国内スタートアップ
755社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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生成系AIに特化したサービスを展開。生成系AIを組み合わせたワークフロー・エージェント構築により、複雑な業務効率化を可能にするプラットフォーム「jinba」シリーズの開発。自然言語で、データ変換、分析、生成AI、他サービスとの連携等ができるワークフロー作成ツール「jinbaflow」の提供。「jinbaflow」チャットに指示をするだけで、AIがワークフローを自動で生成するツール「jinba.flow」の展開。MCPを組み合わせてワークフローを作成するツール「jinba.app」の提供。ユーザーのAI検索行動に合わせて、必要なデータを自動で整備&最適化するサービス「Synqa」等の展開。「Create a perpetual motion machine.(永久機関をつくる)」をミッションに掲げる。 | 2022/10/20 | 2026/07/16 | シード | |
2011/07/11 | 2026/07/16 | |||
IoTデバイスを活用したオンラインフィットネスサービスを展開。専用ミラーデバイスとアプリを用いて自宅でフィットネスを楽しむことができるサービス「MIRROR FIT.(ミラーフィット)」の提供。ユーザーの健康を記録し、生活習慣のアドバイスや最適な運動メニューを提案するアプリ「MIRROR FIT. モバイルトレーナー」の開発。サロン・フィットネス・ホテル向けの無人運営フィットネス導入サービス「MIRROR FIT. PRO(ミラーフィット プロ)」の提供。24時間利用可能な女性専用個室フィットネス兼美容サロン「HITORI WELLNESS(ヒトリウェルネス)」の運営。『鏡に写る自分をもっと好きに。その「偶然」を、「必然」に。』をビジョンに掲げる。 | 2020/07/28 | 2026/07/03 | シリーズA | 3,137,447 |
オリジナル記事
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イングリウッド、創業16年目で初めて外部投資家を受け入れた理由
2020/10/29
創業以来、15年間一度も資金調達をせず増収増益を続けてきたイングリウッド。 ECを起点としたデータテクノロジー事業やAI事業を中心に事業を伸ばし、2020年8月期時点での売上は未上場ながら150億円超えを達成している。 これまで外部からの調達を行っていなかった同社だが、2020年3月・4月に日本郵政キャピタルとみずほキャピタルを株主に迎えた。 IPOを目指していながら、これまでメディア露出を積極的に行わなかったイングリウッドに、今どのような変化が起きているのだろうか。 INITIALでは今回、同社代表取締役社長/CEOの黒川隆介氏、取締役CFOの堂田隆貴氏に単独インタビューを敢行。 なぜ創業16年目にして外部の投資家を入れることを決断したのか。ポストIPOを見据えた資本政策と、世界市場への勝算を聞いた。



