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【現地取材】AIが「働く」社会は、もう始まっていた
NewsPicks Studios2026/09/15
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886Picks

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頼 嘉満
ファーストライトキャピタル マネージングパートナー
今回、現地取材に参加しました。展示会での技術の進化に加え、実際にロボットを使う現場や、開発を担う起業家の話から、中国のフィジカルAI産業の現在地を感じていただけたら嬉しいです。 取材を通じて考えたことを、2本のnoteでも掘り下げています。 ① ASIMOの夢を実現する中国スタートアップ「Morphi Robot」 Huaweiで車載AIの量産を率いた経験は、汎用ロボット開発にどう生きているのか。約90分の対話から、開発思想と人材育成、そして日本企業への示唆をまとめました。 https://note.com/chiamin_lai/n/n2d947bb59615 ② 中国動向から考える、フィジカルAI競争の論点 フィジカルAI企業のデモや出荷台数だけでは見えない企業の成長力をどう見極めるか。現地の実務者との対話をもとに、日本のフィジカルAI事業づくりにも通じる論点を整理しました。 https://note.com/chiamin_lai/n/naf3717965178 ご関心のある方は、ぜひこちらもご覧ください。
NewsPicks編集部2026/09/14
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小林 伸代
NewsPicks 編集部記者
2日目の今日は、クラシルCEOの堀江さんのインタビューです。 「大学在学中に起業、その後はレシピ動画、ポイ活アプリと人気事業を世に出し続けている」というところだけを切り取るとなんだかイケイケな人なのか、と思いながら取材に臨んだのですが、 いざ話をうかがうと良い意味でプライドが低く、愛されキャラでいらっしゃるのが意外でした。 好調な業績だけを見ると順風満帆に見えますが、その裏には数々の「屍」となった事業があるのが実態です。 「あれは全く儲からなかった」「あれも完全に失敗だった」とあっけらかんと過去を振り返っていらっしゃるのが爽快です。

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角井 亮一PRO
戦略物流専門家 日経「物流革命2026」、PHP「最先端の物流戦略」など日米中韓台越で、42冊以上出す著者であり、起業家
アンソロピックのIPOは、世界史上最大の資金獲得を目指しているそうです。 現在、今年上場したスペースXが、世界史上最大で、750億ドル(当時の為替レートで約11.9兆〜12兆円)を調達しました。  それまでの史上最大は、サウジアラムコ(サウジアラビア国営石油会社)のIPOで、調達額は約294億ドルで、スペースXは、2.5倍の調達をしたことになります。 さあ、アンソロピックは、いくら調達できるのか? スペースXと同じ年なので、難易度は高い気がしますが、機関投資家や個人投資家が、今保有する株をどれだけ売って、アンソロピックの株を買うのかがポイントだと思います。 あと、openAIの天才サムアルトマンは、きっと来年、アンソロピック以上の調達を狙うでしょうから、そちらも見ものですね
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資金調達・提携ニュース
Preferred Networks、三菱重工業と資本業務提携 ミッションクリティカル領域における機械・システムの知能化・自律化に向けた最先端AI技術の共同開発を本格化
資本提携
2026/09/15
株式会社Preferred Networks
Green AI、東京電力エナジーパートナーと業務提携 エネルギー利用の最適化および脱炭素化の支援
事業提携
2026/09/15
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うぶごえ株式会社
クラウドファンディングサービス「うぶごえ」を提供。 「うぶごえ」は、プロジェクト掲載者の手数料負担を0%に設定し、購入者からのシステム手数料で運営するクラウドファンディングサービス。 掲載者は集まった調達資金を100%プロジェクトに活用することが可能。 耳に関わるガジェットの先行予約販売プラットフォーム「ミミゴト」を、Hi-Unit branding.株式会社との協業により展開。 寺社に特化したクラウドファンディング「現代の寺社勧進プロジェクト」を、株式会社神社仏閣オンライン及び一般社団法人SOCIAL TEMPLEとの連携により提供(2025年7月にサービス終了)。 「安心安全なプロジェクト運営」をミッションに掲げる。