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キュレーション

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

53
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社ookami
株式会社ookami
スポーツエンターテイメントアプリ「Player!(プレイヤー)」を提供。「Player!」は、ファン獲得に向けたデジタルマーケティング・広報をサポートするスポーツ配信アプリ。専用管理画面で試合情報を入力するだけで、アプリ・公式ホームページ・SNSの3点を活用したファン獲得施策・満足度向上施策を実施することが可能。
2014/04/01
2024/03/02
シリーズB
2,159,781
(推測)
Virtualion株式会社
バーチャル展示の評価技法の開発や教育への利用・提案を行う。バーチャル展示制作として、研究資料を中心とした展示を場所・時間の制約なく開催できるプラットフォームの開発等を行う。誰もが展示を作って公開できるプラットフォーム「Virtualion®」を開発。キュレーションスキルを活かせる場を提供し、資料と人をつなぐことで、誰もが、人類の歴史文化の結晶であるアートや文化財と身近に触れ合うバーチャル時代の新たなミュージアムを実現するサービスとなっている点が特徴。
2021/06/11
2023/12/13
株式会社Onikle
エンタープライズ向け社内情報サーチエンジンの開発・提供。社内情報の一括検索で業務効率化を支援する生成AI搭載エンタープライズサーチエンジン「NapAnt」を開発・提供。
2019/08/14
2023/10/06
シード
177,980
(推測)
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オリジナル記事

2
スマートニュース100億円調達の裏側、キーマン3氏が語る決意と勝算

2020/03/03

前編では、2020年に米国での大勝負に打って出るスマートニュースについて、シリーズAからEまでの資金調達を振り返りながら、その戦略と課題について分析した。 INITIALでは、シリーズEの資金調達を統括したスマートニュース経営企画・ファイナンス担当の松本哲哉氏、シリーズEのリード投資家であるACA Investments(以下、ACA)パートナーの小野寛幸氏、シリーズAから継続的に投資を実行しているグロービス・キャピタル・パートナーズ(以下、GCP)代表パートナーの今野穣氏に単独インタビューを敢行、米国市場攻略への決意と勝算を聞いた。 後編では、3氏へのインタビューを一気に掲載する。

スマートニュース、独自のファイナンスから見えた米国攻略の秘策

2020/03/02

ニュースアプリのスマートニュースは2019年7月にシリーズE1回目の資金調達をクロージングし、調達後企業評価額が1000億円を突破して「ユニコーン」入りを果たした。 INITIALでは、今回の資金調達を統括した同社経営企画・ファイナンス担当の松本哲哉氏、今回のリード投資家であるACA Investments(以下、ACA)パートナーの小野寛幸氏、シリーズAから継続的に投資を実行しているグロービス・キャピタル・パートナーズ(以下、GCP)代表パートナーの今野穣氏のキーパーソン3氏に単独インタビューを敢行。 米国市場攻略への並々ならぬ意欲と勝算を聞いた(後編で3氏インタビューを一気に掲載する)。 米国市場で確実な橋頭堡を築いたうえで、IPO(新規株式上場)に踏み切るシナリオも見えてきた。スマートニュースの米国市場攻略作戦を、課題とともにリポートする。

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