ログイン

  1. ホーム
  2. タグ
  3. #アート
#

アート

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

154
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社The Chain Museum
株式会社The Chain Museum
アート関連のプラットフォーム事業、ギャラリー運営、空間プロデュース事業等を展開。アート鑑賞の一連の体験をつなぐアート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker(アートスティッカー)」の提供。アートギャラリー「GALLERY ROOM・A」、「アートかビーフンか白厨」、「Gallery & Restaurant 舞台裏」、「Gallery & Bakery Tokyo 8分」の運営。アートを活用した空間プロデュース事業として、オフィス向けフルサービス型アートレンタルサービス等を展開。アーティストに制作活動の場を提供するアーティスト・イン・レジデンス・プログラムの推進。「気づきのトリガーを、芸術にも生活にも。」をミッションに掲げる。
  • #BtoB
  • #オンラインサービス
  • #モバイルアプリ
  • #BtoC
  • #eコマース
  • #アート
  • ...
2011/07/28
2026/03/24
シリーズC
3,648,072
(推測)
株式会社artkake
アートグッズ制作及び販売。アートグッズを購入し、アーティストを支援するサービス「artkake Collection」を展開。「才能を育て、文化を創る」ことをビジョンに、「アートにきっかけを、そしてアートをきっかけに」をミッションに掲げる。
2022/09/08
2026/02/27
シード
株式会社デジリハ
デジタルアートを用いたリハビリDXツールの開発・提供・運営。デジタルアートとセンサーを活用した障害児者向けリハビリDXツール「デジリハ」の開発。リハビリ専門職の副業/短時間業務支援に特化した人材サービス「デジリハCAREER」の提供。小児リハビリの知見とデジタルツールの活用法を体系的に学べるオンライン研修「デジリハCOLLAGE」の運営。特別支援学校・特別支援学級において、ICTを活用した教育・支援のモデルケース創出プロジェクト「デジリハ for スクール」を展開。「障害に左右されない未来を実装する」をミッションに掲げる。
2021/04/01
2026/02/26
シリーズA
1,180,874
(推測)
もっと見る (154

オリジナル記事

3
マネーツリー、任天堂創業家のファミリーオフィスなど話題の投資家が熱視線

2021/05/18

今週のトップニュースでは任天堂創業家のファミリーオフィスや海外機関投資家のフィデリティ・インターナショナルらから26億円を調達したマネーツリーを取り上げる。一般的に海外機関投資家などが国内の未上場スタートアップに出資することは珍しい。今後の成長を期待した”異例の青田買い”をする背景について解説した。 また、アート×ブロックチェーンで事業展開するスタートバーンは11.2億円を調達し、海外展開と話題のNFT市場に本格進出する。 GLOBAL EYEコラムでは、世界中でユニコーンに投資する海外主要VCセコイアキャピタル(Sequoia Capital)の特徴と注力分野について解説する。

志願者40%ダウンの衝撃。「甲子園止まりのアート環境」を変える逆転戦略

2019/07/21

「アートのメジャーリーグ」を目指して、アーティストが技術を磨くー。将来こんな光景が当たり前になるかもしれない。 現在のアート業界には、明確な「夢の大舞台」がないため、その魅力や成功への道筋が描けないのが現状だ。芸術を志す人の最高峰の大学の1つである東京芸術大学への志望者数も、少子化が背景にあったとしても減少傾向だ。 そこに、テクノロジーの力で挑むスタートアップがある。 アーティストが不得意なプロモーションや市場選定のサポート、カフェのカップなどと作品をコラボさせることでアートを身近にする試みをしている。掛け合わせからビジネスが成立する仕組みをつくろうとしているのだ。 弱冠24歳の起業家は、その仕組をどのようにつくるのか。「アーティスト=食えない」の概念を変える野望をきいた。 (前編はこちら)

17世紀から変わっていない?閉鎖感を打ち破る「アート版産業革命」の起こし方

2019/07/17

「アート」と聞くと、どのような印象をもつだろうか。難しい、敷居が高い、排他的。親近感を持っている人は少ないかもしれない。 そんな現状を、変えようとしている起業家がいる。アーティストと世界中のコレクターをつなぐECサイト「HARTi Store」を展開するHARTi CEOの吉田氏だ。 アート文化が盛んなヨーロッパへの留学を含め、40カ国をバックパッカーとして周った中で感じた、「日本との決定的な2つの違い」と「日本のアーティストがもつポテンシャル」。 世界で7.5兆円の市場規模を持つアート業界で、アート後進国である日本が躍進するための、道の切り拓き方を聞いた。

有料契約限定のコンテンツです。
無料トライアルに申し込むと、すべてのコンテンツをご覧になれます。

契約済みの方はログインしてください