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クラウドファンディング

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

74
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社和空プロジェクト
株式会社和空プロジェクト
宿坊創生事業及び寺社コンサルティング事業を展開。宿坊を中心に、周辺地域の観光活性化までを図る宿坊開発事業の提供。寺社を背景とした地域振興や観光促進、土地活用等を手掛ける寺社コンサルティング事業の展開。「”社寺隆昌プラットフォーム”を確立し、歴史と伝統を未来へつなげる。」をミッションに掲げる。
2015/12/25
2024/06/24
シリーズA
4,350,000
株式会社IDEABLE WORKS
モノを作るアーティストを支援する人々との新しいコミュニケーション手段を提供。ものづくりクリエイターのためのギフティングプラットフォーム「HACKK TAG(ハックタグ)」を展開。アート作品の高精細データを「デジタル額縁」に配信するギャラリーサービス「2.5GALLERY」を提供。「ART for SOCIETY,ARTIST for LIFE」をビジョンに、「オンラインとオフラインを融合したギャラリープラットフォームを作り、芸術文化を支える」をミッションに掲げる。
2020/07/01
2024/06/12
シード
194,000
(推測)
株式会社HONZAN
佐賀県のクラウドファンディングファンドレーザーの協定を締結、商品企画・開発・販売等を行う。「佐賀の赤酢シリーズ」を販売する「HONZAN(ホンザン)オンラインショップ」の運営。
2024/04/17
2024/05/27
もっと見る (74

オリジナル記事

4
米国、上場企業にダイバーシティの対応厳格化。スタートアップへの影響は?

2020/12/07

スタートアップの最新トレンドを毎週発信する「INITIAL Briefing」。 今週は、ピックアップニュース解説と注目スタートアップのインタビューをお届けする。 ピックアップニュースでは、米NASDAQ市場が取締役会メンバーにダイバーシティを求める新上場規則を提案したニュースから国内の現状、独立系VCの取り組みについて解説する。 注目スタートアップインタビューでは、医療業界に特化したSaaS企業のドクターズプライム社を紹介する。同社は設立から1年でARR(年間経常収益)1億円超え、3期連続で黒字化を達成している。エクイティ資金調達なしでここまで成長できた理由や、INITIALが注目するポイントについて、同社の共同創業者・高橋氏のインタビューも交えてお送りする。

家計がスタートアップ生存の鍵に。投資額10兆円を目指すクラウドファンディングの正体

2019/08/04

> スタートアップ最前線 by ami 2018年の日本におけるスタートアップへの投資額は5年連続で増加し、3,880億円に到達した(entrepredia “Japan Startup Finance 2018” レポート)。しかし一方で、アメリカでは14兆円を超えている。 この差を埋めようとしているのが、日本初の株式投資型クラウドファンディングのプラットフォーム「FUNDINNO」を運営する、日本クラウドキャピタルだ。 今回は、株式投資型クラウドファンディングを取り巻く環境と、これからの戦略について、COOの大浦氏に聞いた。 ※起業までのストーリーはこちら:(起業して感じた機会損失。「日本初」株式投資型クラウドファンディングをやる理由)

起業して感じた機会損失。「日本初」株式投資型クラウドファンディングをやる理由

2019/07/19

「株式投資型クラウドファンディング」をご存知だろうか。 非上場株式の募集において、インターネットを通じて少額ずつ資金を集められる仕組みは、スタートアップの新たな資金調達手段として注目を集めている。 国内で累計成約額が20億円を超え、その領域において、国内で存在感を放っているのが、__日本初の株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」__だ。 しかし、FUNDINNOを運営する、日本クラウドキャピタル COO 大浦氏は、「全く金融の知識がない」状態で事業を始めたという。 金融業界には多くの規制があり、関わるステークホルダーの数も多いため、参入への障壁は他の業界に比べて高い。 にもかかわらず、なぜ知識ゼロのなか始めようと思ったのか。そこには、大浦氏が起業家として感じた「ある原体験」が関係していた。

信頼感を醸成する、徹底した自己開示。目指すべき「組織」のあり方とは

2019/05/23

組織作りには、人、モノ、カネなど、いろいろな要素が複雑に絡み合っている。その複雑さを解決するための方法論も、多く世の中には出回っている。しかし、本当にその方法論は「本質」を捉えているのだろうか。 一度、組織を離れたからこそ分かった組織づくりの「本質」は、想像以上にシンプルだった。

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