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不動産

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

350
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社ポルティ
株式会社ポルティ
データを活用した不動産関連サービスを展開。AIを活用して地方の空き家・土地等を個人が自由に売買できる不動産プラットフォーム「ポルティ空き家バンク」の提供。AIにより予想売却金額を算定できるAI即時査定サービス「ポルティ空き家売却査定」の開発。web上で物件の適正な家賃を調べることができるAI賃料査定サービス「ポルティ賃料査定」等の展開。「新たな不動産インフラを創る」をミッションに、「地球上のあらゆる人々が、理想の生き方を実現できる世界へ」を企業理念に掲げる。
  • #オンラインサービス
  • #モバイルアプリ
  • #CtoC
  • #BtoC
  • #ReTech
  • #人工知能
  • ...
2022/01/04
2025/11/25
シード
iYell株式会社
テクノロジーを活用した住宅ローンプラットフォームを展開。住宅事業者向けのクラウド型住宅ローン業務支援システム「いえーるダンドリ」の開発。住宅事業者特化型チャットサービス「いえーる 住まいチャット」、住宅設備機器延長保証サービス「いえーる ワランティ」の提供。住宅ローン顧客の集客や業務効率化を支援する金融機関向け住宅ローンプラットフォーム「いえーる モーゲージコア」の展開。住宅事業者向け専門メディア「いえーる 住宅研究所」、エンドユーザー向け住宅ローン専門メディア「いえーる 住宅ローンの窓口 ONLINE」等の運営。「応援し合う地球へ 〜chain of Yell〜」をビジョンに、「隣の人の夢を応援する」をミッションに掲げる。
2016/05/12
2025/11/11
シリーズC
22,395,520
(推測)
株式会社ZIRITZ
不動産投資に関する支援サービスを展開。資産形成プラットフォーム「StockFormer(ストックフォーマー)」 の展開。投資家目線でのメリット・透明性を追求した新築アパートプロデュースサービス「StockFormer-ZERO」の提供。
2019/08/07
2025/10/31
シリーズB
3,294,719
(推測)
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オリジナル記事

3
【新時代】持ち家の常識は中古×リノベに。所有を身近にするプラットフォームの秘密

2019/10/05

>スタートアップ最前線 一度家を買うと数十年住み続けなければいけないのはリスク、だから賃貸にするー。 人によって真逆の立場となることもある。 この長きに渡って続いてきた不動産問題に、新たな選択肢を提示するスタートアップが、2019年7月にマザーズ市場に上場したツクルバだ。 ツクルバは中古・リノベーション住宅の流通プラットフォーム「cowcamo(カウカモ)」を通して、不動産売買の流動化を目指している。 持ち家 vs 賃貸論争に、中古マンション × リノベーションはどのような選択肢を示すのか。家の購入という高いハードルをいかにして越えやすくさせるのか。 ツクルバ 中村CCOは、事業の鍵は「メルカリが創ったフリーマーケット世界観」と「物件からユーザーを逆指名」と語る。 ツクルバの目指す世界観が、不動産業界にもたらす変革とは。

ツクルバ上場までのファイナンス。エンジェル投資家の役割とは

2019/09/30

2019年7月31日、東証マザーズに中古住宅の流通プラットフォーム「cowcamo」を展開する不動産テックスタートアップのツクルバが時価総額191.3億円(初値ベース)にて上場した。 2011年に「人と人、人と情報が交錯する「場」をつくりたい」という想いのなかで生まれ、約8年かけての上場を行った。株主のなかでもひときわ目立つエンジェル投資家の存在。スタートアップが盛り上がり、エンジェル投資家が増えていくなかで求められる役割とは。その好例となるファイナンスを見てみよう。

【G20出展】公認会計士がつくるチャットボット。多言語コンシェルジュは不動産をどう変える?

2019/08/23

> スタートアップ最前線 きっかけは留学先での洗濯機の故障だった。 「言語の壁でコミュニケーションが取りにくいのはこんなにも面倒なのか」ーー。 この創業者の経験から生まれたのが、集合住宅のコンシェルジュサービス「PROPERTY CONCIERGE(プロパティーコンシェルジュ)」だ。チャットボット×不動産を組み合わせることで、集合住宅の住人が日常生活に必要な情報の取得やトラブル対応などができるサービスだ。 日本語に限らず英語、中国語など多言語に自動翻訳ができ、近年増加している在留外国人にも利用できる。 まだβ版の状態にも関わらず、2019年6月に開催されたG20サミットのイベント出展企業にも採択されており、サービスの持つポテンシャルは大きい。 集合住宅での活用からスマートシティへの応用も見据える不動産テックサービスの展望を、プロパティーコンシェルジュを提供するPID 嶋田CEOに伺った。

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