国内スタートアップ
786社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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ホテルDXシステムを主軸に事業を展開。顧客データを中心に設計されたオールインワン型のホテルDXシステム「WASIMIL(ワシミル)」の開発。ホテルビジネスの戦略立案から実行までを支援するホテル専門マーケティングエージェンシー事業「HotelDX」の提供。地方観光におけるホテル・旅館の新たな取り組みを紹介するオウンドメディア「WASIMIL LOCAL+EYES」等の運営。「データ×AIで、観光立国をする。」をミッションに、「AIで宿泊業の運営を進化させ、世界中のゲストに心のこもった体験を届ける。京都から、宿泊業の新しいスタンダードをつくります。」をビジョンに掲げる。 | 2020/01/31 | 2026/10/14 | シリーズA | 884,534 (推測) |
2024/10/18 | 2026/10/13 | シード | ||
2024/05/27 | 2026/10/09 | シード | 533,040 (推測) |
オリジナル記事
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イングリウッド、創業16年目で初めて外部投資家を受け入れた理由
2020/10/29
創業以来、15年間一度も資金調達をせず増収増益を続けてきたイングリウッド。 ECを起点としたデータテクノロジー事業やAI事業を中心に事業を伸ばし、2020年8月期時点での売上は未上場ながら150億円超えを達成している。 これまで外部からの調達を行っていなかった同社だが、2020年3月・4月に日本郵政キャピタルとみずほキャピタルを株主に迎えた。 IPOを目指していながら、これまでメディア露出を積極的に行わなかったイングリウッドに、今どのような変化が起きているのだろうか。 INITIALでは今回、同社代表取締役社長/CEOの黒川隆介氏、取締役CFOの堂田隆貴氏に単独インタビューを敢行。 なぜ創業16年目にして外部の投資家を入れることを決断したのか。ポストIPOを見据えた資本政策と、世界市場への勝算を聞いた。



