国内スタートアップ
208社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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人工知能の研究開発、人工知能に関するコンサルティングサービスを行う。業種ごとの課題に合わせたAI活用方法を提案・支援し開発する、包括的なAX(AIトランスフォーメーション)サービス「JAPAN AI CONSULTING」を提供。法人向け生成AI活用プラットフォーム「JAPAN AI CHAT」を展開。「JAPAN AI CHAT」は、ChatGPTとしての利用だけでなく、データ連携と独自開発のRAGによる社内データの検索や、社内データを元にした回答生成も可能なプラットフォーム。設定した目標やゴールに対しAIが自ら思考し、特定のタスクを実行するAIシステム「JAPAN AI AGENT」を提供。要約・編集できる機能も備えた、議事録を自動生成するAIサービス「JAPAN AI SPEECH」を開発。市場調査・画像生成・コンテンツ生成等、マーケティングプロセスを効率化するサービス「JAPAN AI MARKETING」等を提供。「AIで持続的な未来の社会を創る」をパーパスに掲げる。 | 2023/04/14 | 2026/05/29 | シリーズB | 8,677,666 (推測) |
セールスイネーブルメントAI「ナレッジワーク」の開発・提供。「ナレッジワーク」は、AIを活用した営業支援を1つのツールで実現するエンタープライズ向けサービス。商談の議事録作成やCRM/SFA入力を自動化するAIプロダクト「ナレッジワークAI商談記録」を展開。「LIFE WITH ENABLEMENT できる喜びが巡る日々を届ける」をミッションに掲げる。 | 2020/03/18 | 2026/03/06 | シリーズB | 20,594,064 |
顧客管理・営業支援ツール「Translead CRM」の運営。「Translead CRM」は、顧客情報や営業活動を一元管理するクラウドサービス。 | 2023/08/01 | 2026/02/28 | シリーズA | 14,573,404 |
オリジナル記事
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イングリウッド、創業16年目で初めて外部投資家を受け入れた理由
2020/10/29
創業以来、15年間一度も資金調達をせず増収増益を続けてきたイングリウッド。 ECを起点としたデータテクノロジー事業やAI事業を中心に事業を伸ばし、2020年8月期時点での売上は未上場ながら150億円超えを達成している。 これまで外部からの調達を行っていなかった同社だが、2020年3月・4月に日本郵政キャピタルとみずほキャピタルを株主に迎えた。 IPOを目指していながら、これまでメディア露出を積極的に行わなかったイングリウッドに、今どのような変化が起きているのだろうか。 INITIALでは今回、同社代表取締役社長/CEOの黒川隆介氏、取締役CFOの堂田隆貴氏に単独インタビューを敢行。 なぜ創業16年目にして外部の投資家を入れることを決断したのか。ポストIPOを見据えた資本政策と、世界市場への勝算を聞いた。




