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チャットボット

スタートアップ23資金調達148提携・M&A42オリジナル記事3
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スタートアップ23
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額(千円)
アップセルテクノロジィーズ株式会社
アップセルテクノロジィーズ株式会社
アウトバウンド専門コールセンターの実績により蓄積されたノウハウや膨大なデータを活用し、AIを用いた顧客データの自動解析システム「RYO-DATA」、AIによる顧客データ分析と高スキルのオペレーターによるアウトバウンドを実現する「RYO-CALL」、AIチャットと有人チャットを融合した「RYO-TALK」という3つのAIソリューションを提供
#人工知能#マーケティングオートメーション#マーケティング#チャットボット#CRM#SalesTech...
2004-01-28
2020-06-24
シリーズB
2,860,788
(推測)
モビルス株式会社
人工知能とモバイル技術を活用した、サポート領域のAIソリューション開発を展開。AI・チャットボットとオペレータのワークシェアリングを実現するチャットサポートシステム「mobiAgent(モビエージェント)」、チャットボット向けのAI教師データ管理、継続的な学習(チューニング)を支援するAIツール「mobiConsole(モビコンソール)」、年代・性別などの顧客情報やアンケート情報に基づいてLINEユーザーにテキストやスタンプ・画像・動画などのリッチコンテンツを送ることのできるLINEセグメント配信システム「mobiCast(モビキャスト)」などを開発・提供。「テクノロジーで、コミュニケーションを新しくする」をミッションに掲げる。
2011-09-16
2020-06-18
シリーズD
5,057,391
株式会社Nextremer
東京、高知および金沢に拠点を置くAIの社会実装を推進するベンチャー企業。AIをより社会に受け入れやすい形で製品化することで、より多くの人がテクノロジーの恩恵を受けられる世の中の実現を目指して、AI社会実装事業(AIエンジンライセンス、AIプロダクト)、AIシステム開発・研究開発を行う。高度な自然言語処理機能を有するマルチモーダル対話システム「minarai」の開発・提供。
2012-10-05
2020-06-05
シリーズB
2,320,400
オリジナル記事3
AIチャットボットのカラクリ、シリーズAで5億円の調達
2019-10-31
業界特化型AIチャットボット「KARAKURI chatbot(カラクリ チャットボット)」を提供するカラクリ株式会社は、シリーズAで約5億円(調達後企業評価額25.1億円)の資金調達を公表した。(※評価額はentrepediaによる推定であり、カラクリにより決定又は追認されたものではない。) 今回の資金調達を元に同社は「AIチャットボットのKARAKURI」から「CS Automation & OptimizationのKARAKURI」への進化を目指すという。 カラクリCEOの小田氏と投資家へのインタビューを中心に、シリーズAまでの成長の理由と、彼らが目指す「カスタマーサポート業務のデジタル革新」を紐解く。
メルカリを始め大企業も導入。脅威の「正答率95%」を叩き出すAIチャットボットのカラクリ
2019-08-25
>スタートアップ最前線 2019年時点で日本の人口は8年連続で減少し、生産年齢人口(16~54歳)の割合は昭和25年と並び過去最低を記録した。 働き手の減少により各業界で人材不足が叫ばれている。カスタマーサポートを請け負うコールセンターも例外ではない。働き方に起因する離職率の高さも相まり、業界は早急な対応を求められている。 その課題に目をつけたのが業界特化型AIチャットボット「KARAKURI(カラクリ)」だ。カスタマーサポートの支援に特化することで他サービスとの差別化を図っている。 その最たる例が「正答率95%保証」制度だ。 なぜコールセンター領域にその技術で挑むのか?目指すのはAIによる人材のリプレースなのか? 自身も長年働いたからこそ知る「コールセンターの真価」とは何か、カラクリ株式会社 小田CEOに伺った。
【G20出展】公認会計士がつくるチャットボット。多言語コンシェルジュは不動産をどう変える?
2019-08-23
> スタートアップ最前線 きっかけは留学先での洗濯機の故障だった。 「言語の壁でコミュニケーションが取りにくいのはこんなにも面倒なのか」ーー。 この創業者の経験から生まれたのが、集合住宅のコンシェルジュサービス「PROPERTY CONCIERGE(プロパティーコンシェルジュ)」だ。チャットボット×不動産を組み合わせることで、集合住宅の住人が日常生活に必要な情報の取得やトラブル対応などができるサービスだ。 日本語に限らず英語、中国語など多言語に自動翻訳ができ、近年増加している在留外国人にも利用できる。 まだβ版の状態にも関わらず、2019年6月に開催されたG20サミットのイベント出展企業にも採択されており、サービスの持つポテンシャルは大きい。 集合住宅での活用からスマートシティへの応用も見据える不動産テックサービスの展望を、プロパティーコンシェルジュを提供するPID 嶋田CEOに伺った。
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スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
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