国内スタートアップ
719社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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エッジAIカメラソリューション「IDEA(イデア)」シリーズを展開。既設の防犯カメラにエッジAIボックスを接続し、エッジAIボックス内でAI解析を行うシステム「IDEA counter box」の提供。既設の防犯カメラから映像をクラウドへ送信し、クラウドサービスにてAI解析を行うシステム「IDEA platform」の展開。AIを活用した交通量調査自動化サービス「IDEA counter」、画像認識モデル生成サービス「IDEA generator」の提供。読み込んだ映像ファイルからAI解析ができるオフライン型AIアプリケーション「Praxis(プラクシス)」の開発。 | 2014/06/16 | 2026/03/30 | シリーズB | 2,729,600 (推測) |
2025/01/14 | 2026/03/17 | シード | 200,000 (推測) | |
AIヒアリングエージェント「InTake」の開発・提供及びコンサルティングサービスを行う。「InTake」は、構造化インタビューの設計から実施、分析に至るまで、すべてを自動化し、スケールする傾聴を実現するAIヒアリングエージェント。『Listen at Scale. Intake What Matters. まだ届いていない「現場の声」を、 意思決定の力に変える。』をビジョンに掲げる。 | 2025/08/05 | 2026/03/10 |
オリジナル記事
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イングリウッド、創業16年目で初めて外部投資家を受け入れた理由
2020/10/29
創業以来、15年間一度も資金調達をせず増収増益を続けてきたイングリウッド。 ECを起点としたデータテクノロジー事業やAI事業を中心に事業を伸ばし、2020年8月期時点での売上は未上場ながら150億円超えを達成している。 これまで外部からの調達を行っていなかった同社だが、2020年3月・4月に日本郵政キャピタルとみずほキャピタルを株主に迎えた。 IPOを目指していながら、これまでメディア露出を積極的に行わなかったイングリウッドに、今どのような変化が起きているのだろうか。 INITIALでは今回、同社代表取締役社長/CEOの黒川隆介氏、取締役CFOの堂田隆貴氏に単独インタビューを敢行。 なぜ創業16年目にして外部の投資家を入れることを決断したのか。ポストIPOを見据えた資本政策と、世界市場への勝算を聞いた。




