国内スタートアップ
192社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
|---|---|---|---|---|
2019/06/26 | 2025/12/24 | シリーズA | 892,812 (推測) | |
2018/02/14 | 2025/12/23 | シリーズA | 1,201,500 (推測) | |
営業活動を支援するセールスイネーブルメントSaaS「SALESCORE(セールスコア)」を展開。目標達成に必要なデータをひとつのダッシュボードで可視化するプロダクト「SALESCORE VISUALIZE」の提供。SFAへの入力コストや学習コストを下げ、営業現場の負担を軽減するプロダクト「SALESCORE SYNC」の開発。商談録画・商談メモを解析し、顧客の思考パターンを可視化する会話解析AI「Value Intelligence」の展開。セールスイネーブルメントの実現を促進する伴走型コンサルティング「SALESCORE Consulting」の提供。「達成の喜びをあたり前に」をビジョンに掲げる。 | 2018/12/03 | 2025/12/08 | シリーズD | 4,250,358 (推測) |
オリジナル記事
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イングリウッド、創業16年目で初めて外部投資家を受け入れた理由
2020/10/29
創業以来、15年間一度も資金調達をせず増収増益を続けてきたイングリウッド。 ECを起点としたデータテクノロジー事業やAI事業を中心に事業を伸ばし、2020年8月期時点での売上は未上場ながら150億円超えを達成している。 これまで外部からの調達を行っていなかった同社だが、2020年3月・4月に日本郵政キャピタルとみずほキャピタルを株主に迎えた。 IPOを目指していながら、これまでメディア露出を積極的に行わなかったイングリウッドに、今どのような変化が起きているのだろうか。 INITIALでは今回、同社代表取締役社長/CEOの黒川隆介氏、取締役CFOの堂田隆貴氏に単独インタビューを敢行。 なぜ創業16年目にして外部の投資家を入れることを決断したのか。ポストIPOを見据えた資本政策と、世界市場への勝算を聞いた。




