国内スタートアップ
249社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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空を自由に移動したい旅行者と、セスナ機やヘリコプターなどの航空機オーナーと、プロのパイロットをオンラインでマッチングするシェアリングサービス「AIR SHARE(エアシェア)」を展開。 | 2016/12/21 | 2026/02/06 | 9,100 | |
宿泊施設・観光業界に特化したオールインワンホスピタリティクラウド「talkappi(トーカッピ)」を展開。宿泊施設向けの問い合わせ・受付フォーム「talkappi INQUIRY(トーカッピ インクワイアリー)」の開発。ChatGPT対応の多言語AIチャットボット「talkappi CHATBOT(トーカッピ チャットボット)」の提供。宿泊・観光特化のSaaS型会員システム「talkappi MEMBER(トーカッピ メンバー)」の開発。旅を快適に楽しむための情報を多言語で提供する旅行アプリ「VERY(ベリー)」等の運営。「テクノロジーで旅の感動と観光の未来を創る」をミッションに掲げる。 | 2016/06/17 | 2026/01/20 | シリーズB | 3,030,120 (推測) |
2014/07/18 | 2025/12/29 | シリーズA | 626,580 (推測) |
オリジナル記事
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【Googleも参戦】民泊版「価格.com」の行方
2019/09/16
> スタートアップ最前線 近年、旅行業界にGoogleといったグローバルIT企業が参入している。 複数のWebサイトを一括検索できる「メタサーチ」の領域だ。 民泊と組み合わせることでそのメタサーチ領域に挑むスタートアップがある。「StayList(ステイリスト)」だ。 民泊新法が2018年に施行され、「空いてる部屋や家を貸したい人」と「借りたい人」をマッチングさせる世界的サービス「Airbnb」に掲載される国内民泊数が一晩で約80%も減少した。 それからおよそ1年。回復する民泊の現在と「ローカルサービス」を活かした戦略をStayListの本間CEOにきいた。
【大躍進】1年で業界シェア25%。配送のラストワンマイルに見つけた勝算
2019/08/15
>スタートアップ最前線 年々、訪日観光客は年々増えて2018年は3,000万人以上の観光客が1年間で訪れている。 しかし観光客は様々な課題を抱えており、その1つとして挙げられるのが「荷物の配送」だ。 その課題に対し、「空港とホテル間の配送」に特化して取り組んでいるスタートアップがいる。宿泊施設と空港間の手荷物当日配送サービスを提供する「Airporter」だ。 空港からの配送はヤマト運輸など配送大手も行っている中、どこに勝ち筋を見出しているのか。注目のスタートアップに話を聞いた。 前編では、インバウンドの最前線サービス「空港⇔ホテルの配送」が秘める可能性について、Aitporter CEO泉谷氏のインタビューをもとに解説する。




