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【瞬殺】文系素人が、最恐AIツールを使いこなす「5つの方法」
NewsPicks編集部2026/01/27
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森川 潤
NewsPicks NY支局長
特集1回目でも紹介した「Claude Code」の勢いが止まりません。 年末年始の勢いが止まるどころか、今や第2波のように、AI界隈を飛び越えた熱狂を見せ始めています。「19時間使いまくった」「40年コードを書いてなかったが、週末に2つアプリを作った」と、VCやビジネス関係者たちも興奮を記しています。 もはや、誰もが「アイデア」を実現する時代が到来しつつ、あります。 この記事では、まさにもう若くない素人でも、自らのアイデアを形にした5つの事例を紹介しています。みなさんも、もしよろしければ、どうぞ触ってみてください。
NewsPicks編集部17時間前
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吉田 裕美
EY-Office 経営者
プログラマーなので昨年初夏くらいからClaudeCodeを使っています 確かに作りたい物の簡単な仕様をタイプすれば、プロから見てもそれなりのコードを作ってくれます 簡単なツールやプロトタイプなら完璧です。👍 ただし、企業等で使われている大規模なソフトウェアは作れるのだろうか?と考えると疑問だらけでした🤔 ところが昨年末くらいから広まってきたSpec-Driven Development(仕様駆動開発)を使うと仕様や設計書をAI(Claude Code)が書き、人間がレビューした後はAI(Claude Code)がプログラミングを高速に進めてくれます。 下手なSIerに頼もよりも成果は良いのでは? と思える感じです。😅 長い記事ですが、Spec-Driven Developmentを使った記録と感想をブログに書きました。 雰囲気が感じられれば幸いです。 https://www.ey-office.com/blog_archive/2026/01/30/started-spec-driven-development-it-s-not-too-late-1/

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宇津木 風南
NewsPicks編集部
またコンサルか──。そう思った読者の方、すみません...。ただ、本日取り上げる会社は、いわゆるコンサルのイメージとは少し異なる、どこか不思議な企業です。 コンサルと聞くと、ドライで、カタカナが多く、かっちりしている。そんな印象を持つ人も多いでしょう。ところが同社のホームページを見てみると、デザインはシンプルで分かりやすく、どこか優しく穏やかな雰囲気があります。 実際に、インタビューでは、コワモテの前田さんに少し身構えていましたが、終始腰が低く、ギャップを感じました。コンサル嫌いな人こそぜひ読んでいただきたい、業界に対する印象が変わる企業だと思います。 また、事業としてはいわゆる「高級人材派遣」と揶揄される領域です。ただ、それを受け止めた上で、人間力を重視して愚直にクライアントの実行支援をしていく。今月初頭に「新世代コンサル」として、既存のコンサルのビジネスモデルを覆す企業を紹介したものの、結果的に同社の業績は絶好調で、AIが台頭しても人手不足が続く現環境においてはまだニーズは堅調にあるかと感じます。 ちなみに、社名「ノースサンド」の由来を調べてみました。すると、その由来は、創業時に事務所を構えた東京都江東区「北砂」から取ったものだそうです。あまりにシンプルすぎて、思わずクスッとしてしまいました(笑) もっとも、こうした肩肘張らない姿勢こそが、同社のスタンスを象徴しているのかもしれません。

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中嶋 昇
個人事業主 IT技術ライター
松尾豊教授(東京大学)の研究は、「物理法則を理解したうえでロボットや現実世界を制御するAI」の開発に核心があります。 単なる深層学習ではなく、重力や摩擦などの物理モデルを組み込むことで、製造・建設・物流といった実世界産業に適応できる点が大きな特徴です。実際、製造現場の自動化や無人化に加え、ANAとの協業では業務時間を約90%削減する成果を上げています。 この技術を事業化する企業「燈」は、三菱電機から約1000億円規模の評価を受け、調達資金はAI開発と既存事業と親和性の高い企業のM&Aに充てられます。 国際的に見ると、米国のロボットAI企業や欧州の先端研究機関と比べても、物理モデルと実データを統合した技術水準は世界トップ級と評価できます。特に大企業との協業による実装スピードは欧米より速く、産業応用ではアジアで先行していると言えます。 総合的に見ると、松尾研の取り組みは産業用AI分野で国際的にトップクラスに入る先進性を持ち、今後は物流や建設分野で国際標準化を主導する可能性も高いと考えられます。 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1699M0W5A011C2000000/

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望月 昌一
合同会社RASH CEO/マーケター/コンサルタント/AIインテグレーター/システムエンジニア
オープンAIのIPO報道を眺めていると、技術革新の話よりも先に、資本の流れそのものが変わり始めていると感じます。 巨額資金が集まる背景には、AIがコスト削減ツールではなく、企業価値を押し上げる中核資産として認識され始めた現実があるのではないでしょうか。 行動経済学の視点では、人は「利益を得る期待」と「取り残される不安」に同時に動かされます。 生成AIは業務効率化という短期リターンだけでなく、将来の評価額やキャピタルゲインへの期待まで内包し始めています。 だからこそ、AIを使うかどうかではなく、どの文脈で組み込み、どの価値に変換するかが経営判断の分岐点になります。 この変化をどう捉えるかで、数年後の立ち位置は大きく変わるはずだと思います。 目先の売上や作業時間の話だけでは、どうしても判断は鈍ります。 一方で、企業価値や将来の選択肢が広がる絵が見えると、不思議と一歩が軽くなるものです。 生成AIは派手な成功事例より、静かに「余白」と「選択肢」を増やしてくれます。 その余白が、次の一手を自分で選べる感覚につながる。 そこにこそ、多くの経営者が本当に欲している価値があるのではないでしょうか。

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CHIGUSA SHIGERU "BART"
NewGame Solutions Inc. CXO
テスラ、xAI、スペースXの提携・融合は加速度的に高まる。共通言語は「物理AI - フィジカルAI」。 分からない人には「なぜEV企業と人工知能企業とロケット企業が?」と思うかもしれない。しかし、これから私たち人類の生活や社会、文化、経済、仕事、家庭、など全てを大きく変えるのはChatGPTなどのパソコンやスマホの中で起こる事ではなく、実際の物理的な現実の中で「動く、働く、サービスする、使う、etc.」が驚くしか無い様なスピードで変わる事。NVIDIAのファンCEOも力説する「物理AI - フィジカルAI」の世界だ。 テスラの完全自動運転 (FSD)も、人型ロボット (Optimus)も、xAIのGrokで人間とやりとりをし、スペースXのロケット (Starship)もスターリンクもAIで自律的に機能する。スターリンクが、テスラ車の通信機能を世界統一で担う様になる。xAIのデータセンターをスペースXが宇宙空間に作るというのも現実味を帯びてきた。そう、全て物理AIが中心にある。 だから、テスラがxAIに出資するのはごく自然な事。スペースXは今年IPOする準備を進めているとも言われ、この3社の連携はますます深まるだろうし、イーロン・マスクも言っている。 人類はそろそろシートベルトを腰の低い位置でしっかり閉めるタイミングに来たようだ。
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