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チャットボット

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
69
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
アップセルテクノロジィーズ株式会社
アップセルテクノロジィーズ株式会社
アウトバウンド専門コールセンターの実績により蓄積されたノウハウや膨大なデータを活用したサービスを展開。AIデータ解析技術で営業代行を効率化する「RYO-DATA」の開発。AIによる顧客データ分析と高スキルのオペレーターによるアウトバウンドを実現する「RYO-CALL」、AIチャットと有人チャットを融合した「RYO-TALK」等のAIソリューションの開発、提供。「世界を代表するグローバルインサイドセールスカンパニーを目指す」ことをビジョンに掲げる。
#マーケティングオートメーション#マーケティング#チャットボット#CRM#SalesTech#営業...
2004-01-28
2021-10-01
シリーズB
3,564,233
(推測)
Micoworks株式会社
接客や面談以外の時間でも、担当者やbotでユーザーと繋がれる新たな顧客コミュニケーションサービス「MicoCloud」の提供。「テクノロジーで、世の中の仕組みをアップデートする」をミッションとして掲げる。
2017-10-30
2021-09-30
シリーズB
2,608,260
(推測)
株式会社DATAFLUCT
「データ活用の民主化」の実現に向け、データサイエンスを通じた各種サービス、ソリューションを提供。業界特化型のデータ活用サービスを開発する「データサイエンススタートアップスタジオ事業」の展開。企業や組織のニーズを把握し、企業のデータ活用およびデータサイエンス事業開発を支援する「DXソリューション」の提供。データ活用の環境をアップデートするサービスを揃えた「マルチモーダル機械学習プラットフォーム事業」の展開。画像、音声、テキストなど異なる様式のデータを統合的に処理する「マルチモーダル機械学習プラットフォーム」の開発。地価や環境などの基本情報からエリア内の将来の世帯年収などの未来予測もカバーし、直感的な操作でレポート化できる用地取得支援サービス「DATAFLUCT real-estate.(データフラクト・リアルエステート)」の提供。「消費活動」からカーボンニュートラルにアプローチする事業の開発。
2019-01-29
2021-09-30
シリーズA
2,001,123
オリジナル記事
3
AIチャットボットのカラクリ、シリーズAで5億円の調達
2019-10-31
業界特化型AIチャットボット「KARAKURI chatbot(カラクリ チャットボット)」を提供するカラクリ株式会社は、シリーズAで約5億円(調達後企業評価額25.1億円)の資金調達を公表した。(※評価額はentrepediaによる推定であり、カラクリにより決定又は追認されたものではない。) 今回の資金調達を元に同社は「AIチャットボットのKARAKURI」から「CS Automation & OptimizationのKARAKURI」への進化を目指すという。 カラクリCEOの小田氏と投資家へのインタビューを中心に、シリーズAまでの成長の理由と、彼らが目指す「カスタマーサポート業務のデジタル革新」を紐解く。
メルカリを始め大企業も導入。脅威の「正答率95%」を叩き出すAIチャットボットのカラクリ
2019-08-25
>スタートアップ最前線 2019年時点で日本の人口は8年連続で減少し、生産年齢人口(16~54歳)の割合は昭和25年と並び過去最低を記録した。 働き手の減少により各業界で人材不足が叫ばれている。カスタマーサポートを請け負うコールセンターも例外ではない。働き方に起因する離職率の高さも相まり、業界は早急な対応を求められている。 その課題に目をつけたのが業界特化型AIチャットボット「KARAKURI(カラクリ)」だ。カスタマーサポートの支援に特化することで他サービスとの差別化を図っている。 その最たる例が「正答率95%保証」制度だ。 なぜコールセンター領域にその技術で挑むのか?目指すのはAIによる人材のリプレースなのか? 自身も長年働いたからこそ知る「コールセンターの真価」とは何か、カラクリ株式会社 小田CEOに伺った。
【G20出展】公認会計士がつくるチャットボット。多言語コンシェルジュは不動産をどう変える?
2019-08-23
> スタートアップ最前線 きっかけは留学先での洗濯機の故障だった。 「言語の壁でコミュニケーションが取りにくいのはこんなにも面倒なのか」ーー。 この創業者の経験から生まれたのが、集合住宅のコンシェルジュサービス「PROPERTY CONCIERGE(プロパティーコンシェルジュ)」だ。チャットボット×不動産を組み合わせることで、集合住宅の住人が日常生活に必要な情報の取得やトラブル対応などができるサービスだ。 日本語に限らず英語、中国語など多言語に自動翻訳ができ、近年増加している在留外国人にも利用できる。 まだβ版の状態にも関わらず、2019年6月に開催されたG20サミットのイベント出展企業にも採択されており、サービスの持つポテンシャルは大きい。 集合住宅での活用からスマートシティへの応用も見据える不動産テックサービスの展望を、プロパティーコンシェルジュを提供するPID 嶋田CEOに伺った。
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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