国内スタートアップ
89社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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日本の伝統文化を伝えるプロダクトの企画・販売・リース、及びコンサルティングを展開。Made in Japanの魅力を世界に届ける越境ECサイト「ナラティブ・プラットフォーム」を運営。日本のうつわの歴史、産地、素材、文様、技法等を習得できる資格「うつわソムリエ」を展開。日本の伝統工芸文化を体験できるデリバリー型ワークショッププログラム「ジャパンカルチャースタジオ」を運営。盆栽を用いた空間演出を実現する定額制盆栽レンタルサービス「BONSAI LUXE(盆栽ルクス)」等を展開。「物語の力で日本の伝統文化を世界へ轟かせる」をミッションに掲げる。 | 2022/08/31 | 2026/10/20 | シリーズA | 512,500 (推測) |
2018/11/01 | 2026/08/19 | シリーズA | 2,090,000 (推測) | |
中国向け越境ECアプリ「豌豆公主(ワンドウ)」をメインとしたプラットフォーム事業、中国で認知度のないブランドを人気ブランドに育成するブランドインキュベーション事業を展開。 | 2016/11/11 | 2026/07/29 | 17,300,065 |
オリジナル記事
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イングリウッド、創業16年目で初めて外部投資家を受け入れた理由
2020/10/29
創業以来、15年間一度も資金調達をせず増収増益を続けてきたイングリウッド。 ECを起点としたデータテクノロジー事業やAI事業を中心に事業を伸ばし、2020年8月期時点での売上は未上場ながら150億円超えを達成している。 これまで外部からの調達を行っていなかった同社だが、2020年3月・4月に日本郵政キャピタルとみずほキャピタルを株主に迎えた。 IPOを目指していながら、これまでメディア露出を積極的に行わなかったイングリウッドに、今どのような変化が起きているのだろうか。 INITIALでは今回、同社代表取締役社長/CEOの黒川隆介氏、取締役CFOの堂田隆貴氏に単独インタビューを敢行。 なぜ創業16年目にして外部の投資家を入れることを決断したのか。ポストIPOを見据えた資本政策と、世界市場への勝算を聞いた。



