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SalesTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

192
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社ナレッジワーク
株式会社ナレッジワーク
セールスイネーブルメントAI「ナレッジワーク」の開発・提供。「ナレッジワーク」は、AIを活用した営業支援を1つのツールで実現するエンタープライズ向けサービス。商談の議事録作成やCRM/SFA入力を自動化するAIプロダクト「ナレッジワークAI商談記録」を展開。AIアバターとの商談ロープレとフィードバックを実現するプロダクト「ナレッジワークAI営業ロープレ」等を提供。「LIFE WITH ENABLEMENT できる喜びが巡る日々を届ける」をミッションに掲げる。
2020/03/18
2026/08/04
シリーズB
20,594,064
(推測)
JAPAN AI株式会社
人工知能の研究開発、人工知能に関するコンサルティングサービスを行う。業種ごとの課題に合わせたAI活用方法を提案・支援し開発する、包括的なAX(AIトランスフォーメーション)サービス「JAPAN AI CONSULTING」を提供。法人向け生成AI活用プラットフォーム「JAPAN AI CHAT」を展開。設定した目標やゴールに対しAIが自ら思考し、特定のタスクを実行するAIシステム「JAPAN AI AGENT」を提供。要約・編集できる機能も備えた、議事録を自動生成するAIサービス「JAPAN AI SPEECH」を開発。市場調査・画像生成・コンテンツ生成等、マーケティングプロセスを効率化するサービス「JAPAN AI MARKETING」等を提供。「AIで持続的な未来の社会を創る」をパーパスに掲げる。
2023/04/14
2026/07/31
シリーズC
19,655,400
(推測)
株式会社RevComm
音声技術とAI技術を活用した企業向けコミュニケーションツールを展開。電話営業や顧客応対を可視化する音声解析AI搭載型クラウドIP電話「MiiTel Phone(ミーテルフォン)」の開発。AIによる文字起こし・トーク分析機能を活用したオンライン会議解析AI「MiiTel Meetings(ミーテルミーティング)」の提供。対面の音声コミュニケーションを録音し、AIによる文字起こし・議事録生成・トーク分析等を実行するサービス「MiiTel RecPod(ミーテル レックポッド)」の展開。コールセンター向けの解析AI「MiiTel Call Center(ミーテルコールセンター)」、インドネシア版音声解析トークAI「MiiTel Indonesia」等の提供。「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る」をミッションに掲げる。
2017/07/07
2026/07/22
シリーズA
8,666,734
(推測)
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オリジナル記事

3
政府、海外からの動きで真のスタートアップエコシステムへ

2020/10/05

スタートアップの最新トレンドを毎週発信する「INITIAL Briefing」。今週は、スタートアップ3大ニュース解説、独自取材による注目スタートアップ紹介、マザーズ・IPO企業動向を紹介するEXIT Reviewのコンテンツをお届けする。 9月3〜4週目のピックアップニュースでは、政府、海外起業家、スタートアップ出身者、海外機関投資家など、さまざまな主体による新たなスタートアップエコシステムの兆候について解説する。 注目スタートアップは、音声解析AI電話「MiiTel(ミーテル)」を提供するRevComm(レブコム)を紹介。本日10月5日にシリーズAで7億円の追加資金調達を発表。セカンドクローズの背景についてCFO・鈴木氏に話を聞いた。 IPO企業動向では、ある共通点を持つ10月の新規上場企業2社について解説する。

営業×SaaSのRevComm、異例のシリーズA。「数字」が裏付ける調達

2020/05/11

「普通のシリーズAではない」SaaS企業が誕生した。 AI搭載型クラウドIP電話「MiiTel(ミーテル)」を提供するRevComm(レブコム)は、本日シリーズAで8億円の調達を発表した。引受先およびリード投資家は独立系VCのWiLだ。 調達後企業評価額は78億円。本ラウンドの調達額・評価額ともに、INITIALシリーズA中央値の水準を大きく超え、INITIALシリーズCに匹敵する水準だ。 INITIALは、今回の調達の立役者であるRevComm鈴木CFOにインタビューを実施。今回のシリーズA資金調達活動の裏側と、SaaS業界における資本政策やCFOの役割について聞いた。

ベルフェイス、52億円大型調達の裏側。営業データで切り拓く世界

2020/03/13

2020年もSaaS企業の躍進は続くのか。 営業特化型Web会議システムのベルフェイスは、2020年2月にシリーズCで52億円の大型調達を発表した。 調達後企業評価額は推定229億円。シリーズBの80億円からわずか8ヶ月で3倍近く上昇し、国内SaaSスタートアップ(※定義の1つに「未公開企業」であることが含まれる)で上位10社入りを果たした(出所:INITIAL、2020年3月3日基準)。 INITIALは、ベルフェイス中島社長、リード投資家のシニフィアン朝倉氏のインタビューを実施。今回の大型資金調達の裏側と、国内インサイドセールス(内勤営業)市場を開拓した同社の勝算についてレポートする。

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