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InsurTech

スタートアップ11資金調達52提携・M&A18オリジナル記事1
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スタートアップ11
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額(千円)
株式会社MILIZE
株式会社MILIZE
金融における運用・マーケティング・商品開発・フィナンシャルプランニング等の知識と、機械学習・AI等のテクノロジーを融合させた金融サービスを開発・提供。金融工学、AI研究、開発、運用を統合したWebプラットフォーム「MILIZE」の展開。そのほか、AIを活用した統合ライフシミュレータ「MILIZE人生設計」などの開発及び販売も手がける。「テクノロジーを用いて金融を再構築する」をミッションに掲げる。
#FinTech#金融#資産管理#人工知能#保険#InsurTech...
2009-04-27
2020-04-22
シリーズD
3,417,000
株式会社YAMATO
金融分野の中核となる金融市場分野での資産運用及び与信・保証分野での信用リスク測定を、人工知能を用いて高度化するサービスを提供。
2018-08-15
2020-01-31
シード
250,000
株式会社justInCase
リスクでスコア化し保険料を利用者に合わせて適正化する保険商品「スマホ保険」を開発。サンドボックス制度を活用し、加入時は保険料の支払い不要で保険契約者同士がリスクをシェアし、もしもの時に助け合う仕組みを実現するP2P保険商品「わりかん保険」を開発。様々なサービスを提供する事業者のアプリやウェブサイトから、ユーザーに対して必要な時に必要な保険のシームレスな加入を実現する保険APIサービスを提供。クレジットカードの写真を撮るだけで、付帯されている国内・海外旅行保険の情報を自動的に検出するサービス「クレカ付帯保険チェッカー」を開発。
2016-12-06
2019-12-09
シリーズA
533,319
(推測)
オリジナル記事1
保険テックのjustInCase、シリーズA総額10億円調達の裏側
2019-12-09
Fintechのなかでも保険業界に特化したものを「InsurTech(インシュアテック)」と呼称する。 しかし、業界構造の違いがあるもののロボアドバイザーや決済事業と比較すると、過去5年間で10億円以上調達した未上場企業はまだなく寂しい状況が続いている。(INITIAL2019年12月8日時点) そんな現状に風穴をあけるように、「あんしんの民主化」を掲げる株式会社justInCase(ジャストインケース)及び株式会社justInCaseTechnologiesが、シリーズAでの総額約10億円の資金調達を公表した。 先月発表したINITIALシリーズにおけるシリーズAの調達額中央値2.3億円と比較すると大型調達といえる。一方で、調達前企業評価額は約4億円。昨年6月のシード調達後企業評価額は約13.5億円であったことから、およそ70%ディスカウントでのダウンラウンドである。 この一見すると大幅ダウンラウンドでの資金調達の裏側を明らかにすべく、代表取締役の畑加寿也氏を直撃。 あわせて投資会社5社へのインタビューを通じて、justInCaseが狙うビジネスモデルを明らかにする。 (※ 記事内の評価額はINITIALによる推定額であり、justInCaseにより決定または追認されたものではない。過去の評価額に関する記載についても同じ。)
initial-enterprise-vertical
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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