国内スタートアップ
59社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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人工衛星向けの光即応通信ネットワークサービス「WarpHub InterSat(ワープハブ・インターサット)」の開発に取り組む。「WarpHub InterSat」は、光通信が可能な中継衛星3基が、他の衛星から送られてきたデータを地上局に即応的かつ高容量で転送するシステム。地球観測データ等をリアルタイムに近い形で利活用できるようになるため、災害対応の高速化や資源管理の効率化に役立てることが可能。国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)からの受託により、月と地球間の長距離光通信を実現に近づける光学素子開発を展開。宇宙衛星システムにおけるセキュアな開発及び運用プラットフォームの実現に向けてGMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社と共同研究を推進。「宇宙空間でのデータアクセスをシームレスにし、人類の安全・安心な社会の構築に貢献する。」をビジョンに、「宇宙での光通信ネットワークを構築し、低軌道衛星が抱える通信課題の解決を目指す」等をミッションに掲げる。 | 2016/08/03 | 2026/01/20 | シリーズB | 4,353,752 |
ロケットの開発・製造・打上げサービスを展開。希望の軌道・高度へのオンデマンド輸送を実現する小型衛星専用の宇宙輸送サービス「ZERO」の提供。宇宙空間を経て海上着水する観測ロケット「MOMO」を活用した微小重力空間提供及び企業PR・ブランディングの支援。大型ロケットによる大量宇宙輸送サービス「DECA」を、2030年代に実現予定。ロケットと人工衛星の垂直統合型の企画・開発。「誰もが宇宙に手が届く未来」をビジョンに、「社会で使われる宇宙のインフラを提供する」をミッションに掲げる。 | 2003/05/19 | 2026/01/16 | シリーズC | 43,117,080 (推測) |
宇宙エンターテインメント事業及び大気データ事業等を行う。夜空に人工流れ星を降らせる宇宙エンターテイメント事業「SKY CANVAS」の展開。人工流れ星の技術と市場性の検証・実証等をミッションとした人工衛星「ALE-1」、「ALE-2」、「ALE-3」の開発。独自の人工流れ星・小型衛星・プラズマ技術を活用した大気データ取得事業「ATMOSPHERIC DATA」の提供。小惑星「アポフィス」の探査ミッションに関する研究を、東京大学大学院理学系研究科宇宙惑星科学機構(UTOPS)橘省吾研究室と共同で推進。「科学を社会につなぎ 宇宙を文化圏にする」をミッションに、「宇宙を、好奇心に動かされた人類の、進化の舞台にする」をビジョンに掲げる。 | 2011/09/01 | 2026/01/07 | シリーズA | 7,148,486 (推測) |
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