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SalesTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

107
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社アウトラウド
株式会社アウトラウド
BtoB企業の営業効率化支援を目的としたAIサービス「Pocta」を提供。「Pocta」は、非効率なBtoB営業活動における情報や資料の検索、共有、営業力強化の育成をAIを活用して効率化するサービス。
  • #BtoB
  • #SalesTech
  • #人工知能
  • #営業支援
  • #ジェネレーティブAI
2023/07/01
2024/02/21
株式会社アールスクエア・アンド・カンパニー
営業成果と人材育成をデータを解して相関させるセールスイネーブルメントツール「Enablement App」を開発、提供。
2019/07/10
2024/01/29
シード
249,997
(推測)
pickupon株式会社
会話サマリーAI電話「pickupon(ピクポン)」の開発。「pickupon」は、AIが電話で話した内容のサマリーをテキストや音声で作成し、SFAやチャットツールに自動入力してくれるサービス。ザ・モデル型営業やインサイドセールスの情報を発信するメディア「ゆるふわ営業ハック」の運営。『「こまってる。」で世界をかえる』をミッションに掲げる。
2018/02/15
2023/12/29
シード
372,639
(推測)
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オリジナル記事

3
政府、海外からの動きで真のスタートアップエコシステムへ

2020/10/05

スタートアップの最新トレンドを毎週発信する「INITIAL Briefing」。今週は、スタートアップ3大ニュース解説、独自取材による注目スタートアップ紹介、マザーズ・IPO企業動向を紹介するEXIT Reviewのコンテンツをお届けする。 9月3〜4週目のピックアップニュースでは、政府、海外起業家、スタートアップ出身者、海外機関投資家など、さまざまな主体による新たなスタートアップエコシステムの兆候について解説する。 注目スタートアップは、音声解析AI電話「MiiTel(ミーテル)」を提供するRevComm(レブコム)を紹介。本日10月5日にシリーズAで7億円の追加資金調達を発表。セカンドクローズの背景についてCFO・鈴木氏に話を聞いた。 IPO企業動向では、ある共通点を持つ10月の新規上場企業2社について解説する。

営業×SaaSのRevComm、異例のシリーズA。「数字」が裏付ける調達

2020/05/11

「普通のシリーズAではない」SaaS企業が誕生した。 AI搭載型クラウドIP電話「MiiTel(ミーテル)」を提供するRevComm(レブコム)は、本日シリーズAで8億円の調達を発表した。引受先およびリード投資家は独立系VCのWiLだ。 調達後企業評価額は78億円。本ラウンドの調達額・評価額ともに、INITIALシリーズA中央値の水準を大きく超え、INITIALシリーズCに匹敵する水準だ。 INITIALは、今回の調達の立役者であるRevComm鈴木CFOにインタビューを実施。今回のシリーズA資金調達活動の裏側と、SaaS業界における資本政策やCFOの役割について聞いた。

ベルフェイス、52億円大型調達の裏側。営業データで切り拓く世界

2020/03/13

2020年もSaaS企業の躍進は続くのか。 営業特化型Web会議システムのベルフェイスは、2020年2月にシリーズCで52億円の大型調達を発表した。 調達後企業評価額は推定229億円。シリーズBの80億円からわずか8ヶ月で3倍近く上昇し、国内SaaSスタートアップ(※定義の1つに「未公開企業」であることが含まれる)で上位10社入りを果たした(出所:INITIAL、2020年3月3日基準)。 INITIALは、ベルフェイス中島社長、リード投資家のシニフィアン朝倉氏のインタビューを実施。今回の大型資金調達の裏側と、国内インサイドセールス(内勤営業)市場を開拓した同社の勝算についてレポートする。

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