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フードデリバリー

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
31
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社Capichi
株式会社Capichi
ベトナムを拠点に、フードデリバリーサービス、飲食店動画検索、予約アプリ「Capichi」を開発・運営。
#フードデリバリー#予約管理#BtoC#飲食関連サービス
2019-07-26
2021-10-31
シード
158,501
(推測)
株式会社カノエ
早朝宅配サービスを展開。生鮮食品の早朝宅配サービス「モーニング・エキスプレス」、パンの早朝宅配サービス「パンタク」を運営
2020-04-01
2021-10-22
シード
350,056
(推測)
株式会社Muscle Deli
ボディメイクやダイエットに取り組む人に最適な栄養素の食事を届けるボディメイクフードサブスクリプション事業「Muscle Deli」や、高タンパクでヘルシーな食事をケータリング・オードブル・弁当で提供する「マッスルケータリング」などを展開。一人ひとりの目的や好みに合わせた食事を届けるカスタムミールブランド「YOUR MEAL」を提供。「食が生み出す最高の自分、最高の世界」をビジョンに、「食と知識でライフスタイルをアップデートする」をミッションに掲げる。
2016-11-29
2022-01-18
シリーズA
1,219,500
(推測)
オリジナル記事
3
月面輸送のispace、23・24年の開発に向け50.7億円調達
2021-08-11
今週のトップニュースは、月面輸送サービスispaceの資金調達だ。 今回のispace資金調達のポイント、国内宇宙スタートアップの調達額ランキング上位から見える共通点を探った。 そのほか、スパークス・グループが総額1000億円を目標とする「未来創生ファンド3号」を設立したニュースや、家庭料理配達サービスを提供するAntwayによる約15億円の調達について解説する。
国内フードデリバリー最前線。各社の戦略は
2021-07-06
今週のトップニュースは、フードデリバリーサービスChompyの資金調達だ。 日本のフードデリバリー市場はこれまで出前館、Uber Eatsの2強体制であったが、2020年にはChompyなど国内外スタートアップの新規参入が進み、競争が激化している。後発企業のスタートアップの勝ち筋はどこにあるのか。業界構造の変化と、各社の事業戦略を解説する。 そのほか、独自のIPコンテンツで世界展開を狙うVRゲームのMyDearest、大手小売企業も導入する在庫管理クラウド・フルカイテンの資金調達ニュースを解説する。
「収益化」に舵を切るフードデリバリー。資本力に劣るスタートアップの勝ち筋は
2020-06-06
新型コロナウイルスの影響により苦境に立たされる外食業界とは対照的に、接触リスクの低いフードデリバリーのニーズは高まっている。 しかし、Amazonは2019年6月にはフードデリバリーサービス「Amazon Restaurants」を終了するなど、巨大プラットフォーム企業も撤退を迫られる厳しい市場だ。 グロービス・キャピタル・パートナーズの山本絢子氏は、「本質的な差異のない同類サービスが混在する状況のため、フードデリバリー各社の戦略の変化が求められる時代」と分析する。 日本でも出前館、UberEatsの2強を中心に競争が激化する中、スタートアップはどう戦うべきか。海外企業の現状を踏まえ、資本力に劣る日本のフードデリバリースタートアップの可能性について寄稿してもらった。
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