国内スタートアップ
251社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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観光・インバウンド関連事業を展開。民泊・無人ホテルの開業から運営代行までをワンストップで支援するサービス「COMPASS STAY(コンパスステイ)」を提供。着付け・小物一式・簡易ヘアセットを含めた着物レンタルサービス「wargo(ワーゴ)」を展開。訪日外国人向けに、ローカルガイド付きの少人数を中心としたオプショナルツアーを主催。インバウンド向けオプショナルツアーブランド「Japan Wonder Travel」、ガイドを中心としたコミュニティ「JapanWonderGuide」を運営。「日本の魅力で、世界を豊かに」をミッションに、「旅の目的地を創出して、日本の観光をリードする」をビジョンに掲げる。 | 2022/12/20 | 2026/03/06 | シリーズA | 3,227,424 (推測) |
2014/06/16 | 2026/02/26 | |||
海外旅行予約アプリ「NEWT(ニュート)」を提供。オンラインで旅行の相談や予約ができる「トラベルコンシェルジュ」等を展開。「あたらしい旅行を、デザインする。」をミッションに、「令和時代を代表する、デジタルトラベルエージェンシーを創る。」をビジョンに掲げる。 | 2020/11/10 | 2026/02/09 | シリーズA | 19,103,326 |
オリジナル記事
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【Googleも参戦】民泊版「価格.com」の行方
2019/09/16
> スタートアップ最前線 近年、旅行業界にGoogleといったグローバルIT企業が参入している。 複数のWebサイトを一括検索できる「メタサーチ」の領域だ。 民泊と組み合わせることでそのメタサーチ領域に挑むスタートアップがある。「StayList(ステイリスト)」だ。 民泊新法が2018年に施行され、「空いてる部屋や家を貸したい人」と「借りたい人」をマッチングさせる世界的サービス「Airbnb」に掲載される国内民泊数が一晩で約80%も減少した。 それからおよそ1年。回復する民泊の現在と「ローカルサービス」を活かした戦略をStayListの本間CEOにきいた。
【大躍進】1年で業界シェア25%。配送のラストワンマイルに見つけた勝算
2019/08/15
>スタートアップ最前線 年々、訪日観光客は年々増えて2018年は3,000万人以上の観光客が1年間で訪れている。 しかし観光客は様々な課題を抱えており、その1つとして挙げられるのが「荷物の配送」だ。 その課題に対し、「空港とホテル間の配送」に特化して取り組んでいるスタートアップがいる。宿泊施設と空港間の手荷物当日配送サービスを提供する「Airporter」だ。 空港からの配送はヤマト運輸など配送大手も行っている中、どこに勝ち筋を見出しているのか。注目のスタートアップに話を聞いた。 前編では、インバウンドの最前線サービス「空港⇔ホテルの配送」が秘める可能性について、Aitporter CEO泉谷氏のインタビューをもとに解説する。





