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人工衛星

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
17
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
Space BD株式会社
Space BD株式会社
宇宙産業における総合的なサービスを展開。「衛星の打上げ」や「宇宙空間での実証実験」を目指す顧客へ宇宙空間にモノを運ぶための最適なプランを提示し、技術調整から打上げ実現、運用支援までをトータルにサポートする。宇宙関連機器の開発製造等を手掛けるお客様に対し、部品やコンポーネントの製品紹介から買付交渉、ロジスティクス業務支援までの一貫型調達販売サービスを提供。宇宙利用に関するソリューションと情報をワンストップで提供するプラットフォームサイト「Space for Space」の運営。その他に、教育事業としてJAXA・NASAで使用されてきた宇宙飛行士訓練プログラムを分析し、学校教育から企業の人材採用・研修に至る全年齢を対象にした教育プログラムなどを開発。
#小型衛星#人工衛星#プラットフォーム#宇宙#BtoB#コンサルティング...
2014-09-05
2021-12-01
シリーズB
2,034,410
株式会社Synspective
衛星による観測データを活用したワンストップソリューション事業を展開。内閣府「ImPACT」プログラムの成果を応用した独自の小型SAR衛星により高頻度な観測を可能にする衛星群を構築し、その衛星から得られるデータの販売、および、それらを利用した政府・企業向けのソリューションを提供。
2018-02-22
2021-10-18
シリーズB
34,831,134
株式会社ワープスペース
世界初となる低軌道人工衛星向け衛星間光通信ネットワークサービス「WarpHub InterSat」の実現を目指す筑波大学発宇宙ベンチャー。前身である大学衛星プロジェクトを含め、2020年7月まで2機の通信衛星打ち上げを経験。(うち1機はJAXA公募採択)宇宙や人工衛星に対する高い専門性に加え、JAXAをはじめとした研究開発機関とのパートナーシップ、筑波研究学園都市が擁する豊富な実験試験設備を強みに、宇宙事業開発を進める。宇宙空間光通信ネットワーク構想「WarpHub InterSat」は、地球の低軌道(600~1,000km)を周回する地球観測衛星から得られるリモートセンシングデータの需要が拡大するなか、衛星で撮影したデータを地上に送る通信インフラの整備が追いついていないボトルネックに対し、衛星間光通信ネットワークを提供することで、地球観測衛星事業者は通信のボトルネックに制限されることなく、大量の観測データを地球に送信することを可能とする。「Lead the frontier era of space with our CubeSat technology(超小型衛星の技術をもって、新しい宇宙開拓時代をリードする)」をミッションに掲げる。
2016-08-03
2021-10-06
シリーズA
2,708,491
(推測)
オリジナル記事
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