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スタートアップ207資金調達668提携・M&A260オリジナル記事3
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スタートアップ
207
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
ピナクルズ株式会社
ピナクルズ株式会社
現場の安全性、作業品質、及び作業効率を上げることを目的とした、動画を用いた現場教育システム「tebiki(テビキ)」の展開。「現場の教育を、動画で変革する。」をミッションに掲げる。
#音声認識#モバイルアプリ#マニュアル作成#BtoB#クラウドサービス#人材育成...
2018-03-01
2020-09-15
シード
バルス株式会社
リアルとバーチャルの融合で新たな体験を創造するxR Tech(エックスアールテック)カンパニーとして、XRコンテンツの企画・制作及び運営を行う。バーチャル3D空間上のエンターテイメントスペース「SPWN(スポーン)」を提供。ライブハウスをはじめとする、全国の劇場、映画館、イベントスペースなどのあらゆるスペースを、VTuberやバーチャルアーティストのステージにし、WEBアプリと連動することで、アーティストとファンが一緒に作っていく参加型ライブを実現することが可能。「テクノロジーで世界中の人々が一緒に楽しめる社会を作る」をビジョンに掲げる。
2017-10-30
2020-08-17
シリーズB
2,425,177
株式会社インフィニティエージェント
デジタルマーケティングに関する総合的なコンサルティングを行う「デジタルマーケティング事業」を中心とし、「住宅ローン」×「リフォーム」×「テクノロジー」を掛け合わせたビジネスを行う「フィンテック事業」、デジタルマーケティング事業を通して積み上げたノウハウを発信する「インターネットメディア事業」を展開。
2015-05-15
2020-08-07
オリジナル記事
3
「炎上=バズ」は日本だけ。ニートからAppleを経てみつけた本当の「動画力」
2019-08-29
>スタートアップ最前線 ※本記事は2019/4/19時点で公開されたものを再編集した内容です。 将来なりたい職業ランキングTOP3にYouTuberが入るなど、日本でも動画の存在感は増している。しかし、それと同時に海外と比べて「バカッターの出現」や「過激な炎上企画の増加」など、動画に対するリテラシーの問題も増えている。 では、日本と海外ではなにが違うのか? ニートからヨーロッパ一周を経て、Appleに入社後、1年で辞めて起業。「普通じゃない」生き方をしてきたヨビさんだからこそ見つけた、面白いコンテンツをうみだす「動画力」の正体に迫る。 今回は、前半:ヨビさんの価値観に影響を与えた起業までの「イケてる」体験と、後半:その経験から気付いた「動画力」の正体に迫る。
SaaSは偶然の選択。「動画広告は高コスト」の常識が変わる、自動動画生成ツール
2019-08-18
> スタートアップ最前線 こちらの動画をご覧いただきたい。 <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ZHzxNcd5Ajw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 実はこの動画、すべて同じツールを用いて自動で作成されたものだ。 動画制作をゼロから学ぶのは難しく、高コスト。 そのイメージを払拭するのが、SaaS型動画自動生成ツール「RICHKA(リチカ)」。 成長する動画広告市場の中で、制作に悩む企業のニーズを掴み、国内における動画自動生成ツールの導入数はNo.1だ。 RICHKAを運営するカクテルメイク株式会社CEOの松尾幸治氏は、動画制作の経験を活かし2014年に同社を立ち上げた。 松尾氏が目指すのは、5G時代における「コンテンツのリッチ化」。RICHKAがユーザーに必要とされ、成長を続けるその理由とは。
誰もがコンテンツを生み出せる世界へ。クリエイターを支える「ビジネス版TikTok」の勝算
2019-07-25
スマホの普及と通信環境の整備により、この数年で動画コンテンツを見る機会が増えている読者も多いのではないだろうか。 動画制作をゼロから学ぶのは難しく、コストがかかる。そんなイメージを払拭するのが、誰でも簡単に動画が作れるSaaS型動画自動生成ツール「RICHKA(リチカ)」。いわば企業向けに特化した”ビジネス版TikTok”だ。 動画広告市場の急激な伸びも追い風となり、企業のニーズを掴み国内における動画自動生成ツールの導入数はNo.1。サービスを運営するカクテルメイク株式会社は、2019年5月にはシリーズAの資金調達を発表し、動画領域のスタートアップとして注目を集めている。 ただ意外にも同社CEO松尾幸治氏は動画だけにこだわっているわけではない。 インターネットの変化によってもたらされるリッチコンテンツの未来とは。
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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