initial-logo

  • 3分でわかるINITIAL
  • ログイン
ログイン
  1. ホーム
  2. タグ
  3. #動画
#

動画

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

506
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社Minto
株式会社Minto
マンガ・アニメを軸としたコンテンツプロデュース事業を展開。IPやSNSで活躍するクリエイターと協働し、企業マーケティング企画・コンテンツ制作・効果分析サービスを提供。自社スタジオによるIP開発、及びクリエイター・企業のIPライセンス事業を展開。縦スクロールコミック(webtoon)の制作スタジオ「Minto Studio」の運営。ブロックチェーンゲーム「CryptoCrystal」等の開発。「技術革新や価値観の変容から生まれる新たな機会を通じ、クリエイターと共に、世の中に面白さとインスピレーションをもたらすこと」をミッションに掲げる。
  • #BtoB
  • #人工知能
  • #ブロックチェーン
  • #マーケティング
  • #SNS
  • #コンテンツ
  • ...
2011/08/11
2024/01/31
シリーズD
5,315,974
(推測)
株式会社TIMERS
家族アルバムアプリ「Famm(ファム)」の開発事業や撮影会等のイベント事業を展開。「Famm(ファム)」は、子供の写真を容量無制限でバックアップし家族で写真や動画を共有できる家族アルバム機能や、フォトカレンダー・動画を楽しめるDVD等に変換できる機能を搭載。プロカメラマンによる無料の撮影会や家計カウンセリング、子育て費用相談も可能な「Famm無料撮影会」の提供。プロのフォトグラファーが撮影する「Famm出張撮影」の提供。育休中でもスキルアップ・キャリアアップを目指せる「Fammスクール」、オンラインベースでアシスタントリソースを活用できる「Fammアシスタントオンライン」等、オンライン・オフラインの垣根を超え「家族の絆を深める」を実現するサービスを展開。「社会の二項対立を溶かす。」ことをビジョンに、「どれだけ時代が変わっても、変わらない人の幸せに向き合い、社会に新たな選択肢をつくる。」ことをミッションに掲げる。
2012/05/11
2024/01/26
シリーズC
5,674,095
株式会社オープンエイト
企業向けに動画制作・情報管理プラットフォームを提供。ビジネス用途の動画制作・配信・分析をワンストップで提供する動画編集クラウド「Video BRAIN(ビデオブレイン)」の開発。情報資産を共有・管理・メディア化できるビジネスポータルクラウド「Open BRAIN」の提供。SNSの成果を可視化する企業向けSNS分析ツール「Insight BRAIN(インサイトブレイン)」の開発。データベースからテンプレート動画を大量に生成できるサービス「V-matic」の提供。「人の気持ちを動かす、質の高い情報を体験できる世界を創造する。」をミッションに、「世界を豊かにするコンテンツテクノロジーカンパニーになる。」をビジョンに掲げる。
2015/04/10
2024/01/22
シリーズC
5,377,346
(推測)
もっと見る506

オリジナル記事

4
Spiber、新スキームで250億円の資金調達。メリットは?

2021/01/12

スタートアップの最新トレンドを発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、ピックアップニュース解説と注目スタートアップのインタビューをお届けする。 ピックアップニュースでは、Spiberが新たに250億円調達した「事業価値証券化スキーム」について解説する。国内企業で同スキームを活用する例は珍しく、スタートアップとしては初の資金調達手法である。Spiberが新たな資金調達手法を採用した背景や、そのメリット、デメリットに迫る。 注目スタートアップでは、動画活用の内製化サービスのリチカ社を紹介する。近年需要が高まる動画コンテンツの制作とマーケティングの両面で、400以上の企業を支援しているBtoB SaaS企業だ。今後の資金調達も視野に入れる同社の成長の背景や、INITIALの注目ポイントについて、リチカ代表・松尾 幸治氏のインタビューを交えて解説する。

「炎上=バズ」は日本だけ。ニートからAppleを経てみつけた本当の「動画力」

2019/08/29

>スタートアップ最前線 ※本記事は2019/4/19時点で公開されたものを再編集した内容です。 将来なりたい職業ランキングTOP3にYouTuberが入るなど、日本でも動画の存在感は増している。しかし、それと同時に海外と比べて「バカッターの出現」や「過激な炎上企画の増加」など、動画に対するリテラシーの問題も増えている。 では、日本と海外ではなにが違うのか? ニートからヨーロッパ一周を経て、Appleに入社後、1年で辞めて起業。「普通じゃない」生き方をしてきたヨビさんだからこそ見つけた、面白いコンテンツをうみだす「動画力」の正体に迫る。 今回は、前半:ヨビさんの価値観に影響を与えた起業までの「イケてる」体験と、後半:その経験から気付いた「動画力」の正体に迫る。

SaaSは偶然の選択。「動画広告は高コスト」の常識が変わる、自動動画生成ツール

2019/08/18

> スタートアップ最前線 こちらの動画をご覧いただきたい。 <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ZHzxNcd5Ajw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 実はこの動画、すべて同じツールを用いて自動で作成されたものだ。 動画制作をゼロから学ぶのは難しく、高コスト。 そのイメージを払拭するのが、SaaS型動画自動生成ツール「RICHKA(リチカ)」。 成長する動画広告市場の中で、制作に悩む企業のニーズを掴み、国内における動画自動生成ツールの導入数はNo.1だ。 RICHKAを運営するカクテルメイク株式会社CEOの松尾幸治氏は、動画制作の経験を活かし2014年に同社を立ち上げた。 松尾氏が目指すのは、5G時代における「コンテンツのリッチ化」。RICHKAがユーザーに必要とされ、成長を続けるその理由とは。

誰もがコンテンツを生み出せる世界へ。クリエイターを支える「ビジネス版TikTok」の勝算

2019/07/25

スマホの普及と通信環境の整備により、この数年で動画コンテンツを見る機会が増えている読者も多いのではないだろうか。 動画制作をゼロから学ぶのは難しく、コストがかかる。そんなイメージを払拭するのが、誰でも簡単に動画が作れるSaaS型動画自動生成ツール「RICHKA(リチカ)」。いわば企業向けに特化した”ビジネス版TikTok”だ。 動画広告市場の急激な伸びも追い風となり、企業のニーズを掴み国内における動画自動生成ツールの導入数はNo.1。サービスを運営するカクテルメイク株式会社は、2019年5月にはシリーズAの資金調達を発表し、動画領域のスタートアップとして注目を集めている。 ただ意外にも同社CEO松尾幸治氏は動画だけにこだわっているわけではない。 インターネットの変化によってもたらされるリッチコンテンツの未来とは。

initial-enterprise-vertical
このページは、法人向け有料サービス「INITIAL Enterprise」新プランユーザーへの限定公開になります。
新プランの詳細はこちら
契約済みの方はログインしてください