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アート

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

152
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社and Jam
株式会社and Jam
アート・デザイン・クリエイティブを軸に、人の創造性と可能性を拡張する体験を生み出すクリエイティブスタジオ。バーチャルヒューマンプロダクション等の運営。3D技術とAIを活用し、キャラクター設計からリアルタイム対話、SNSでのプロモーションまで一貫したプロデュース体制を提供。
2024/03/01
2026/02/25
シード
Anique株式会社
アニメ・マンガ・ゲーム作品のグッズ制作及びデジタルコレクティブル事業を展開。IPホルダー向けのアイテム/ARアイテム企画・制作、及びポップアップ企画・オンライン展覧会等の実施。自立するぬいぐるみ素材のフィギュア「KINOKOS(キノコス)シリーズ」の開発。アニメ・マンガ作品のグッズを販売するオンラインショップ「Anique Shop」の運営。日本のアニメ・マンガ・ゲームコンテンツを展示するバーチャル美術館「Anique Museum」の展開。「デジタルとリアルの力で、キャラクターに命を吹き込み、世界を感動させる。」をミッションに掲げる。
2019/03/12
2026/02/24
シリーズC
2,738,852
(推測)
株式会社The Chain Museum
アート関連のプラットフォーム事業、ギャラリー運営、空間プロデュース事業等を展開。アート鑑賞の一連の体験をつなぐアート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker(アートスティッカー)」の提供。アートギャラリー「GALLERY ROOM・A」、「アートかビーフンか白厨」、「Gallery & Restaurant 舞台裏」、「Gallery & Bakery Tokyo 8分」の運営。アートを活用した空間プロデュース事業として、オフィス向けフルサービス型アートレンタルサービス等を展開。アーティストに制作活動の場を提供するアーティスト・イン・レジデンス・プログラムの推進。「気づきのトリガーを、芸術にも生活にも。」をミッションに掲げる。
2011/07/28
2026/02/04
シリーズC
3,648,072
(推測)
もっと見る (152

オリジナル記事

3
マネーツリー、任天堂創業家のファミリーオフィスなど話題の投資家が熱視線

2021/05/18

今週のトップニュースでは任天堂創業家のファミリーオフィスや海外機関投資家のフィデリティ・インターナショナルらから26億円を調達したマネーツリーを取り上げる。一般的に海外機関投資家などが国内の未上場スタートアップに出資することは珍しい。今後の成長を期待した”異例の青田買い”をする背景について解説した。 また、アート×ブロックチェーンで事業展開するスタートバーンは11.2億円を調達し、海外展開と話題のNFT市場に本格進出する。 GLOBAL EYEコラムでは、世界中でユニコーンに投資する海外主要VCセコイアキャピタル(Sequoia Capital)の特徴と注力分野について解説する。

志願者40%ダウンの衝撃。「甲子園止まりのアート環境」を変える逆転戦略

2019/07/21

「アートのメジャーリーグ」を目指して、アーティストが技術を磨くー。将来こんな光景が当たり前になるかもしれない。 現在のアート業界には、明確な「夢の大舞台」がないため、その魅力や成功への道筋が描けないのが現状だ。芸術を志す人の最高峰の大学の1つである東京芸術大学への志望者数も、少子化が背景にあったとしても減少傾向だ。 そこに、テクノロジーの力で挑むスタートアップがある。 アーティストが不得意なプロモーションや市場選定のサポート、カフェのカップなどと作品をコラボさせることでアートを身近にする試みをしている。掛け合わせからビジネスが成立する仕組みをつくろうとしているのだ。 弱冠24歳の起業家は、その仕組をどのようにつくるのか。「アーティスト=食えない」の概念を変える野望をきいた。 (前編はこちら)

17世紀から変わっていない?閉鎖感を打ち破る「アート版産業革命」の起こし方

2019/07/17

「アート」と聞くと、どのような印象をもつだろうか。難しい、敷居が高い、排他的。親近感を持っている人は少ないかもしれない。 そんな現状を、変えようとしている起業家がいる。アーティストと世界中のコレクターをつなぐECサイト「HARTi Store」を展開するHARTi CEOの吉田氏だ。 アート文化が盛んなヨーロッパへの留学を含め、40カ国をバックパッカーとして周った中で感じた、「日本との決定的な2つの違い」と「日本のアーティストがもつポテンシャル」。 世界で7.5兆円の市場規模を持つアート業界で、アート後進国である日本が躍進するための、道の切り拓き方を聞いた。

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