Speedaとは
導入事例
セミナー
資料・レポート
資料ダウンロード
ログイン
Speedaとは
導入事例
セミナー
資料・レポート
資料ダウンロード
ログイン
ログイン
記事
資金調達・提携ニュース
スタートアップアクセスランキング
スタートアップヘッドライン
Powered by
NewsPicks
【爆速】5年で評価額1000億超。26歳社長が挑む「令和維新」
NewsPicks編集部
・
2026/03/29
385
Picks
宇津木 風南
NewsPicks編集部
評価額1000億円を超え、ユニコーン予備軍として注目されるAIスタートアップ「燈」の野呂侑希社長にインタビューしました。野呂社長は26歳と私とほぼ同年齢ということもあり、大変刺激を受けました。 取材前は、毎日の夕礼で独自の価値観「燈道」を復唱するという光景を聞いて、少し昭和っぽいなという印象を持っていました。しかし実態は、組織としての強さを生み出すための、きわめて合理的な施策として設計されていることが印象的でした。 また、ミッションや組織名を英語にする企業が増える昨今、「何をする組織なのか」が見えづらくなっていると感じることも少なくありません。その点、「燈道」という日本語で価値観を体現する同社のアプローチは、シンプルながら、組織運営におけるヒントになるのではないかと思いました。 最後に、「凡事徹底」「圧倒的当事者意識」「爆速」等、燈道に込められたこれらの言葉は、私自身が仕事をするうえでも大切にしたい心得だと改めて痛感しました。インタビューを終えた今、私も意識して実践しています。
アンソロピック、Claudeの人気急上昇で利用制限の見直しを余儀なくされる
Business Insider Japan
・
20時間前
83
Picks
江成 秀午
フロンティア・アドバイザリー・アンド・コンサルティング 執行役員
今回の利用上限の調整で影響を受けるユーザーは、公式には約7%とされていますが、体感としてはもっと多くの方が不便を感じているのではないでしょうか。 ここ数ヶ月のAIを巡る話題を振り返ると、「仕事で実際に使うならClaudeが一番使える」という評価が急速に広がっている印象があります。国防総省との一件で注目が集まったことも一因ですが、それ以上に、コーディングや文章作成といった実務の場面でClaude を選ぶユーザーが増えたことが、今回のキャパシティ逼迫の根本にあると考えられます。 だからこそ、利用制限の厳格化はタイミングとして悩ましいところです。業務フローに組み込み始めたユーザーほど制限の影響を受けやすく、そうした層がCodexなど他の選択肢に移るきっかけになりかねません。Soraの打ち切りに見られるように、計算資源の配分は各社共通の課題ですが、「使いたいときに使えない」という体験が続くと、せっかくの勢いを自ら手放すことにもなりかねないと感じます。
アンソロピックIPOの本当の意味…年商200億ドルでも問われる「AIの限界」
ビジネスジャーナル
・
2026/03/29
68
Picks
望月 昌一
合同会社RASH CEO/フォワードデプロイドエンジニア/マーケター/AX+DXコンサルタント/AIシステムエンジニア/研修講師
AI導入で成果が出る会社は「性能」を見ていません。見ているのは、自社の業務にどれだけ入り込めるかです。どれだけ賢いAIでも、現場に馴染まなければただの高いツールで終わります。 多くの経営者が「AIを入れれば変わるはず」と期待しながら、どこかで違和感を抱えています。その正体はシンプルで、現場の課題が曖昧なまま導入していることです。忙しい中で業務を回していると、どこに無駄があるのか、何がボトルネックなのかを言語化する時間が取れない。この状態でAIを入れても、うまくハマらないのは当然です。 実際に成果が出ている企業は、いきなりAIを入れていません。まず現場を観察し、どの業務が時間を食っているのか、誰がどこで詰まっているのかを洗い出しています。その上で「この1工程だけAIで代替する」と決める。すると、小さな変化でも「あ、楽になった」という実感が生まれ、そこから一気に広がっていきます。 AIは魔法ではなく、現場課題を映し出す鏡に近い存在です。だからこそ最初の一歩は「何を自動化するか」ではなく「どこに無駄があるか」を見つけること。あなたの会社では、その課題はもう見えていますか、それともまだ埋もれたままでしょうか。
株主名簿管理人とは何をする人たちか
NewsPicks編集部
・
2026/03/30
85
Picks
Minamizuka Masato
Quantum Accounting Inc. CEO
余談ですが、ADR型上場の会社の株主総会は、見た目としてはずいぶん独特です。ADR保有者は日本の株主名簿に直接載る株主ではなく、名簿上の株主は通常、ADRを発行する預託銀行だからです。そのため、ADR保有者自身が日本の株主総会にそのまま足を運ぶわけではなく、会場は驚くほど閑散としていることがあります。議決権は預託銀行を通じた指図や委任の仕組みで処理されるため制度上の問題はありませんが、日本の上場会社に一般的な「株主が集まる総会」とはかなり違う風景になります。
「あの時、会話を止める勇気が必要だった」MIXIが一審敗訴した、見守りGPSスタートアップが語る「知財の壁」
Business Insider Japan
・
2時間前
7
Picks
高田 直美
So支援事務所 中小企業診断士
技術が得意で起業した場合に法律の知識や専門家が不足していることもあるので、気をつけないといけないですね。
2026年最大のIPOになりそう。新規上場間近の OpenAI と Anthropic 、投資するならどっち?
Business Insider Japan
・
2026/03/30
21
Picks
山内 怜史
株式会社Sun Asterisk AIストラテジスト | Biz x Tech x Creative | シニアビジネスデザイナー
AI業界の最先端を見ている身としては、あまりにも変化が早すぎて予測不能です。 極端な話、明日ClaudeCodeのようなイノベーティブなプロダクトが出てきても全く驚くことはないくらいです。 ただ、OpenAIとAnthropicの情報量の差は歴然です。 ChatGPT革命を起こしたOpenAIの情報は溢れるほどあるのに、Anthropicのそれは極めて少ない。 Anthropicを徹底解剖した書籍を執筆してオープンソースで無償公開しています。 ありがたいことに世界中から数千人のアクセスを頂いています。Anthropicの本質を理解したい方はぜひご覧ください。 https://github.com/Leading-AI-IO/anatomy-of-anthropic
リサイクル率1%の壁を突破!脱・中国、純度99.99%「国産リチウム」の衝撃
ビジネスジャーナル
・
2時間前
17
Picks
新田 徹
大手自動車部品メーカー キャリアエキスパート
日本の優位性は川上の資源開発よりも、川下の分離x精製x再資源化といったプロセス技術にあると思う。 EVバッテリーや使用済み電池から、リチウムやレアアースを高純度で回収するには、前処理、湿式・乾式分離、不純物管理など高度な材料・化学技術が不可欠だ。 このニッチ分野はまだ米中でも完成形がなく、循環技術を強みにする日本が主導権を握れる余地が大きい。 循環経済を重視する欧州と連携し、第3極を構築できれば戦略的価値は高い。
「AIロボ」市場20兆円獲得へ…政府、ロボ新興育成でフィジカルAI実装促進
ニュースイッチ
・
2026/03/30
22
Picks
Nakata Shinichi
製造業スタートアップからグローバルECまで、幅広い業界で改革を推進 AIエージェントと物流システム統合を探究するサプライチェーン技術者
補助金で機体を増やしても、普及は進まない 政府は3月時点で、フィジカルAIの中核であるAIロボットについて、2040年に世界シェア3割超・20兆円市場の獲得を目標に置き、量産・保守体制や供給網強化を打ち出しています。 ただ、本当に変えるべきは産業構造です。 民間に「買わせる」前提だと、物流や建設のように波動が大きい現場では採算が崩れやすい。 だから補助金で初期費用を薄めるだけでは弱い。国や公的機関が一定量を先に調達し、必要な現場にレンタル・リースで回す方が、需要を平準化し、メーカーも量産と保守網を作りやすい。ロボット政策の本丸は開発支援ではなく、「所有から利用へ」の市場設計だと思います。
3億円調達のトラックボール「Nape Pro」誕生した理由。キークロンCEOが語るこだわりとAI時代の挑戦
Business Insider Japan
・
14時間前
1
Picks
Business Insider Japan
配信メディア
まだコメントがありません。
従業員ゼロで年商2億円超──庭遊びゲームを副業で育て、売却した2人の物語
Forbes JAPAN
・
16時間前
8
Picks
Forbes JAPAN
配信メディア
まだコメントがありません。
AIを本物の医師にしたい──65歳の連続起業家がFDA承認に挑む理由
Forbes JAPAN
・
2026/03/30
6
Picks
関 晴信
株式会社cixホールディングス
いつも思うのですが、今はAIを簡単に作れる時代なんでしょうか?
創業者が「自分」と「会社」を切り離すべき理由
Forbes JAPAN
・
21時間前
4
Picks
Forbes JAPAN
配信メディア
まだコメントがありません。
OpenAIがSora終了の内幕 - IPO前の「選択と集中」、ディズニー契約も犠牲に
TECH+
・
20時間前
3
Picks
TECH+
配信メディア
まだコメントがありません。
砂漠の砂を人工骨材に - Honda発スタートアップ5社目「PathAhead」が始動
TECH+
・
13時間前
3
Picks
TECH+
配信メディア
まだコメントがありません。
カイロス打上げ失敗で見えた現実 甘くない小型ロケット市場とスペースワンの可能性
TECH+
・
21時間前
1
Picks
TECH+
配信メディア
まだコメントがありません。
もっと見る
国内スタートアップ
資金調達・提携ニュース
Photo electron Soul、第三者割当増資を実施 約9億円を調達
資金調達
2026/03/30
株式会社Photo electron Soul
スイセイ、Bizibl Technologiesと業務提携 ウェビナーの企画・配信から記事化までを一気通貫で提供し、B2BマーケティングのROIを最大化
事業提携
2026/03/30
株式会社スイセイ
ロボデックス、宇宙航空研究開発機構及び秋田県能代市と業務提携 ロケット開発時に放出される水素の回収・活用に向けた共同研究を開始
事業提携
2026/03/30
株式会社ロボデックス
NAGANO Naorai、資金調達を実施 協調投融資による調達(調達額は非公開)
資金調達
2026/03/30
NAGANO Naorai株式会社
PLAN-B、グラッドキューブと戦略的業務提携 EC・ウェブサイト向け成果改善ソリューションの提供を開始
事業提携
2026/03/30
株式会社PLAN-B
CONOC、JAPAN AIと資本業務提携 建設業向けAIエージェントの共同開発に向けた事業連携を開始
資本提携
2026/03/30
株式会社CONOC
国内スタートアップ
アクセスランキング
株式会社ウタイテ
2.5次元IPの開発・運営。 歌い手ユニット「きみとぴあ!」、「すぱどり」や、人を笑顔にするエンタメを提供することを目的としたストリーマーグループ「BUFFLASH」の展開。 エンターテイメントコンテンツの企画・制作・開発。 「心が躍る感動を、世界へ。」をミッションに掲げる。
#BtoC
#コンテンツ
#動画配信
#エンタメ
#音楽
#マネジメントプロダクション
株式会社ナレッジワーク
セールスイネーブルメントAI「ナレッジワーク」の開発・提供。 「ナレッジワーク」は、AIを活用した営業支援を1つのツールで実現するエンタープライズ向けサービス。 商談の議事録作成やCRM/SFA入力を自動化するAIプロダクト「ナレッジワークAI商談記録」を展開。 「LIFE WITH ENABLEMENT できる喜びが巡る日々を届ける」をミッションに掲げる。
#BtoB
#サブスクリプション
#ソフトウェア
#クラウドサービス
#SalesTech
#SaaS
#CRM
#SFA
#営業支援
#ナレッジシェア
#文書作成
#ジェネレーティブAI
#ソフトウェア(コラボレーション)業界
LENZO株式会社
ブロックチェーンやAI推論等、並列ワークロード向けに設計されたハードウェアの開発を行う。
#BtoB
#ハードウェア
#研究開発型
#半導体
株式会社3DC
東北大学にて発明されたカーボン素材「GMS(グラフェンメソスポンジ)」の社会実装を目指し、製品開発及び製造技術の確立に取り組む。 「GMS」は、炭素1原子分の厚みでスポンジのような三次元構造を備えた、三次元型のグラフェン素材。 ゴムのように弾性変形することで電池の充放電に伴う激しい構造変化にも対応することが可能。 GMSを活用したリチウムイオン電池向け導電助剤「導電助剤用GMS」を開発。 「化学と物理の力で世界に幸福を」をミッションに、「材料と電極製造の技術革新を通じ、電池のエネルギーインフラ化(=地球と人類の共通財産化)を実現する」をビジョンに掲げる。
#BtoB
#研究開発型
#エネルギー
#発電
#素材
#蓄電池
#電池
#ClimateTech
Bytedance株式会社
ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」やライフスタイル共有アプリ「Lemon8(レモンエイト)」、動画編集アプリ「CapCut(キャプカット)」などを運営するByteDanceの日本法人。 「Inspire Creativity, Enrich Life」をミッションに掲げる。
#オンラインサービス
#メディア
#BtoC
#プラットフォーム
#SNS
#コンテンツ
#動画
#コミュニティ