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チャットボット

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
69
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社ZEALS
株式会社ZEALS
LINEに搭載したチャットボットでの接客体験を通じて、ユーザーの購買行動を後押しする完全成果報酬型チャットコマースサービス「zeals(ジールス)」の提供。インスタグラム版チャットコマース「CHAT COMMERCE “Zeals” INSTAGRAM DIRECT zeals×MEDULLA」を株式会社Spartyと共同運営。LINEの入庫予約で業務効率化を実現するサービス「接客DX for 自動車ディーラー」の展開。「Omotenashi Revolution with CHATBOT」をビジョンに掲げる。
#チャットボット#ソフトウェア#コマース#広告#マーケティング#BtoB...
2014-04-01
2022-05-12
シリーズC
12,650,796
(推測)
株式会社Root
日々の畑の楽しさを、誰もが気軽に味わえるコンテンツに変換する「スマート体験農園システム」を開発。農業だけでなく、狩猟・ビール・日本酒・水産養殖などの分野でも、アプリ・IoTデータ・AIボット・AR/MR技術等を柔軟に組み合わせた開発プロジェクトを進める。スマート体験農園「ROOT FARM」を運営。マイホップ栽培からマイビール醸造までをスマートに楽しむ体験コミュニティ「THANKS HOP & BEER」を運営。スマートグラス向け農作業補助アプリケーション「Agri-AR」を開発。農園のシステムを応用し、スマート狩猟体験サービス「マイわな体験ネット」を開発。全国47都道府県、約500か所の過去40年分の気象データ検索・積算気温シミュレータシステム「誰でもはたけシミュレータ」農機シェアリングアプリを開発。(高知県の農業支援団体である日本の農村を元気にする会と共同開発)
2017-12-15
2022-04-26
シード
株式会社DATAFLUCT
活用されていないデータから新たなビジネスを創出し、企業と社会に価値を生み出しつづけるデータサイエンス・スタートアップスタジオ。マルチモーダルデータ活用サービス(AI/機械学習/ビッグデータ解析)の提供、企業のDX支援を展開。勤務状況やプロジェクト進捗など、企業内の組織・人のデータを集約・統合・可視化し、生産性向上を支援するサービス「inctra(インクトラ)」の提供。自然言語処理でSNSデータと顧客データの関係性を簡単に可視化し、SNSキャンペーンの効果検証を可能にするソフトウェアサービス「DATAFLUCT insight-search.」の開発。物流・製造・飲食・宿泊業など幅広い企業・施設の経営の未来予測を可能にするデータレイク経営管理BI/BAソリューション「DATAFLUCT business-analytics.」の提供。自動需要予測で業務効率および欠品・余剰・在庫回転率を改善するサービス「Perswell(パースウェル)」の提供。「データを商いに」をビジョンに掲げる。
2019-01-29
2022-04-13
シリーズA
2,001,123
オリジナル記事
3
AIチャットボットのカラクリ、シリーズAで5億円の調達
2019/10/31
業界特化型AIチャットボット「KARAKURI chatbot(カラクリ チャットボット)」を提供するカラクリ株式会社は、シリーズAで約5億円(調達後企業評価額25.1億円)の資金調達を公表した。(※評価額はentrepediaによる推定であり、カラクリにより決定又は追認されたものではない。) 今回の資金調達を元に同社は「AIチャットボットのKARAKURI」から「CS Automation & OptimizationのKARAKURI」への進化を目指すという。 カラクリCEOの小田氏と投資家へのインタビューを中心に、シリーズAまでの成長の理由と、彼らが目指す「カスタマーサポート業務のデジタル革新」を紐解く。
メルカリを始め大企業も導入。脅威の「正答率95%」を叩き出すAIチャットボットのカラクリ
2019/08/25
>スタートアップ最前線 2019年時点で日本の人口は8年連続で減少し、生産年齢人口(16~54歳)の割合は昭和25年と並び過去最低を記録した。 働き手の減少により各業界で人材不足が叫ばれている。カスタマーサポートを請け負うコールセンターも例外ではない。働き方に起因する離職率の高さも相まり、業界は早急な対応を求められている。 その課題に目をつけたのが業界特化型AIチャットボット「KARAKURI(カラクリ)」だ。カスタマーサポートの支援に特化することで他サービスとの差別化を図っている。 その最たる例が「正答率95%保証」制度だ。 なぜコールセンター領域にその技術で挑むのか?目指すのはAIによる人材のリプレースなのか? 自身も長年働いたからこそ知る「コールセンターの真価」とは何か、カラクリ株式会社 小田CEOに伺った。
【G20出展】公認会計士がつくるチャットボット。多言語コンシェルジュは不動産をどう変える?
2019/08/23
> スタートアップ最前線 きっかけは留学先での洗濯機の故障だった。 「言語の壁でコミュニケーションが取りにくいのはこんなにも面倒なのか」ーー。 この創業者の経験から生まれたのが、集合住宅のコンシェルジュサービス「PROPERTY CONCIERGE(プロパティーコンシェルジュ)」だ。チャットボット×不動産を組み合わせることで、集合住宅の住人が日常生活に必要な情報の取得やトラブル対応などができるサービスだ。 日本語に限らず英語、中国語など多言語に自動翻訳ができ、近年増加している在留外国人にも利用できる。 まだβ版の状態にも関わらず、2019年6月に開催されたG20サミットのイベント出展企業にも採択されており、サービスの持つポテンシャルは大きい。 集合住宅での活用からスマートシティへの応用も見据える不動産テックサービスの展望を、プロパティーコンシェルジュを提供するPID 嶋田CEOに伺った。
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