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MarTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

344
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
シルタス株式会社
シルタス株式会社
ポイントも栄養もたまるアプリ「SIRU+(シルタス)」を開発。「SIRU+」は、顧客の購買データを自動で栄養分析し、栄養バランスが整う食材やレシピを提案するスマホアプリ。おすすめ食材の購入やチャレンジ参加でポイントを貯められることが特徴。「SIRU+」を活用した小売業・食品メーカー・自治体向けソリューション「SIRU+ For Biz」を展開。「食べたいものを食べて健康に」をビジョンに掲げる。
  • #BtoB
  • #モバイルアプリ
  • #BtoC
  • #HealthTech
  • #MarTech
  • #FoodTech
  • ...
2016/11/09
2026/04/07
シリーズA
1,556,801
(推測)
AlpacaTech株式会社
金融業界向けの投資・運用・調査・分析・システム連携に係るソリューションを開発。AIデータエージェント「AlphaCrafter(アルクラ)」等を提供。「AlphaCrafter」は、ビッグデータから配信コンテンツ、クリエイティブを自動生成し、デジタルマーケティングの高度化・効率化を通じて、収益向上に寄与するサービス。
2022/07/08
2026/02/28
DOTZ株式会社
LINEを活用した企業のサービスDX化推進事業、LINE広告代理事業を展開。フルオーダーメイドソリューション事業として、LINE公式アカウントの企画・運用を行い、企業のマーケティング戦略のサポートを行う。サイト来訪者の離脱を防止し、LINEに誘導したユーザーに対して、チャットボットやPUSH配信によりコンバージョンを獲得するサービス「カリトルチャット」を提供。飲食店向けLINE自動運用ツール「Ziinie for Restaurat」を展開。「みんなの夢とテクノロジーで日本を元気に」をビジョンに掲げる。
2020/11/11
2026/02/27
シリーズB
3,075,724
(推測)
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オリジナル記事

2
フロムスクラッチ、KKR、GSから100億円規模の大型調達

2019/08/06

マーケティングプラットフォーム「b→dash」を提供するSaaSスタートアップのフロムスクラッチが、「約100億円を調達した」と発表した。100億円という規模は日本のスタートアップの資金調達において、過去数社しか実現していない規模だ。 6月に30億円の調達を発表したヤプリ、7月に61.5億円の調達を発表したSmartHRに続き、SaaSスタートアップの大型調達は3ヶ月連続。しかも、すべてリード投資家に海外投資家が入っている。 企業評価推定額は311億円。SaaSスタートアップでは、SmartHR(307億円)を上回り、ビズリーチ(322億円)に次ぐ3位に位置する(トップはfreeeの645億円)。

目標未達なら役員でも交代。成長を続ける「徹底したフラット組織」の全貌

2019/08/03

短期間で非連続な成長を目指すスタートアップがぶつかる壁として「採用」が挙げられる。 起業時の経営課題に関するアンケートでも、「資金調達」につづき「質の高い人材の確保」が挙げられている。(出典:「第 2-2-1 図 起業時の課題と起業資金の調達先」内閣府政策統括官)また、企業の急激な成長に合わせて社員も急速に増えることから組織づくりの課題も多い。 そこで今回は、成長企業で組織づくりに挑んでいるRepro 平田CEOとPayme 後藤CEOに、組織作りのリアルについて語ってもらった。 Reproは創業5年で190名を越える従業員を抱え、世界59か国にサービスを展開している。成長の過程でCxOを交代させるという厳しい経営判断も行ってきているという。 Paymeは、創業2年で総調達額は10億円を超え、さらなる拡大に向けアクセルを踏んでいる。 組織づくりの悩みを共有する2人の対談から、成長する組織の条件とそれを実現する採用の仕組みに迫った。

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