサービスを提供。「国境をなくす。無駄をなくす。世界中の可能性をつなげていく。」をミッションに掲げる。
2021/12/28
2026/02/26
シリーズA
2,002,724
(推測)
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オリジナル記事

1
イングリウッド、創業16年目で初めて外部投資家を受け入れた理由

2020/10/29

創業以来、15年間一度も資金調達をせず増収増益を続けてきたイングリウッド。 ECを起点としたデータテクノロジー事業やAI事業を中心に事業を伸ばし、2020年8月期時点での売上は未上場ながら150億円超えを達成している。 これまで外部からの調達を行っていなかった同社だが、2020年3月・4月に日本郵政キャピタルとみずほキャピタルを株主に迎えた。 IPOを目指していながら、これまでメディア露出を積極的に行わなかったイングリウッドに、今どのような変化が起きているのだろうか。 INITIALでは今回、同社代表取締役社長/CEOの黒川隆介氏、取締役CFOの堂田隆貴氏に単独インタビューを敢行。 なぜ創業16年目にして外部の投資家を入れることを決断したのか。ポストIPOを見据えた資本政策と、世界市場への勝算を聞いた。

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